わたしたちについて
わたしたちについて
キタカタクラフトラボラトリーは、
地域の「やってみたい」を一緒に考え、
イベント、AI・デジタル活用、講座・ワークショップなどを通じて、
人と人、人と地域がつながるきっかけをつくります。
まだ形になっていない、「こんなことができたらいいな」「やってみたい」という、たくさんの想い。
私たちは、その想いに寄り添い、対話しながら、一緒に考え、実現することを大切にしています。
AIも、ボードゲームも、イベントも、講座も、それ時代が目的ではありません。
人と人が出会う。新しいことを知る。やってみようと思える。
そんなきっかけを作りながら、人と地域をつなぐ場を育てていきたい。
それが、キタカタクラフトラボラトリーです。
2007年 通信会社に入社。広報、教育、デジタル活用などの業務に従事。
2021年 地域でボードゲームやITを活用した教育活動を開始。
2022年 キタカタクラフトラボラトリーを設立。
2026年 デジタル推進委員(デジタル庁)に任命。
現在 本業を続けながら、市の生涯学習講師や、社会教育関係団体の代表などとして、
地域交流、AI・デジタル活用、講座・ワークショップなどに取り組む。
代表:アオヤマ
「会津」×「交流」をテーマに、
「喜多方」の象徴である蔵や会津磐梯山、ボードゲームの六角形マスなどをシンプルに線画化。
その中に「パズルピース」を配置し、地域の文化を背景に、人と人をつなぐ場をイメージしました。