教職員 各位
標記の件について、本学の統合URA本部から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、参加を希望する場合は直接お申し込み願います。
------------以下、統合URA本部からのお知らせ------------
「NEDO若サポ & 先導プログラム/未踏チャレンジ」個別相談会のご案内
統合URA本部では、以下の国立研究開発法人新エネルギー・産業技術
総合開発機構 (NEDO)プログラムについて、NEDO担当者とのオンライン
個別相談会を開催いたします。
◇官民による若手研究者発掘支援事業(若サポ)
目的:目的志向型の創造的な研究を行う若手研究者を発掘し、
実用化に向けた産学連携体制での研究開発の実施を支援します。
対象研究領域:経済産業省所管の鉱工業技術(例ロボティクス、
AI、エレクトロニクス、IoT、クリーンテクノロジー、素材、
ライフサイエンス、バイオテクノロジー技術、航空宇宙等)。
ただし、原子力分野、医薬・創薬分野/医療機器分野(医薬品や
医療機器として、医薬品医療機器総合機構(PMDA)の審査・
承認を受けることを前提としたもの)は対象外。
【マッチングサポートフェーズ】
対象:産業界が期待する目的志向型の創造的な基礎又は応用研究を
実施する45歳未満の大学等に所属する若手研究者
NEDO補助額・事業期間:1,000万円以内、最大2年間
【共同研究フェーズ】
対象:実用化に向けた目的志向型の創造的な基礎又は応用研究を、
企業等との共同研究で実施する45歳未満の大学等に所属する
若手研究者
補助額・事業期間:3,000万円以内/年(共同研究等を実施する
企業から支払われる共同研究等費と同額以下)、最大3年間
※上記概要は、2025年度事業の情報となります。詳細は以下をご確認ください。
https://www.nedo.go.jp/activities/ZZJP_100166.html
◇先導研究プログラム/未踏チャレンジ
目的:脱炭素社会に資する革新的な技術シーズを発掘し、
産業技術に発展させる
対象:企業及び大学等による産学連携体制/大学・公的研究機関等のみ
規模・実施期間:年間500万円空2.000万円程度・最大5年間
※上記概要は、2025年度事業の情報となります。詳細は以下をご確認ください。
https://www.nedo.go.jp/activities/ZZJP_100100.html
個別相談会の日程は、
未踏は【1月20日(火)】まで、若サポは【2月末】までの期間となります。
ご希望される場合は、
統合URA本部 外部資金部門( grant_ura@oeic.hokudai.ac.jp )まで、
下記情報をご記入の上、ご連絡ください。
・ご所属
・お名前
・メールアドレス
・若サポと未踏のどちらを希望するか
申込締切:2026年1月9日(金)
ご検討のほど、どうかよろしくお願い申し上げます。
*12月16日開催のNEDO公募説明会に申し込みされた皆様には、
別途、ご連絡しておりましたが、締切を延長させていただくことと
なりました。ご承知おきください。
参考:2025年度NEDO 「官民による若手研究者発掘支援事業」
(通称:若サポ)に係る公募について
※2025年度は公募終了・2026年度公募情報は3月以降に公開見込み
https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00085.html
参考:2025年度「NEDO先導研究プログラム/未踏チャレンジ」
に係る公募について
※2025年度は公募終了・2026年度公募情報は2月以降に公開見込み
https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00080.html
お問合せ:北海道大学 統合URA本部
外部資金部門 < grant_ura@oeic.hokudai.ac.jp >
------------以上、統合URA本部からのお知らせ------------
●教職員 各位
標記の件について、本学の研究推進部から下記及び別添のとおり通知がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、2026年度にマサチューセッツ大学アマースト校との連携研究を実施する場合で本件支援を希望する場合は、直接研究推進部にお申し込み願います。
●To All the Institute's Members
We are forwarding the following notice and attached documents received from the Research Promotion Division of Hokkaido University.
If you plan to conduct collaborative research with the University of Massachusetts Amherst in the FY2026 and wish to apply for the support of this notice, please apply directly to the Research Promotion Division.
-------------以下、研究推進部からの通知(RPD Notice starts here)-------------
お世話になっております。 研究推進部研究振興企画課です。
標記の件につきまして、別添のとおり、2026年度実施分についての受付を、
12月5日(金)から開始いたしますので、貴部局等において周知いただきますようお願いいたします。
参考までに、募集要項等の概要について以下に英文を記載しますので、必要に応じてご活用願います。
※本学及びマサチューセッツ大学アマースト校のWebサイト上の各種リンクは更新作業中ですので、
本日現在一部過年度の情報が掲載されております。
近日中に今回通知の最新情報に差し替え予定ですので、ご了承願います。
----------------------
Hokkaido University and the University of Massachusetts Amherst (UMass
Amherst, UMA) have established a mobility fund to support research
visits, meetings, workshops, seminars or joint research paper submission
organised by faculties of the two universities.
For the details of the fund, please visit the relevant websites and
guidelines.
Application Period: Friday 5 Decenmber 2025
to Monday 2 February 2026, 17.00 both in Hokkaido and
Amherst
Target: research visits, meetings, workshops, seminars or joint
research paper submission organised by faculties from either of the
universities, which is held between 1 April 2026 and 31 March 2027 (for
HU PIs while it gets extended to 31 August 2027 for UMA PIs)
Application: completed application forms submitted to the section in
charge at either of the universities
Notes:
- Applications must be led by at least one faculty from either of the
universities, and should be submitted the Office for International
Collaborations in HU and Office for Global Affairs in UMA. Involvement
of early career researchers (postdoctoral fellows/research associates)
is highly recommended; however, the fund cannot be used for students.
- Up to 8,000-20,000 USD or equivalent Japanese yen will be provided to
each of successful PIs.
