ふくかなトライアルセミナー『訴訟判決を受けて』(2019年6月2日) 福島原発かながわ訴訟判決へ原告団入廷360度映像福島原発かながわ訴訟判決 記者会見 判決の説明福島原発かながわ訴訟判決 記者会見 原告の想い福島原発かながわ訴訟、勝訴判決をうけ東電に申し入れ福島原発かながわ訴訟を応援しよう!!
福島から神奈川への避難者は2400人以上。
横浜地裁を舞台に、裁判が始まりました。
私たちは福島原発かながわ訴訟を支援するためにつぎの活動をすすめます。
● 法廷の傍聴席を満席にしましょう!
● 訴訟の内容を広く伝え、会員・サポーターを増やしましょう!
● 原告団のプライバシーに配慮し、原告団、弁護団と連携して裁判勝利まで行動しましょう!
ともに裁判を支援していく会員およびサポーターを募集中です!!
福島第一原発事故から 3 年。ふるさとを追われた10 数万の人々は、今も全国に避難し「難民」 の日々を余儀なくされています。 避難先での生活再建が難しい状況のまま次々と賠償が打ち切られ、国は帰還政策ばかりを打ち出します。しかし、ふるさとでは原発が未だ放射能を放出し続け、健康への不安が強くなっています。
神奈川県に避難している被害者が、積み重なる疲労と困窮に。やむにやまれず、あるいは、この様な想いを他の誰にも味わせたくないと立ち上がり、横浜地方裁判所で集団訴訟を起こしました。(2013 年 9 月 11 日に 17 家族 44 人、 12 月 12 日に6家族 21 人、2014年3月10日に12家族27人)
この訴訟の意義は、 ① 国と東電責任明確化 ② 生活再建に足る損害賠償請求 ③ 事故の再発防止 ④「原発事故子ども・被災者支援法」の具体化です。この「支援法」の理念に基づき、避難指示区域内外の避難者が一体となって闘います。
私たち支援者は訴訟の意義と目的に賛同し、 原告たちに寄り添い、ともに闘うため「福島原発かながわ訴訟を支援する会」を結成しました。 ぜひ、神奈川の一市民として、支援する会にご入会いただき、この裁判を支援する活動にご参加下さい。
原告団&弁護団のお知らせ
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2017年3月10日:東日本大震災かながわ追悼の夕べ(大通り公園石の広場)
投稿: 2017/02/10 2:17、神奈川センター鈴木
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写真パネル完成:原発事故被害の実相-奪われた生活-
【写真パネル完成:原発事故被害の実相-奪われた生活-】2015年夏、福島原発かながわ訴訟原告の自宅などを訪問調査した時の写真を中心に、原発事故被害の実相を多くの皆さんに伝える一つの材料として展示パネルを作成しました。「避難指示が解除される」という報道では「復興が進み帰還できる」という間違った情報が広がってしまいます。原告団とふくかなが参加するイベントではこのパネルを展示しますので、ぜひ足を運んでご覧ください。パネルは送料等の実費のみで貸し出しいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
投稿: 2016/05/17 1:04、神奈川センター鈴木
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福島原発かながわ訴訟団資料集のご案内
投稿: 2014/11/17 22:41、神奈川センター鈴木
支援する会メールマガジン
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『ふくかな通信』第52号(2019.11.4)
━━★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…━…━【転送・転載歓迎】『ふくかな通信』第52号(2019.11.4)発行:福島原発かながわ訴訟を支援する会★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…━…━━…「ふくかな通信」第52号をお送りします。このメルマガでは、主として訴訟の状況を皆さんに知らせ共有し、避難者の方への支援を続けていくことを目的としています。各団体の活動へのご理解及びご支援を何卒よろしくお願い致します。(2019年10月31日現在 会員 417名 サポーター 196名 計 613名)---------------------------------------------- ...
投稿: 2019/11/04 17:54、神奈川センター鈴木
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