卒業研究テーマ AI活用によるシフト作成プログラム
作成の流れとプログラムについての理解
https://chatgpt.com/share/68d4e96b-fbe4-8012-960e-820726edc6e9
いい感じですね!この調子で続けて下さい。実際使えるプログラムができそうな予感がします。プログラムの実行の仕方やバグなどで分からないことがあれば、AIに相談すれば教えてくれますが、それで行き詰ったら声をかけて下さい。
最初は、簡単な仕様にして、まず、動かしてみて、その後、複雑にしていくのがお勧めです。
前回までのプログラムが実行できなくなったため、新しいプログラムをchatGPTと対話し、作成し始めた。今回はPythonではなくgoogle colabで実行できるプログラムへ変更
簡単なプログラムから始め、今日は希望休を反映できるよう機能追加。 今後はこのプログラムに少しずつ機能を追加していく予定
https://chatgpt.com/share/68f9c793-12b0-8012-aaea-8db091a99125
実行できなくなったため、というのがどのような状態だったのか分かりませんが、一からやり直す方がよい場合もありえるので、順調に推移しているならそれで構いません。
想像した通りに動作するコードになっていましたか?動作を確認しながら進めていますか?
Colabで作っているなら、Colabノートブックを共有してもらえれば私の方でも動作確認できるので、共有して下さい。
前回のプログラムを引き続き改善。
改善内容
・連続勤務日数が最大4日までの制約を追加
・シフト表の縦軸と横軸を入れ替えることで目的としている出力結果に近づけた。
Chatgpt https://chatgpt.com/share/690c4943-ec70-8012-8ca4-3d4932fb369e
googlecolab https://colab.research.google.com/drive/15FXT8i-vIBWoOc-63UzBC-pj1xFkUMVA?usp=sharing
プログラムに導入済みの機能
・基本設定(作成人数、作成期間、出勤人数の設定)
・希望休の反映
・連続勤務数の上限設定
実用レベルを100として、現時点でどこまで(60とか?)できていますか?ある程度できたら、店長さん?に見せて、フィードバックをもらうといいですね。フィードバックに沿って改良したやつを、また、見せて、再度、フィードバックをもらう、というのを何回か繰り返すと、いいアプリができます。この卒研は、実用になるアプリを作るところまで行きたいですね。
店長さん?がコラボを使う人であれば、このままでもいいですが、そうでない場合は、スマホかPCで動くWebアプリにしてあげるといいですね。
作成してるときに気づいたが、プログラムの作成にAIを使用していたもののプログラム自体にはAIを活用していなかったことを発見。そのため、AIを導入しプログラムの結果が偏らないようバランスよく出力できるように改善した。
本日の改善点
・希望休を空白表示から×、希望休ではない休みを空白にするようにした。(前回まではどちらも空白だったため希望休が分かりにくかった)
・表の名前をアルファべットから適当な苗字に置き換え、実際のシフト表に近づけた。
https://chatgpt.com/share/690c4943-ec70-8012-8ca4-3d4932fb369e
https://colab.research.google.com/drive/1HYKIzvwpIhS4e7yNuxTQFzqCi6eRumKN?usp=sharing
店長さんに見てもらいましたか?早めにフィードバックを一度もらうといいと思います。11/20の下のリンクは開けなかったので、アクセス権をリクエストしました。実用にできるといいですね。実用で使い続けてもらうためには、状況が変わったとき、制約条件などが変わったときなどに備えて、プログラムを引き継いで、修正可能な状態で引き渡す(プログラムがあれば、後は、店長さんが、それを添付してAIと相談したら、修正してくれます)
google colobでプログラムを作成していたものをgoogle AI studioにてアプリ作成スタート。
今、1ページになっているものを今後、数ページに変更して、見やすく設定しやすく改善予定。
https://ai.studio/apps/drive/1aWaIsFjjoWXrzdPx6F01wXKCut02tBDI
12/3 oka ↑リンクのアプリを試してみました。一通りはできてる感じですね。店長さんやスタッフの人にフィードバックをもらうのと、論文を書き始めるのと両方やって下さい。卒論サポーターで相談してみた例です。シフト作成のアルゴリズム(やり方)を私は把握してないので、相談に入っていませんが、それも書いて相談すると、より具体的に話が進むし、この研究の位置づけも明確になります。
アプリのページ設定等を変更した。変更することにより、ページごとの設定が見やすくなり、使いやすくなったと思う。
アプリはひと段落ついたと感じるため、論文を書き始めていく。卒論サポーターを使い、すすめていく予定。
https://ai.studio/apps/drive/1Jj1ycW1n-_EGXTmG1eoTN3Ti9U3iJJlF
↑アプリのURL
アプリいい感じですね。店長さんやスタッフからのフィードバックももらって下さい。それに基づいて改良してまたフィードバックをもらう、と言うループを何回か回せるといいですね。
アプリの設定人数変更をやりやすいように改善
https://ai.studio/apps/drive/1Jj1ycW1n-_EGXTmG1eoTN3Ti9U3iJJlF
卒論サポーターを使い、情報の整理、方向性を決めた。
情報を整理することで、論文の構成を把握することができとてもやることが明確になった。
https://chatgpt.com/share/693a7964-1f38-8012-81b6-41454582a111
基本設定で条件や希望休をAIに渡し、その情報からAIがシフトを作成する。その後、プログラムによって人数のずれを補正するように作ってます
というところが、技術的にとても重要です。ここを詳細に論文に書いたり、この中のここをこう変えると(ここを無くすと)結果がこうなる、という実験を実施して、使っている技術を評価して下さい。
ここを詳しく書くには、ai.studioとのaiの対話で、どうやってシフトを作成しているかを詳しく質問して下さい。回答に対して根ほり葉ほり重ねて尋ねていくと、詳しい内容を聞き出すことができます。たとえば、Geminiに作成させているのであれば、生成AIのモデルが何(Gemini 2.5 Proとかいうやつです)で、使っているシステムインストラクションや、パラメータ設定や、プロンプトが何かを、正確に把握して下さい。これが把握できると、例えばシステムインストラクションのここをこう変えると、シフト作成の精度がどう変わるかがテスト・評価できます。このような評価実験のしかたも、ai.studioのAIに尋ねたり、卒研サポータに尋ねると教えてくれます。AIがシフト案を生成した後の補正のしかたも、具体的に把握して、そこをどう変えるとどうなるかを実験・評価して下さい。この種の評価のためには、評価用のデータが必要で、これは、実際に店長さんが使っている実際のシフト作成時のデータ(各ワーカーの希望(必須の条件/できれば〇〇がよいという条件)や、必要な仕事のタイミング・量など)があると最適で、それをいろいろ変更してバリエーションを作って、このような例では精度がどう変わる、という感じで評価します。また、提案システムの評価法として、このような「この機能を無くすと、どれくらい性能が落ちるか」は、アブレーション・スタディと呼ばれる評価手法です。これもAIに尋ねると教えてくれます。
卒論を書き始め、6章構成で作っているが、1、3、4章を書き終えたところで思っていたより文字数が少なく、内容も浅くなっているように感じている。。。全体を作ってから改善していくのか、今のうちから改善しながら進めていくのはどちらが良いのでしょうか。
https://chatgpt.com/share/693a7964-1f38-8012-81b6-41454582a111
4章以降が新しく相談したことです。
LINEに書いたように、見て欲しいときは、LINEに連絡を下さい。今、気づきました。