- Upon applications for the Seed Fund with their UMA counterpart(s),
each HU applicant is required to obtain a letter of acknowledgement
about their application from said counterpart, and vice versa to an UMA
applicant for a letter of acknowledgement from their HU counterpart(s).
An attachment is a sample format of the letter for your reference.
- Since there is no joint application required, please be aware of that
a successful application in one university does not guarantee a
corresponding award in the other university. If your counterpart in UMA
wishes for reciprocal funding, they need to apply on their end.
Details:
https://www.global.hokudai.ac.jp/global/the-university-of-massachusetts-amherst/
----------------------
--
-------------------------------------------
国立大学法人北海道大学
研究推進部 研究振興企画課 研究企画担当
〒060-0808
札幌市北区北8条西5丁目
TEL :011-706-2025
FAX :011-706-4873
E-mail:k-senryaku@research.hokudai.ac.jp
-------------------------------------------
-------------以上、研究推進部からの通知(RPD Notice ends here)--------------
※参考Webサイト:Hokkaido University and The University of Massachusetts Amherst Collaborations
https://www.global.hokudai.ac.jp/global/the-university-of-massachusetts-amherst/
【別添ファイル】
https://drive.google.com/drive/folders/15JcALLBVq9MDqTMqe3sNc3dtT1zywjbW?usp=sharing
教職員 各位
標記の件について、本学の統合URA本部から下記及び別添のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、参加を希望する場合は直接お申し込み願います。
------------以下、統合URA本部からのお知らせ------------
【12/16開催】 12/16(火)2026年度「NEDO若サポ &
先導プログラム/未踏チャレンジ」説明会のご案内
**2026年度「NEDO若サポ &
先導プログラム/未踏チャレンジ」助成プログラム説明会**
https://u4u.oeic.hokudai.ac.jp/13298/
本説明会では、NEDO担当者にお越しいただき、以下2つの公募内容について
ご説明いただきます。ご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。
◇官民による若手研究者発掘支援事業(若サポ)
目的志向型の創造的な研究を行う若手研究者を発掘し、
実用化に向けた産学連携体制での研究開発の実施を支援します。
◇先導研究プログラム/未踏チャレンジ
脱炭素社会に資する革新的な技術シーズを発掘し、
産業技術に発展させることを目的とした事業です。
日時:2025年12月16日(火)17:00~18:00(ハイブリッド開催)
場所:北海道大学 工学部 B3棟 2F アカデミックラウンジ3
対象:北海道ユニバーシティアライアンス参画機関所属の研究者*
*北海道大学、北海道教育大学、室蘭工業大学、小樽商科大学、
帯広畜産大学、北見工業大学、旭川医科大学
申し込み:以下フォームよりお申込ください。(12月15日(月)正午締切)
https://reg31.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=qclc-mbkiri-cb54d733e4aa596ba2e06a07ddb8b855
<参考:2025年度NEDO 「官民による若手研究者発掘支援事業」
(通称:若サポ)に係る公募について>
※2025年度は公募終了・2026年度公募情報は3月以降に公開見込み
https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00085.html
<参考:2025年度「NEDO先導研究プログラム/未踏チャレンジ」に係る公募について>
※2025年度は公募終了・2026年度公募情報は2月以降に公開見込み
https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00080.html
<NEDO先導研究プログラム>
https://www.nedo.go.jp/activities/ZZJP_100100.html
--
主催:北海道大学 統合URA本部 外部資金部門・大学連携部門
お問合せ:
北海道大学の方は
⇒外部資金部門grant_ura[at]oeic.hokudai.ac.jp
北海道大学以外の方は
⇒大学連携部門partnership_agreement[at]oeic.hokudai.ac.jp
※[at]を半角@に変えてお送りください。
==================
------------以上、統合URA本部からのお知らせ------------
【別添】説明会ポスター
https://drive.google.com/file/d/1-sGKwHJZF5gV2MPZiXLNpdHTMldrg102/view?usp=sharing
教職員 各位
標記の件について、本学の産学連携課から下記及びのとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、参加を希望する場合は直接お申し込み願います。
---------------以下、産学連携課からのお知らせ---------------
各位
近年、本学では工学系研究シーズを中心にスタートアップの設立や資金調達が進んでおり、
スタートアップ創出本部では研究成果の社会実装を後押しする仕組みとして、
事業化を目指す研究加速資金 GAPファンド を活用した支援体制の整備を進めています。
このたび、その取組の一環として 「STARTUP SPECIAL TALK」 を開催いたします。
イベントでは、トヨタ自動車の新規事業開発チームによる事業構想の方法論・事例紹介に加え、
工学部発スタートアップ メカノクロスの伊藤肇教授と齋藤智久CEOによるトークセッションも予定しています。
また、当日は GAPファンド説明会も同時開催いたします。
事業構想の基本を学ぶ機会として、また支援制度活用のきっかけとして、
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
