2021年8月に日本建築設計学会(ADAN)が公募した「2020年代の建築をとらえる言葉」コンペにおいて、未満建築designfarmの取り組みから生まれた言葉「後悔空地 Disappointing space 」が選ばれ、日本建築設計学会の会報誌「建築設計」第10号(2021年春発行)に掲載されました。
仙台市経済局クリエイティブプロジェクトの成果報告会に参加しました。報告会の様子は、専用ページから閲覧できます。
(一社)for Citiesが運営するPodcast「GOOD NEWS FOR CITIES-都市に関する炉辺談話-」に未満建築designfarmの大山が出演し、「仙台滞在空地MAP」について紹介しました。
宮城建築士会が会員向けに発行している会報誌「建築士」8月号のコラム記事「北から南から」に、「仙台滞在空地MAP」の取り組みが掲載されました。
コラムタイトル
「未満建築 後悔しないために、公開空地の使い方を考える」
日本建築学会大会(北海道)の都市計画研究懇談会において、未満建築designfarmの鈴木が寄稿文を投稿しました。
寄稿文タイトル
「公開空地の変遷と利活用に向けた考察-宮城県仙台市の事例を参考に-」
日本建築学会の建築文化週間2022の一環で開催された「STREET TOOLS展」に未満建築designfarmが参加しました。
国土交通省主催の「PLATEAU Hack Challenge 2022 in enspace(仙台)」に未満建築designfarmが参加し、AR技術を用いてビルを消して、リアルタイムの花火映像を投影して解決する花火大会の鑑賞をサポートするアプリを提案しました。
日本建築学会の建築文化週間2022の関連事業として開催された「UDCO LIVE Around URBANIST#04 都市を耕し、文化を育む 道具考」に未満建築designfarmの大山が参加しました。
日本建築家協会宮城支部主催の「第2回JIA東北建築大賞」に未満建築designfarmの「仙台滞在空地MAP」で応募し、二次審査(公開審査)に参加しました。
せんだいメディアテークで開催された「メディアフェスせんだい2023」に未満建築designfarmでパネル出展し、「仙台滞在空地MAP」やWE部の内容をまとめたフリーペーパー「SCHEMA(スキーマ)」を配布しました。
4/27(土)朝7:30-8:00で放送されているNHKのテレビ番組「ウィークエンド東北」にて、未満建築designfarmの取り組みである「仙台滞在空地MAP」やWE部が紹介されました。なお、ウィークエンド東北は、東北6圏のみで放送(再放送の予定は未定)
仙台市内に住むネパール人について、独自の視点で調べたり、インタビューを行った内容をまとめた「仙台ネパールZINE」を限定で100部作製しました。また、ブックカフェ火星の庭さんで10部扱っていただきました。
ZINEフェス仙台に出展し、「仙台ネパールZINE」を販売しました。
屋台づくり合宿2025に参加したメンバーによる報告会とDIY屋台をお披露目しました。当日は、約20名が参加し、移動式屋台「湧Work」のこれまでの活動を紹介。後半は、湧Workの2人と未満建築デザインファームで、トークセッションを行いました。