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研究タイトル: 「AI面接シミュレーションアプリの開発と評価」 

 研究経過発表。質疑応答の時間で、いろいろな課題があることが分かった。

・内容についてAIが自動で作成した基準に則って採点している ⇒ より正確性の高い情報(実際の面接官経験のある方へのインタビュー、就職課等)を調査し、AIに搭載する。

・AIを使うことに対してよく思っていない会社への対応

・採点のon off 機能

・チャット上での対話だけだと、実際の面接との乖離が激しい ⇒ 音声や表情を読み取る機能を搭載し、より実践に近い対話を実現する