■ 開催概要
•日時:2025年11月6日(木)16:00〜18:00(開場/15:30)
•会場:北海道大学 オープンイノベーションハブ エンレイソウ
•形式:対面開催
■ プログラム
(1)Seminar:トヨタ 新規事業開発の方法論
・藤原隆史/トヨタ自動車株式会社 先進プロジェクト推進部プロジェクト創生グループ長
・渡邉紀尚/トヨタ自動車株式会社 先進プロジェクト推進部 社会システム開発Ⅲグループ長
(2)Talk Session:スタートアップ 事業構想の実際
・伊藤 肇 /有機元素化学研究室 教授・株式会社メカノクロス CTO
・齋藤 智久/株式会社メカノクロス代表取締役 CEO
・藤原隆史/トヨタ自動車株式会社 先進プロジェクト推進部プロジェクト創生グループ長
・渡邉紀尚/トヨタ自動車株式会社 先進プロジェクト推進部 社会システム開発Ⅲグループ長
(3)GAPファンド 説明会
■ 対象
研究者、博士・修士課程の大学院生、研究の事業化に関心のある方
■ 申込方法
以下の申込フォームより、事前にご登録ください
https://forms.gle/Yqqt1qzm46FXt9Ku6
■ お問い合わせ先
産学・地域協働推進機構 スタートアップ創出本部
E-mail:hsfc-jimu@mcip.hokudai.ac.jp
---------------以上、産学連携課からのお知らせ---------------
【別添】イベントポスター
https://drive.google.com/file/d/1YsXAkPzufyRsJC49VP34NkQfjYBrK2Qp/view?usp=sharing
教職員 各位
標記の件について、本学の技術連携統括本部から下記及びのとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、応募を希望する場合は直接お申し込み願います。
---------------以下、技術連携統括本部からのお知らせ---------------
いつもお世話になっております。
研究推進部研究支援課総務担当です。
本学では、令和2年度から6年度にかけて、コアファシリティ構築支援事業を通じて、
技術職員と本学研究者が連携・協働する環境の整備を進めてきました。
その成果を踏まえ、本年7月には技術連携統括本部(ITeCH)を設置し、GFCは
その内部組織として位置付けられました。
これにより,技術協働と設備共用を一体的に推進し,研究・教育力のさらなる強化を
図っています。
「R&T(Researcher & Technician)コラボプロジェクト」は、研究者と技術職員が協働して
行う研究・教育活動を支援するもので、多くの成果と新たな連携を生み出してきました。
これらの好評を受け、本年度よりITeCH-GFCの取り組みとして継続実施いたしますので、
貴部局の教員及び技術職員の方々へ広く周知いただけますよう、よろしくお願いいたします。
なお、本事業は技術職員の参画を必須としておりますが、分野横断型のプロジェクトの応募も
可能なため、技術職員の配置がない部局等へもお送りしておりますことを申し添えます。
どうぞよろしくお願いいたします。
<申込先・問合せ先>
技術連携統括本部 総合研究基盤連携センター(GFC)
内 線 :9148
E-mail:cosmos@gfc.hokudai.ac.jp
---------------以上、技術連携統括本部からのお知らせ---------------
【別添】
01_令和7年度総合研究基盤連携センター(GFC)支援事業R&Tコラボプロジェクトの募集について
https://drive.google.com/file/d/1y2vmPA0lpP4bmMj36wAXIzZLaHOUj6ZZ/view
02_【別紙1】令和7年度R&T(Researcher & Technician)コラボプロジェクト公募要項
https://drive.google.com/file/d/1lClDKMhHH9QXsZrre5tOEFfFSHNSocX1/view
03_【様式1】R&T(第5期)コラボプロジェクト申請書
https://docs.google.com/document/d/1y5luo-hYYhHp4ef3fFOQu1Z4DHK5Cn5n/edit
※申請書様式はGoogleドキュメントに保存しています。
「ファイル」>「ダウンロード」>「Microsoft Word (.docx)」からファイルをダウンロードしてください。
教職員 各位
標記の件について、本学の統合URA本部から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、参加を希望する場合は直接お申し込み願います。
---------------以下、統合URA本部からのお知らせ---------------
平素よりお世話になっております。
このたび、統合URA本部では研究者向けSciVal講習会
「自分の研究をどう見せる?どう研究に活かす?」(オンライン・日本語)を開催いたします。
つきましては、貴部局所属の教員の皆様に周知いただけますようお願いいたします。
周知用ポスターを本メールに添付いたしますので、必要に応じて各課へご転送ください。
------------------------------------------------
【研究者向けSciVal講習会】
「自分の研究をどう見せる?どう研究に活かす?」(オンライン・日本語)
研究の位置づけを客観的に把握し、研究計画や申請資料づくりに役立てることを目的として、
以下のとおり講習会を開催いたします。
【日時・会場・講師】
日 時:令和7年11月21日(金)15:00〜16:00
※日本語での開催です。
※講義部分は録画し、後日学内限定YouTubeで公開予定です。
講 師:エルゼビア・ジャパン株式会社
シニア・カスタマーサクセスマネージャー 高石 雅人 様
【対象・内容】
対象:本学の教職員・研究者・大学院生・研究支援者等
内容:
・研究活動の可視化ツール「SciVal」の基礎を学ぶ
・自身の研究の強みや成長分野を把握する方法を紹介
・研究計画や申請資料への活用
・大学ランキング指標としての活用事例も紹介
【主催】北海道大学 統合URA本部
【共催】北海道大学 附属図書館
【申込方法】
以下のURLまたはQRコードからご登録ください。
https://reg31.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=qclc-matcme-f80ead81f972a9793e1fb3b4c07fb5a4
------------------------------------------------
--
--------------------------------------------------------------
北海道大学 統合URA本部 外部資金部門
Hokkaido University, Integrated URA Office
〒001ー0021 北海道札幌市北区北21条西10丁目
N21 W10, Kita-ku, Sapporo, Hokkaido 001-0021, Japan
--------------------------------------------------------------
---------------以上、統合URA本部からのお知らせ---------------
【別添】周知用ポスター
https://drive.google.com/file/d/1RwGrVtKRzxY4U0FvqVK4_65JHpb8vIo2/view?usp=sharing
教職員 各位
(For English, please see below.)
