ブドウときみどり色の記憶
はじまりは、おやつで食べたマスカット。
美味しく食べた後、きみどり色でポンポンポン…と絵の具をつけていったら
どうかしら?と、絵の具あそびをしてみることに。
あら‥・直接手に絵の具をつける方が楽しくなり、手はきみどり色に。
たらいの水で手についた絵の具を落としたら、
いつものプールが特別プールになりました!
別の日、
ブドウの房のようにかたどった
紙とシールを用意。
シールを貼る目は真剣。
食べたマスカットの記憶を
たどるかのように、黙々と取り組み、
仕上がったときの表情は満足気でした。
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