『クライオニクス論』
―科学的に死を克服する方法―
(著作) 清永 怜信 (本文イラスト) 月乃
(刊行) ブイツ―ソリューション (発売) 星雲社
脱・DNAプロジェクトが、現代における人間の生死の意味と、
科学技術による人間存在の解決策を初めて世に問う形となった 「クライオニクス論」要約版です。
私たちの脳は、価値創造を続けるユニークな個性の源であり、個体の存在価値を生み出すものである。
もし、私たちの心の所在が脳にあるなら、脳の神経ネットワーク構造を保存することで、
私たちの魂は永遠に生き続けるだろう。 (クライオニクス論より)
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なお、本書の定価は1200円+税です。