標記の件について、本学の国際企画課から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
本件は国際部が取りまとめて応募いたしますので、応募を希望する場合は11月7日(金)までに下記のとおり研究協力担当へ提出願います。
【提出書類】
令和8年度帰国外国人留学生短期研究制度申請様式
※「2-1」「2-2」「3」のシートのみを入力して提出ください。
---------------以下、国際企画課からのお知らせ---------------
いつもお世話になっております。
国際部国際企画課国際支援担当です。
日本学生支援機構(JASSO)から別添のとおり通知がございました。
つきましては、貴部局所属の関係教員等に周知くださいますようお願いいたします。
申請を希望される場合は、別添の申請書をご使用いただき、
募集要項は以下JASSOホームページからご確認ください。
なお、国際部で取りまとめて申請を行いますので、
必ず当担当を通じて申請をお願いいたします。
※国際部締切:令和7年11月14日(金)
【帰国外国人留学生短期研究制度(募集要項・様式) 】
https://www.jasso.go.jp/ryugaku/after_study_j/tanken/boshu.html
**************************************************************
北海道大学 国際部国際企画課 国際支援担当
〒060-0808 札幌市北区北8条西5丁目
tel. (011) 706 2173 fax. (011) 706 4872
email: gi-core@oia.hokudai.ac.jp
***************************************************************
---------------以上、国際企画課からのお知らせ---------------
To all the Institute Members
This is to inform you that the JASSO announced a call for the
"Follow-up Research Fellowship for Former International Students"
program.
To apply for this program, please read the guidelines carefully
and submit the application form as below by November 7, 2025.
<What to submit>
Follow-up Research Fellowship Form for FY2026
Note: Please fill in the "2-1", "2-2" and "3" sheet in the form.
<Overview of Follow-up Research Fellowship>
International students who have returned to their countries after
having studied in Japan and who are currently active in education,
academic research or public administration, are invited to a Japanese
university to conduct joint research with relevant academics.
Beneficiary: Returnees from Japan with nationalities of developing
countries and regions
Eligibility: Under 45 years old. At least one year after returning
from Japan
Research period: 60-90 consecutive days
Benefits: (1) Round-trip Air fare
(2) Daily allowance (¥11,000/day) for the recipient
(3) Remuneration for cooperation (up to ¥50,000)
for the research advisor
<Application Guidelines and Form>[ENG]
https://www.jasso.go.jp/en/ryugaku/after_study_j/tanken/boshu.html
<Others>
https://www.jasso.go.jp/en/ryugaku/after_study_j/tanken/index.html
教職員 各位
標記の件について、本学の研究振興企画課から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、本イベントへの参加を希望する場合は直接お申し込み願います。
-------------以下、研究振興企画課からのお知らせ-------------
お世話になっております。
標記の件につきまして、北海道大学出版会から案内がありましたので、
貴部局等に所属の先生方に周知いただけますようお願いいたします。
なお、本イベントにつきましては例年開催されており、多くの先生方がご活用されて
おります。
添付のポスターにありますように、
・ 教科書を企画しているがどのような手続きをすればいいのか?
・ 来年の科研費(研究成果公開促進費(学術図書))に応募しようと思っているん
だけど・・・
等の相談にも乗っていただけると思いますので、ご関心のある方は是非この機会をご
活用ください。
本イベントの詳細につきましては以下の通りです。
申し込みにつきましては、以下のフォームから各自お申込みください。
<北大出版会「出版企画相談ウィーク」>----------------------------------
イベントの内容 https://www.hup.gr.jp/blog/2025/09/25/133104
日 時 2025年11月10日(月)~14日(木)
申込期限 2025年10月27日(月)正午まで
開催方法 対面あるいはオンライン(Webex)
申込方法 以下のフォームにアクセスし、各自申込ください
https://forms.gle/mX58jNKfFRu5KVc39
お問い合わせ先 北海道大学出版会 川本 様
011-747-2308
----------------------------------------------------------------------------
-
--
------------------------------------------
国立大学法人北海道大学
Hokkaido University
研究推進部研究振興企画課 研究企画担当
Research Promotion Department, Division of Research Promotion and Planning
Research Planning Unit
〒060-0808 札幌市北区北8条西5丁目
TEL : 011-706-2023
FAX : 011-706-4873
E-mail: k-senryaku@research.hokudai.ac.jp (担当共通)
hiro-abe@jimu.hokudai.ac.jp (個人)
