ミロクのレイラインでのご縁の素敵なゲストを紹介いたします。
ミロクのレイラインでのご縁の素敵なゲストを紹介いたします。
真鶴半島の福浦で大人気の素敵なキッチン(レストラン)をご夫婦とお母様の3人で営まれている愛子さんを紹介いたします。
湯河原町の福浦にある予約制レストラン「AIKO no KITCHEN」の愛子さんです。書道家/アート書家です。
なんと、愛子さんのキッチンはミロクのレイラインのライン上にあると言うことで、それだけですごいご縁だと思います。
2022年ことです。愛子さんにミロクのレイラインのお話するとすぐに掛け軸にミロクのレイラインのストーリーを描いてくださいました。下から三ツ石、六方の滝、九頭龍神社とそして一番上に富士山です。龍神様が三ツ石の海から富士山へ昇っていくさまが「邁進」の力強い文字と共に堂々と描かれています。
まさにミロクのレイラインのイメージそのものだと思いました。アーティストは感性でこの世のスピリテュアルなものを感じ取れるのかもしれません。心底そう思いました。
2025年12月9日、愛子さん御一行を六方の滝までご案内することができました。私も少し前に妻と一緒に愛子さんのキッチンでお食事することができました。素敵なご縁に感謝です。
AIKO no KITCHENで妻とお食事
掛け軸
ミロクのレイラインでお世話になっているのが、ガラス細工アーティストの今村わかのさんです。
なんと箱根町の九頭龍神社(本宮)でお仕事をされております。さらに九頭龍神社の境内にある白龍神社の精麻勾玉護りを作製されている本人でもあります。
普段からガラス細工で勾玉を作ったり、精麻で龍神様を作ったりされています。湯河原町内に工房をかまえています。
三ツ石や六方の滝、九頭龍神社にもご一緒させていただいております。
ときどき神社などのパワースポット巡りも誘っていただき、今村さんのゆかいなスピリテュアル仲間とともに楽しませてもらっています。
馬が合うという言葉がありますが、スピリテュアルな話となると今村さんとは不思議と馬が合います。ミロクのレイラインもいろいろと考察を重ねておりますが、これまで支えてくださったのは今村さんのお蔭だと思っております。この場をお借りして感謝申し上げます。
ガラスの勾玉
精麻の龍神様
六方の滝の上にて