大会参加による研修ポイントについて
大会参加による研修ポイントについて
(一般社団法人 日本健康心理学会認定資格)
・認定健康心理士 資格昇格・更新申請のポイント
公開講座への出席 = 2ポイント
(学術大会と公開講座に出席した人、学術大会に参加せず公開講座のみに出席した人の、両方をさします。昇格・更新の申請の際に、大会の発行する「公開講座 参加証明書」を、日本健康心理学会資格認定委員会ご提出ください。)
学術大会のみの参加 = 1ポイント
(学術大会に参加して、公開講座に出席しなかった人のことをさします。昇格・更新の申請の際に、大会に参加したことを証明するもの(名札や領収証)を、日本健康心理学会資格認定委員会ご提出ください。)
※ 学術大会と公開講座の両方に出席しても2ポイントです。3ポイント付与されることはありません。
(公益社団法人 日本公認心理師協会の専門認定制度)
・認定専門公認心理師を取得する際の「テーマ別研修」(分野共通、2単位)
学術大会への参加=分野共通2単位。
日本公認心理師協会の正会員である方が<認定専門公認心理師>を取得する際の単位となります。申請の際に、大会の発行する「参加証明書」を日本公認心理師協会にご提出ください。ただし、これは協会が「専門認定に関する規程」の附則に定める経過措置として、学術大会の公認心理師試験受験資格が D ルート,E ルート、F ルート及び G ルートの方で、2027 年度までに認定専門公認心理師の認定審査を終了する人にのみ適用されます。(D ルート,E ルート、F ルート及び G ルートについては、厚生労働省の説明をご覧ください)
※ 公開講座のみの参加者には付与されません。