-------------以上、研究振興企画課からのお知らせ-------------
●別添「相談ウイークポスター」
https://drive.google.com/file/d/1dn5zW4jEQmya9VbVjIUIYjjxc90p8NXG/view?usp=sharing
教職員 各位
標記の件について、本学の理学・生命科学事務部から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
------------以下、理学・生命科学事務部からのお知らせ------------
お世話になっております。
理学・生命科学事務部庶務担当です。
理学部物理学科主催主催で開催した本FDについて、
レコーティング動画のオンデマンド配信を公開いたしました。
デスクネッツにも掲載いたしましたが、多くの方にご覧いただきたく
メールでも周知させていただきますので、所属教職員への周知方よろしくお願いいたします。
----------------------------------------------------
【理学部FDオンデマンド動画公開のご案内】
「メンタルに支配されている人の行動は心理学のテクノロジーで解消できる
〜トラウマを克服して楽しく生きる方法〜」
先日、理学部物理学科主催のFDとして開催いたしました上記講演会は、
全学の各部局から多くの参加者をお迎えし、盛況のうちに終了いたしました。
ご参加いただきました皆様には、改めて御礼申し上げます。
このたびご好評を受け、当日の講演を収録した動画をオンデマンド配信いたします。
当日ご参加になれなかった方、あるいは内容を再度ご覧になりたい方は、ぜひこの機会にご視聴ください。
【動画リンク】
ELMSアカウントでログインしたブラウザより以下のリンクからご視聴ください。
https://forms.gle/oVwvrCWfiDchgMrB6
【講演内容】
----------------------------------------------------
日 時:2025年9月24日(水)15:00~
講 師:
• 森 勇介 氏(大阪大学大学院工学研究科 教授)
• 根岸 和政 氏(大阪大学大学院工学研究科 准教授、公認心理師)
要 旨:
「失敗したらどうしよう」「恥をかいたらどうしよう」「どうせ自分にはできない」――こう思ってしまう原因にトラウマが考えられます。考え方がネガティブであり、成功イメージが描けません。そして、プレッシャーばかりを感じ、楽しむことができなくなります。
本講演会の前半では、トラウマがどうして形成され、それがどのように解消できるのか、その結果、研究開発やベンチャーが成功したという体験談を聞いていただき、後半では、トラウマ解消のためのカウンセリングの基本的な原理や効果をお話します。また、前半に現在は人が行なっているカウンセリングのAI化を目指した最新の取り組みについても紹介します。
----------------------------------------------------
ご不明な点がございましたら、下記までお問い合わせください。
柳澤達也(物理学部門長)
tatsuya@phys.sci.hokudai.ac.jp
----------------------------------------------------
----------------------------------------
北海道大学理学・生命科学事務部庶務担当
〒060-0810 札幌市北区北10条西8丁目
TEL: 011-706-4848
FAX: 011-756-1244
E-mail: shomu@sci.hokudai.ac.jp
----------------------------------------
------------以上、理学・生命科学事務部からのお知らせ------------
教職員 各位
標記の件について、本学の産学連携課から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、本研修への参加を希望する場合は直接お申し込み願います。
-------------以下、産学連携課からのお知らせ-------------
教職員 各位
この度、産学・地域協働推進機構と社会共創部産学連携課は、下記のとおり産学連携FD・SD研修を開催いたします。
企業との共同研究や技術移転を円滑に進めるためには、教職員一人ひとりがその意義や仕組みを正しく理解し、
適切に対応できることが不可欠です。ぜひご参加ください。
1.目的
FD研修:企業との交渉に臨む際の心構えや、共同研究費の考え方についての理解を深める。
SD研修:産学連携に関する制度や基礎知識の理解を深める。
2.対象
FD研修:教員、希望する事務職員
SD研修:事務職員(事務職員に限らず、業務に関わりのある方や関心のある方は、ぜひご参加ください。)
3.研修内容
FD研修(1時間)、SD研修(1.5時間)の順で開催します。
FD研修:「教職員の方に役立つ知的財産と産学連携のポイント(仮)」
SD研修:(1)産学連携契約(秘密保持、共同研究、受託研究、学術コンサル)の基礎
(2)契約相談フローとインセンティブ制度
(3)研究インテグリティ(安全保障輸出管理など)の基礎
4.日程・会場
下記日程の中からご都合が合う回にご参加ください。
なお、10/23開催のFD研修については、文系部局向けの内容となります。
(1)日程:10月23日(木)9:30~12:00
会場:人文・社会科学総合教育研究棟2F W202室
主な対象部局:文系部局
(2)日程:10月27日(月)13:30~16:00
会場:理学研究院5号館 3F 301室
主な対象部局:理学、農学、環境
(3)日程:10月30日(木)13:30~16:00
会場:医学部学友会館「フラテ」1F大研修室
主な対象部局:医学、歯学、薬学、病院、保健
(4)日程:11月11日(火)13:30~16:00
会場:総合イノベーション創発機構5F大会議室
主な対象部局:創発機構、先端生命、電子研、低温研、獣医
(5)日程:11月13日(木)9:30~12:00
会場:フロンティア応用科学研究棟2Fセミナー室
主な対象部局:工学、情報
5.申込方法
10月20日(月)までに下記フォームよりお申し込みください。
( https://forms.office.com/r/JpaBmV6n6u )
6.問い合わせ先
社会共創部産学連携課産学連携担当 (内線9481)(内線9196)
E-mail:sangaku@research.hokudai.ac.jp
7.その他
・対面での参加を前提といたしますが、後日、研修の録画データと配付資料を学内限定HPに掲載予定です。
・申込状況によっては、会場を変更する可能性がありますので、ご承知置きください。
-------------以上、産学連携課からのお知らせ-------------
教職員 各位
標記の件について、本学の産学連携課から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、応募を希望する場合は直接お申し込み願います。
---------------以下、産学連携課からのお知らせ---------------
お世話になっております。
この度、当課で事業を担当しているJST大学発新産業創出基金事業スタートアップ・エコシステム共創プログラムに基づく、
2025年度 HSFC GAPファンド(ステップ2) の公募をいたします。
本プログラムは、北海道地域におけるスタートアップ・エコシステム形成を目的とし、
