クラスチューター
今年度の応用数学科チューター(MA, MBクラスに分かれています)は以下の通りです。
教員の研究室や連絡先は「教員紹介のページ」で確認してください。
なお、4年次のチューターは各ゼミの担当の先生になります。
今年度の応用数学科チューター(MA, MBクラスに分かれています)は以下の通りです。
教員の研究室や連絡先は「教員紹介のページ」で確認してください。
なお、4年次のチューターは各ゼミの担当の先生になります。
柴田先生 / 陰山先生
井上先生 / 浜畑先生
阿部先生 / 渡邊先生
応用数学科では、応用数学科の学生のためにSA・TAを雇用し、学習支援ルーム(SAルーム)を運営しています。
応用数学科の学生であれば、学年を問わず、SAルーム・SAルーム(別館)のどちらも利用できます。
講義に関する質問だけでなく、勉強以外の相談も受け付けています。お気軽にお越しください。
SAルーム
主な対象:1年生~3年生 / 担当:3年生SA
基本の場所:C2号館7階,共同ゼミ室III
春学期の火・金曜日は、数学基礎と演習I・IIの履修者以外の質問も受け付けています。
SAルーム(別館)
主な対象:2年生~4年生 / 担当:水曜日は4年生SA、金曜日はTA(大学院生)
場所:C3号館8階,共同ゼミ室II
SAルーム別館は、2年生以上の学生を主な対象として、学内の教育改革推進事業の一環として運営しています。3年生の講義の内容や大学院への進学についての相談などにも対応できると思います。
講義で分からないことがあれば、そのままにせず、解消していきましょう。皆さんの積極的な利用を期待しています。
以下の部屋が応用数学科専用の自習室として開放されています。
C2号館7階の共同ゼミ室
C3号館6階の応用数学科計算機室
C3号館7階の共同ゼミ室
C3号館8階の共同ゼミ室
なお、共同ゼミ室はゼミで利用しているときは使用不可です。また計算機室も講義時は使用不可です。
※ 上記リンクをスマホから見るときは、学校のGoogleアカウントを利用して「Googleドライブアプリ」から"共有中->応用数学科学生・院生全員->共同ゼミ室利用予定表"と辿ってください。
PCへのログインのしかたなど詳細は [こちら] から確認できます。
※ 閲覧するためには学校のGoogleアカウントから入る必要があります。
(1)学内ではous5やous6というSSIDのWi-Fiが使えます(ユーザー名とパスワードはOUS-IDです)。
(2)以下にあげる場所では、学科専用のWi-Fiが利用できます。
A2号館7階
C2号館7階
C3号館6階の応用数学科計算機室、7階、8階
※ リンク先ではOUS-IDの入力が求められます。
← 応数Wi-Fiの利用方法へのリンクのQR
2027年度のゼミ案内は以下のリンクからご覧ください。
2026年度のゼミ分けの詳細は下記のとおりです(mylogでも掲示済み)。ただし終了したものは 打消し線 が引いてあります。
◎ 応用数学科ゼミ分け説明会 (3年生全員参加必須)
日時: 2月12日(木) 9:40~10:10
集合場所: 理大ホール
※ 筆記用具を持参するなどメモを取る準備をしてくること.
※ 詳細は説明会当日に説明しますが,ゼミ分けの方式が昨年度の方式から大幅に変更されます.
※ 当日出席できない人は,必ず理由を添えて坂内先生にメールで連絡すること.
※ ゼミ分け説明会は,オンラインでの配信(録画の視聴)も行います.希望者は事前に坂内先生まで相談すること.
※ オープンゼミなどに参加しなかった場合には,事前に興味がある教員に相談しておいてください.
※ ゼミ分け説明会終了後に応用数学科独自の大学院説明会を30分程行う予定です.大学院への進学を希望する学生や少しでも興味がある人は参加して下さい.
◎ ゼミ分け用Googleクラスルームへの登録
ゼミ分け説明会当日までに,ゼミ分け実施用のGoogle classroomに登録してください(mylogの掲示に情報があります).
今後も変更等があった場合はGoogle classroomやメール等で連絡をしますので,十分に注意をしておいて下さい.
卒業研究発表会は以下の要領で開催されました。
日時 : 2026年2月12日(木)および2月13日(金)
場所 : 理大ホール
応数の学生はMapleが無料で利用できます。
下記リンク(Googleフォーム)から、ライセンス情報を取得することができます。
※誰がどのようにアクセスしたかを記録しています。場合によっては、アクセス記録に基いて、ダウンロードしたコンテンツの使用状況の調査を行う可能性もあります。 記載されている情報は、自分のコンピューターにインストールしたMapleのアクティベーション以外の目的に使用してはいけません。 特に他の人には決して教えてはいけません。
無償でWord(ワード)、Excel(エクセル)、PowerPoint(パワーポイント)が利用できるMicrosoft Office365 Educationが利用できます。詳しくは以下をご覧ください。