アンブリット校との交流(英語・英会話)
アンブリット校との交流(英語・英会話)
令和6年度 高学年・中学部
11月国際交流(案)
1. 日時 11月19日(火) 1~4校時
※担当先生の出勤日
2. 場所
歓迎会・終わりの会:多目的室、
書写:小5教室、学習室、
体育:多目的室
3. アンブリットへの連絡事項
日本人学校:小5,6、中学部計8名
アンブリット:中学生15名程度
必要なら間食可。とれる時間は10分ほど
AとBの2つのグループに分けておいてもらう。
持ち物は筆記用具のみ。
書写をするので服が墨汁で汚れる可能性あり、汚れてもいい服か、黒い服がおすすめ。
令和6年度 高学年・中学部
2月国際交流(案)
1. 目的
インターナショナル校との授業交流を通して、イタリア文化をはじめとする。 異文化理解を深める。
日ごろの英語学習の成果を発揮する場とし、英語により親しみ、実践的な能力を高める。
2. 日時 令和7年2月5日(水)
3. 場所
アンブリット・インターナショナルスクール
Via F. Tajani 50, 00149 Rome, Italy Telephone (39) 06 5595305
4. 交通手段
往路:貸し切りバス
復路:貸し切りバス
5. 参 加 者 中学部・小学部高学年 7名
6. 引率教員
〇ねらいについて
様々な現地校との交流活動を通して、「人と人との相互理解・相互交流」を基本にお互いに尊重し合い、多様な価値観を認めあいながら協調・共生の態度を育成する。
〇交流時期について
次年度はもう少し早い時期になる。理由は、「学習発表会」と2月末の参観日(「総合的な学習 の時間」成果報告会)で国際交流活動の様子を保護者に還元するためである。担当者で調整が必 要である。
〇交流校について
アンブリット校はこじんまりとした近隣のインター校である。本校に対しては大変好意的かつ誠実に対応してくださった。単年の取組とならないよう、方向性を明らかにし継続的に関係を維持し質を高める取組をめざす。そのために、春の長期休業時に教職員同士の交流が必要になると思われる。
○事前準備・計画について
質問だけではなく、自己紹介やこんな時どう言う?みたいな練習もできたらよかったかも。
〇交流内容について
訪問時はすべてお任せ的なこととならないよう、事前に子どもたちを鍛える内容を双方で意思統一できるとよい。
言葉が話せないため、授業のみの参加では交流がむつかしい。ゲーム、スポーツ、芸術(音楽、英語の寸劇)などを中心に内容を考えたい。