大学等に所属する研究者が持つ研究成果を活用して事業化を推進し、大学発スタートアップの創出を通じて研究成果の社会実装を目指すものです。
このことについて公募対象者に広く周知をしたく、貴部局等に所属する教職員・大学院学生に対して、ご周知いただきますようお願いいたします。
また一部部局には後日ポスターを送付させていただきますので大変お手数をおかけしますが掲示などで周知いただけますと幸いです。
【対象となる事業内容】
GAPファンド(ステップ2):
研究代表者が研究成果(シーズ)を核に事業化推進機関と連携し、概念実証からスタートアップ組成までを、
研究開発活動と事業開発活動を一体的に推進することで、起業による事業化を目指す研究開発課題。
※ステップ1が「起業に向けた準備段階」であるのに対し、ステップ2は起業後の事業化を本格的に加速させる段階として位置づけられています。
【募集プログラム】
ユニコーン志向型スタートアップ創出プログラム
・研究開発型ユニコーン企業の創出を目指し、企業価値の最大化と上場・M&AによるExitを志向
・補助金額:6,000万円/件(直接経費上限額)
・採択件数:6件程度
・支援期間:最長3年間
ゼブラ志向型スタートアップ創出プログラム
・地域社会への研究成果の還元と持続的な成長を志向する研究開発型ゼブラ企業の創出を目指す
・補助金額:500万円/件(直接経費上限額)
・採択件数:3件程度
・支援期間:最長1年間
【応募締め切り】
●エントリーシート:2025年10月23日(木) 正午必着
●申請書類:2025年10月27日(月)~11月26日(水)正午必着
※応募要領等の詳細については、ノーステック財団ウェブサイト( https://www.noastec.jp/news/subsidy/post_5883.html )をご確認ください。
*--------------------------------------------------------*
国立大学法人北海道大学
社会共創部産学連携課 産学連携担当
TEL:011-706-9196 FAX:011-706-9198
〒001-0021 北海道札幌市北区北21条西11丁目
北キャンパス総合研究棟3号館1F
e-mail:sangaku@research.hokudai.ac.jp(共用)
*--------------------------------------------------------*
---------------以上、産学連携課からのお知らせ---------------
【別添】フライヤー
https://www.noastec.jp/cms_sys/wp-content/uploads/2025/09/2025_gap_step2_flyer.pdf
教職員 各位
標記の件について、本学の学務部国際交流課から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、参加を希望する場合は直接お申し込み願います。
-------------以下、学務部国際交流課からのお知らせ-------------
いつもお世話になっております。
このたび、標記の学内説明会を開催いたしますのでご案内いたします。
本学は、令和6年度にSGUの後継事業として位置づけられております「大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業」に採択されました。
本事業は、本学の国際協働教育プログラムとして実施する Hokkaido
サマー・インスティテュート(HSI)及び海外ラーニング・サテライト(LS)等を基軸とし、研究力、専門性を背景とした教育資源の効果的共有化を行いつつ、海外連携大学を中心とした社会との協働による国際共修環境を学士課程を中心として構築し、グローバルな課題解決に貢献できる人材を育成することを目的としております。
ソーシャルインパクト創出支援事業は、今年度の試行実施を経て令和8年度より本格実施となります。
HSI及びLSにつきましては、既に各部局へ令和8年度の募集について通知しているところではありますが、あらめて、本格実施の前にあらためて本事業概要を説明し、皆様のご理解、ご協力いただきたいと考えています。
また、HSI、LSについて、プログラム実施教員から内容紹介をいただく貴重な機会となりますので、ぜひご参加ください。
改めて、「大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業」について、学内の教職員の皆様と考え、共有する機会としたく、奮ってご参加くださるようお願いいたします。
お忙しいところ大変恐れ入りますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。
【概要】
開催日時:2025年9月29日(月) 13:30~14:35
開催形態:オンライン形式(Zoomウェビナー)
対象者:学内教職員、学生
言語:日本語(一部、英語)
プログラム:添付フライヤーをご覧ください。
参加申込方法:以下リンクからお申込みください。
https://zoom.us/webinar/register/WN_qP-kKkCCTq2oCYYMbhRTfQ
【お問合せ先】
学務部国際交流課派遣担当
メール:skikaku@oia.hokudai.ac.jp
--
**********************************
北海道大学学務部国際交流課
派遣担当
〒060-0815
札幌市北区北15条西8丁目
TEL:011-706-8013
Email:skikaku@oia.hokudai.ac.jp
**********************************
-------------以上、学務部国際交流課からのお知らせ-------------
【別添】説明会ポスター
https://drive.google.com/file/d/1rFycGZgGUWHqzcrbiNEQNC8IHCagluZp/view?usp=sharing
教職員 各位
標記の件について、本学のダイバーシティ・インクルージョン推進本部から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、本支援事業から支援を希望する場合は直接お申し込み願います。
※応募要項や申請書類は、お知らせ中にあるWebサイトからダウンロード願います。
-----------以下、ダイバーシティ・インクルージョン推進本部からのお知らせ-----------
いつもお世話になっております。
この度、ダイバーシティ・インクルージョン推進本部において、
2025年度「PI を目指す女性研究者による研究会等開催支援」の募集を行います。
本支援は、本学の女性研究者が、研究会等の開催を通じてリーダースキルを強化するとともに、
自らが中心となって進める研究の発展につながるネットワークを構築することを目的として、
本学の女性研究者が代表者として企画するシンポジウムや
研究会等の実施に必要な経費の一部を支援するものです。
つきましては、別添のとおり通知しますので、貴部署関係者へ周知いただけますよう
お願いいたします。
申請書提出・お問合せ先:ダイバーシティ・インクルージョン推進本部(DEI推進本部)
内線:3625
メール:office@dei.hokudai.ac.jp
https://www.dei.hokudai.ac.jp/archives/27831/
(上記Webサイトからも募集要項等がダウンロードできます)
--
