キニアルワンダ語研修
ホテルの部屋に度々やってきたヤモリさん
キガリのクリスマスイルミネーション
キガリの映画館
ライブ (4時間のDJ〜)
ルワンダビュッフェ(プランテーン、ドードー)
任地訪問 (キガリから2.5時間)
Kigali - Kabarondo 2909RWF (300円くらい!)
バス停から任地までの道 (徒歩3時間)
冷蔵庫、電子レンジ、ポット...
ディスパッチ準備
野菜洗い
任地のマーケット!にぎわっています。(毎週土曜日15:00から)
こんな感じで洗っています。
セクターに日本人ひとり。珍しいからかいつも視線を感じます。「ムズング(現地語で外国人)!ハロー!ニーハオ!」と遠くから言われることもあります。アジアの言葉を真似して声をかけられることも。元気なときは挨拶するようにしていますが、たまにその真似がバカにされているように感じ勝手に悲しくなることもあります。ちょっと外に出るのも嫌になってしまうことも。はじめてマーケットに行ったときはみんな手を止めて目で追っていました。気づいたら子どもたちに囲まれていました。ここで同じ時間を過ごすことで少しずつ私のことを知ってもらい、私もみんなのことを知ることができるように、努めていきたいです。
シャワー?バケツに水をためて浴びます。慣れてきました。
歩いて3時間くらいのところにあるNGOのオフィス。海外からのボランティアさんが来ていて英語が話せる。リラックスできる場所になりそう。(行くのに時間がかかるけど)
ご近所の図書館で毎週やっている太鼓チームの練習に参加!
ルワンダのリズム、マスターしたいです。
村へ向かう散歩道から見える絶景
ヤギさんたちと村へ
学校に行く途中で出会い、
ハンドポンプまで案内してくれた子どもたち
タイヤを運んだりヤギを連れて歩いたりしていた子どもたち
井戸が奥の方にあってたどり着けず、子どもたちが連れてきてくれた。
通勤するときの道
近所の学校の授業に参加!Religiousの授業。みんな積極的に手を挙げる。
お気に入りのサモサのお店
ひとつ500RWF (50円くらい)
サモサの中にゆで卵が入ってる!
一人暮らし寂しいんだ...って話したら、いつでもここにきたらいいよ!って言ってくれました。
どうしても1人でなんとかしなきゃと思ってしまう、みんな耐えてるんだから耐えなきゃとか、もっと大変なところにいるんだから耐えなきゃと思ってしまう。けれど、寂しいときは寂しい、だから助けてねって近くにいる人に正直に伝えることが大切だと学びました。言葉があまり通じていなくても分かってくれるということに気づき、その瞬間に緊張が少し溶けた気がしました。
粉の洗剤
桶に入れてもみ洗い (3回ほど)
外に干す(洗濯干すスペース広い)
「あげる、友だちだから」
"友だち"って...嬉しい。。
ルインハブの星空
Inyenyeri ni nziza. (星がきれいだね)
自己紹介カード
小学校6年生
棒引き!
先輩隊員スポーツイベントお手伝い
フィンランドを感じる
先輩の活動見学(真剣に話し合い)
みんなで協力!
活動後のオレンジジュース
活動後のInanasi (パイナップル)
地域の人が私のことを覚えてくれて、帰り道に声をかけてくれるようになった。「お店によっていきなよ!」「今日は何したの?」と声をかけてくれると嬉しくなる。嬉しくなって横に座ってゆっくり話してみたら、また心が温かくなった。小さな積み重ねでだんだん慣れてくるのかもしれない。小さな幸せを見つけていきたい。ここで暮らす人として挨拶やちょっとした声かけはできるだけ心がけていきたいと思った。(2026.02.25.wed.)
ご近所の野菜屋さん
トマト6個, ピーマン2個, バナナ1房 1400RWF (140円くらい)
ローカルなレストラン
ジェリ缶で手を洗う
Akabenzi (豚肉)
1kg 6,000 RWF (600円くらい)
酸っぱい牛乳
800RWF (80円くらい)
子どもたちに囲まれてた
じゃがいも 1kg 500RWF (50円くらい)
玉ねぎ 0.5kg 400RWF (40円くらい)
小麦粉 1kg 600RWF (60円くらい)
その場で量って袋に入れてくれる。マーケットでのお買い物にも慣れてきた。
ローカルレストラン
Icyayi, Ibitoki, Ifiriti y'ibirayi (ミルクティー、プランテーン、ポテト)
1500RWF (全部で150円くらい)
お友達
外に出てよかったと思った日
現地語がわからない私に対して
ゆっくり話してくれるお母さんたち
みんなで井戸のこと教えてくれた
最寄りバス停の串焼きやさん
ヤギ肉のブロシェットおいしい
全部で2500RWF (250円くらい)
ルワンダ人について行ってみる
青空の下でセクターミーティングに参加
帰り道に木の枝を拾って歩く子どもたち
バス停のじゃがいもサモサ
(100 RWF 10円くらい)
ついにタンザニアライスget!
(1kg 1500RWF 150円くらい)
豚肉屋さん
(1kg 6000RWF (600円くらい))
奥に進むとそのまま。
バナナビール
おじいちゃんたちがよく飲んでる。
井戸のパーツづくり
Isombe
ガーリック、ピーマン、玉ねぎ、ネギをミキサーにかける。身体にいいらしい!
光差し込むキッチン
Akabenzi
Gatanuビールは苦かった
夕方。トラックを直すお兄さん、井戸に並ぶ人たち、ジェリ缶、水を運ぶ人、子どもたち、ご飯を作るお母さん、鳥の声。暮らしが見える時間があってなんだか幸せな気持ちになった。(2026.3.23.mon.)
セクターオフィス前で仲良くなった🫶
先輩隊員のワークショップ見学
青空ギター教室
夕方家の前の芝生で休憩する家族
飛び込むこどもたち
大きいなす
1個600RWF (60円くらい)
ikihuguto (fermented milk)
酸っぱい牛乳は発酵乳だった。1日置かせた牛乳のことらしい。砂糖を入れたら"natural yogurt"だそうです。
たまにくる外に出たくないと思う日。何もできないなと思ってしまう日。外に出ると「うぅ、、」ってなる日。今日もそうだったけど外に出ていつものサモサ屋さんに来た。このお店に来るとどこかほっとする。ほっとできる場所が任地にできてよかった。(2026.4.23.thu.)
月・木限定バス 500rwf (50円くらい)
ガスを買えず困っていたらセキュリティが貸してくれた。ガスがあることが当たり前になっていて焦った、、。夕日を見ながらアウトサイドクッキング。(2026.04.22.wed.)