榊原研究室は,富山県立大学 情報システム工学科 (現 電子・情報工学科) において2013年4月にスタートしました.

行政レベルから日常生活に至るまでの様々な規模のシステムを相手に,かしこい設計・運用の実現を図ります.ヒトを含むシステム全体をモデル化した「マン-マシンシステム」を陽に考慮し,新たな問題解決の方法論の確立を目指します.

最近のイベント

  • 電気学会 電子・情報・システム部門大会にてM1の2名が発表 [2017.9.6-7] 井上周三, 榊原一紀, 岩本健嗣, 形式概念分析による地域観光動態の分析と可視化, 平成29年 電気学会 電子・情報・システム部門大会, 2017.9.6-9.9 (高松).尾山武史, 青木真一郎, 榊原一紀, 中村正樹, 松本卓也, 大原誠, マルチエージェント・シミュレーションに基づく駐車場レイアウトの評価技法の開発, 平成29年 電気学会 電子・情報・システム部門大会, 2017.9 ...
    投稿: 2017/09/10 22:44、Kazutoshi Sakakibara
  • M1 井上がIWSSS ’17にて発表 [2017.8.8] S. Inoue, K. Sakakibara, T. Iwamoto and M. Matsumoto, Dynamics Analysis for Tourist Movement by Formal Concept Analysis Techniques, The Second International Workshop on Smart Sensing Systems (IWSSS ’17), 2017 ...
    投稿: 2017/09/13 22:42、Kazutoshi Sakakibara
  • IFSA-SCIS2017にてM1森永が発表 [2017.6.29] 琵琶湖を背景に内種先生相手に奮闘中T. Matsumoto, A. Sakai, Y. Morinaga, K. Sakakibara, M. Ohara and H. Tamaki, Parameter Estimation Model from Questionnaire for Multi-agent Simulation Model of Urban Traffic
    投稿: 2017/06/29 21:38、Kazutoshi Sakakibara
  • 電気学会システム研究会@上越にてM1 森永が発表 [2017.6.11] 右は本学科の小島先生.森永裕矢, 榊原一紀, 松本卓也, 大原誠, 谷口一徹, 玉置久, サーマルグリッドに対する数理計画と機械学習のハイブリッド型運用手法の開発
    投稿: 2017/06/12 16:54、Kazutoshi Sakakibara
  • SCI'17にて浅井,井上,尾山が発表 [2017.5.23-25] 浅井の発表を聞く本吉先生(手前右)と中村正樹先生(手前左).散髪後の本吉先生の頭が清々しい.浅井康平, 榊原一紀, 松本卓也, 大原誠, 限量記号消去法に基づく生産スケジューリングに対するロバスト性解析の試み井上周三, 榊原一紀, 岩本健嗣, 形式概念分析を用いた地域観光動態の分析の試み尾山武史, 青木真一郎, 榊原一紀, 松本卓也, 大原誠, 駐車場レイアウトのマルチエージェント・シミュレーションに基づく評価・最適化
    投稿: 2017/05/26 20:14、Kazutoshi Sakakibara
1 - 5 / 58 件の投稿を表示中 もっと見る »