--------------------------------------
〒060-0808
札幌市北区北8条西5丁目
国立大学法人北海道大学総務企画部人事課
係長(人材育成担当)
ダイバーシティ・インクルージョン(DEI)推進室
TEL 011-706-3701 FAX 011-706-4871
Mailj-dei@general.hokudai.ac.jp
--------------------------------------
-----------以上、ダイバーシティ・インクルージョン推進本部からのお知らせ-----------
教職員 各位
標記の件について、本学の国際連携課から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、当該プログラムに応募後は、申請書類を研究力担当まで送付くださいますようよろしくお願いいたします。
--------------以下、国際連携課からのお知らせ--------------
「日 ASEAN 科学技術・イノベーション協働連携事業 若手人材交流プログラム(Y-tec)」につきまして、国立研究開発法人科学技術振興機構ウェブサイトに公募に関する情報が掲載されました。
募集要項および申請書類様式等については科学技術振興機構ウェブサイトに掲載されておりますので、必要に応じてダウンロードくださるようお願いいたします。
申請希望がありましたら、各部局で取りまとめのうえ、科学技術振興機構の申請受付ウェブページより申請を行ってください。
また、申請を行った場合は、2週間以内に申請書類を電子データにて国際連携課国際連携担当あてお送りくださるよう、お願いいたします。
〇日 ASEAN 科学技術・イノベーション協働連携事業 若手人材交流プログラム(Y-tec):https://www.jst.go.jp/aspire/nexus/y-tec/opencall.html
高校生を含む原則40歳以下の学生、研究者、教員、科学技術にかかわる業務に従事する方を対象とし、先端分野などの科学技術分野全般における相互交流(派遣、招へい)を支援することにより、日 ASEANの若手人材の交流や関係構築を図り、国際頭脳循環の活性化及び次世代の優秀な研究者の育成に貢献するもの。
対象とする国:ASEAN(東南アジア諸国連合)に加盟する10カ国(インドネシア、カンボジア、シンガポール、タイ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、ラオス)
申請締切:10月15日(水)正午
結果通知:12月下旬
実施時期:2026年1月上旬以降の契約締結日から最大1年間
また、「さくらサイエンスプログラム(A・B・Cコース)」につきましても引き続き募集が行われています。
詳細につきましては、国立研究開発法人科学技術振興機構ウェブサイトにてご確認ください。
https://ssp.jst.go.jp/program/application_shohei/
諸外国・地域の優秀な青少年を日本へ短期間招く等により、日本の最先端な科学技術や文化に触れていただくもの。
主たる招へい者の要件:高校生、高等専門学校生、大学生、大学院生、ポストドクター、教員、公的機関で科学技術に関連する業務に従事する者であって40歳以下、初めて来日する者(引率者についても、40歳以下かつ初来日者が望ましいが、該当者がいない場合は条件を満たさない方も可)。
対象とする国・地域:募集要項を参照
対象とする分野・テーマ:科学技術(自然科学、人文科学および社会科学)分野の交流全体
2025年度受付期間:3月18日(火)~10月6日(月)
第1回 申請締切:4月21日(月)→結果通知:6月中旬
第2回 申請締切: 7月4日(金) →結果通知:9月上旬
第3回 申請締切:10月6日(月)→結果通知:12月上旬
--------------以上、国際連携課からのお知らせ--------------
教職員 各位
標記の件について、本学情報基盤センターから下記及び別添のとおり通知がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、本支援事業から論文掲載料の助成を希望する場合は直接お申し込み願います。
------------以下、情報基盤センターからのお知らせ------------
各部局等の長 殿
情報基盤センター長 棟 朝 雅 晴
2025年度北海道大学情報基盤センター国際共同研究論文投稿支援事業
の実施について
情報基盤センターでは、学際大規模計算機システムを用いた国際的な共同研究の
増加を促進するため、当該共同研究の成果論文を国際学術論文誌へ投稿し掲載された際に著者の
本学教員が負担する論文掲載料を助成する事業を実施いたします。
つきましては、公募要領等を別添のとおり送付しますので、
貴部局等の教職員にご周知いただきますよう、よろしくお願いいたします。
【概要】
1.支援対象者
北海道大学情報基盤センター学際大規模計算機システムを用いた国際共同研究を実施している本学常勤教員
2.支援対象論文
以下の条件をいずれも満たすこと。
(1)インパクトファクターを有する国際学術論文誌への投稿論文であること
(2)北海道大学学際大規模計算機システムを用いた国際共同研究の成果であること
(3)著者に本学常勤教員及び海外研究機関の研究者をそれぞれ1名以上含むこと
(4)2025年4月1日〜2026年1月21日の期間内に採択された論文であること
3.支援対象となる経費の種類
論文掲載料(ただし本学経費にて支払うもののみとし、他機関にて支払うものを除く)
4.支援額等
支 援 額:論文1件に付き上限30万円
支援件数:3件程度
--
-------------------------------------------------------------
北海道大学 学術情報部情報企画課
共同利用・共同研究担当
〒060-0811 札幌市北区北11条西5丁目(情報基盤センター内)
TEL: 011-706-2956 FAX: 011-706-2936
E-mail: kyodo@oicte.hokudai.ac.jp
-------------------------------------------------------------
------------以上、情報基盤センターからのお知らせ------------
教職員 各位
標記の件について、科学技術振興機構(JST)から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、「研究総括候補・研究テーマの推薦」を行う場合は直接お手続き願います。
※本件は研究助成のための提案募集ではありませんのでご注意ください。
------------以下、JST・ERATO担当からのお知らせ------------
突然のご連絡失礼いたします。
科学技術振興機構(JST)研究プロジェクト推進部 ERATO担当でございます。
平素より当機構の事業にご理解とご協力を賜り、深く御礼申し上げます。
戦略的創造研究推進事業・総括実施型研究(ERATO)にて実施しております、「研究総括候補・研究テーマの推薦公募」についてご案内いたします。
ERATOは、5.5年間で12億円(上限)の研究費をもとに、既存の研究分野を超えた分野融合や新しいアプローチによって挑戦的な基礎研究を推進するプログラムです。
今後の科学技術イノベーションの創出を先導する新しい科学技術の潮流の形成を促進し、戦略目標の達成に資することを目的としています。
※ERATOプログラム ホームページ https://www.jst.go.jp/erato/
