外での遊び
外で過ごすには気持ちのよい季節
になりました。
天気のよい日は午前中、
公園や森の小径など
散歩に出かけたり、
庭で遊んだりしています。
春の陽の光、心地よい風、
手足で感じる地面の温度・・・
遊びながら“春”を感じています。
庭の遊具はそれぞれの子が「やりたい」をかなえられるよう、
遊具の種類も数も十分に用意しています。
あれ?色違いのバケツを両手に持ってどこへ?
2つのバケツは、自分の分とあの子の分。
手渡す姿はその子にとっての「一緒に遊ぼう!」なのです
これから裸足になる機会が増えてくることでしょう。
そして、砂遊びも楽しくなってくる時期。
「庭の砂は、サラサラでフカフカ」
「公園の砂は、ツブツブでザラザラ」
子どもたちは触れながら、感触の違いに気づいていきます。
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