榊原研究室は,富山県立大学 情報システム工学科 (現 電子・情報工学科) において2013年4月にスタートしました.

行政レベルから日常生活に至るまでの様々な規模のシステムを相手に,かしこい設計・運用の実現を図ります.ヒトを含むシステム全体をモデル化した「マン-マシンシステム」を陽に考慮し,新たな問題解決の方法論の確立を目指します.

最近のイベント

  • 2017年度 卒論・修論発表会 修士論文発表会2月15日(木) L2059:00 - 9:30   青木真一郎   マルチエージェント・シミュレーションに基づく駐車場レイアウトの評価手法の開発9:30 - 10:00   浅井康平   限量記号消去法に基づく数理計画に対する感度解析手法の構築卒業研究発表会2月16日(金) F10111:35 - 11:50  秋葉健人  テキストマイニングに基づく社会学論説に対する形式概念分析の試み11:50 - 12 ...
    投稿: 2018/02/12 18:20、Kazutoshi Sakakibara
  • B4中間発表会 [2017.12.22] 【日時】 2017年12月22日(金)【場所】L205教室[11:00-12:00] 秋葉 健人 文書解析に基づく社会学論説の形式概念分析の試み小川 翔耀 分岐合流を持つ一方向通行の都市トンネルにおける換気制御則の開発内藤 優太 都市交通のマルチエージェント・シミュレーションによる橋梁の重要度評価の試み中 大輔 集合被覆モデルに基づく定期物流計画の最適化
    投稿: 2017/12/14 22:13、Kazutoshi Sakakibara
  • 進化計算シンポジウム2017 @ 大沼にてM2浅井が発表 [2017.12.10] 北の大地に立つ雪と戯れるそして発表浅井康平,榊原一紀,中村正樹, 限量記号消去法に基づく最適化問題に対する感度解析
    投稿: 2017/12/10 17:07、Kazutoshi Sakakibara
  • SICE SSI2017@静岡大にてM1尾山・B4秋葉が発表 [2017.11.26] 秋葉健人, 中大輔, 榊原一紀, 中村正樹, 本吉達郎, 濱貴子, 社会意識形成過程の形式概念分析に基づく解析の試み尾山武史, 青木真一郎, 榊原一紀, 中村正樹, 松本卓也, 大原誠, 階層型マルチエージェント・シミュレーションに基づく駐車場レイアウトの評価・最適化
    投稿: 2017/11/26 19:09、Kazutoshi Sakakibara
  • 電気学会 電子・情報・システム部門大会にてM1の2名が発表 [2017.9.6-7] 井上周三, 榊原一紀, 岩本健嗣, 形式概念分析による地域観光動態の分析と可視化, 平成29年 電気学会 電子・情報・システム部門大会, 2017.9.6-9.9 (高松).尾山武史, 青木真一郎, 榊原一紀, 中村正樹, 松本卓也, 大原誠, マルチエージェント・シミュレーションに基づく駐車場レイアウトの評価技法の開発, 平成29年 電気学会 電子・情報・システム部門大会, 2017.9 ...
    投稿: 2017/09/10 22:44、Kazutoshi Sakakibara
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