当部では、外部有識者であるパネルオフィサーの指導・助言のもと、有識者へのインタビューやアンケート、学会・研究会等への参加による情報収集、各種エビデンスデータの収集・分析などを通じて、次のERATOの候補となる「人」および「テーマ」の調査を実施しています。
今回、その調査の一環として、令和8年度(2026年度)選考に向けた「研究総括候補」および「研究テーマ」に関する推薦情報を提供いただきたいと考えております。
ご多用のところ大変恐縮ですが、以下のサイトにございます推薦公募要項をご高覧のうえ、ERATOの研究総括候補および研究テーマとしてご推薦いただける情報がありましたら、記入フォームよりご提供くださいますようお願い申し上げます。
また、本案内を貴機関の関係者の皆様に広くご周知いただけますと幸甚です。
ERATO研究総括候補・研究テーマの推薦公募ページ
https://www.jst.go.jp/erato/application/index.html
★本推薦公募は研究総括候補と研究テーマの情報提供を広く募る趣旨のもと実施しているものであり、研究助成のための提案募集ではありません。
★本推薦公募は年間を通じて随時受け付けておりますが、2026年度選考に向けた推薦は、【2025年9月30日(火)】をもって締め切らせていただきます。
★研究開発経験のある方だけでなく、研究開発マネジメント・支援業務経験のある方(URA等)からのご推薦もお待ちしております。推薦者の要件に関しご不明な点がございましたらお問い合わせください。
本件に関しましてご不明な点等ございましたら、ご遠慮なく以下の連絡先までお申し付けください。
何卒よろしくお願い申し上げます。
<本件連絡先>
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
研究プロジェクト推進部 ERATO推薦担当
E-mail:erato-suisen@jst.go.jp
------------以上、JST・ERATO担当からのお知らせ------------
教職員 各位
標記の件について本学の統合URA本部外部資金部門から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
参加希望者は直接お申し込み願います。
------------以下、統合URA本部からのお知らせ------------
「JST創発的研究支援事業採択者による応募経験談」開催のご案内
このたび統合URA本部外部資金部門では、2024年度に「創発的研究支援事業」に採択されました本学の創発研究者から、
当該事業への応募から採択に至るまでの経緯など経験談をお話しいただきます。
当該事業にご興味のある方は、研究分野を問わず是非ご参加ください。
【日 時】2025年9月1日(月)17:00~18:00 (オンライン開催)
【対 象】本学の教職員・大学院生
【参加登録】
下記リンク先からセミナー参加登録をお願いいたします【締切8月29日(金)】
登録フォームURL:https://forms.gle/fQcFXkhkvXVLBd5cA
【主催】北海道大学 統合URA本部外部資金部門
【プログラム】
17:00~17:45 創発研究者による応募経験談
1.薬学研究院 勝山 彬 講師
有田パネル(課題名:配座・機能制御を基盤とした分子スイッチ医薬品の論理的設計)
2.薬学研究院 木村 生 准教授
加藤パネル(課題名:多様なドパミン予測誤差シグナルの並列処理機構)医学研究院
3.医学研究院 夏賀 健 准教授
馬場パネル(課題名:上皮の時空間的周期性による形態学の超克)
17:45~18:00 質疑応答
【詳細】
https://u4u.oeic.hokudai.ac.jp/13080/
【お問い合わせ先】
北海道大学 統合URA本部
外部資金部門
TEL: 011-706-9580(内線:9580)
E-mail: grant_ura[at]oeic.hokudai.ac.jp
※[at]を半角@に変えてお送りください。
------------以上、統合URA本部からのお知らせ------------
教職員 各位
標記の件について文部科学省から下記のとおり通知がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、意見を提出したい場合は下記ページより直接ご提出願います。
●令和10年度科学研究費助成事業(科研費)の公募から適用する「審査区分表」等に関する意見募集について
https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1385136_00007.htm
※提出受付期間:令和7年8月8日(金曜日)~ 9月7日(日曜日) 必着
------------以下、文部科学省からの通知------------
平素より科学研究費助成事業(科研費)に御協力いただき感謝申し上げます。
文部科学省研究振興局学術研究推進課企画室でございます。
この度、令和10年度科学研究費助成事業(科研費)の公募から適用する「審査区分表」等について、
パブリックコメント(意見募集)を実施することといたしました。
意見募集期間は、令和7年8月8日(金)から令和7年9月7日(日)の1か月間としております。
令和10年度科学研究費助成事業(科研費)の公募から適用する「審査区分表」の詳細については、以下のホームページに掲載しております。
本件に関する御意見等は、以下のホームページ内の意見提出フォームにアクセスの上、必要事項を記入し御提出いただきますようお願いします。
令和10年度科学研究費助成事業(科研費)の公募から適用する「審査区分表(内容の例)」等に関する意見募集について
https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1385136_00007.htm
お寄せいただく御意見については、今後の検討・取りまとめに当たっての参考とさせていただきます。
なお、御意見に対して個別には回答致しかねますので、あらかじめご了承願います。
*****************************************
文部科学省研究振興局
学術研究推進課企画室研究費総括係
〒100-8959 東京都千代田区霞が関3-2-2
Tel:03-5253-4111(内線4091)
e-mail:gakjokik@mext.go.jp
*****************************************
------------以上、文部科学省からのお知らせ------------
教職員 各位
標記の件について、本学の創発研究者支援室から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、JST「創発的研究支援事業」への応募及び募集説明会への参加、本学の「研究提案書レビュー支援」の申し込みについて、申請希望者は直接お申し込み願います。
----------以下、創発研究者支援室からのお知らせ----------
お世話になっております。
創発研究者支援室 阿部と申します。
既にご承知と存じますが、科学技術振興機構の「創発的研究支援事業」につきまして、
2025年度公募(2026年8月研究開始)が開始されましたので、
本学で採択者・応募者へ行っている支援と合わせてお知らせします。
7月16日の部局長等連絡会議にて、瀬戸口理事よりお知らせしました通り、
本事業については本学として獲得数を増加させたい研究費であるほか、
創発的研究推進のため採択者へはJSTからRA追加経費支援等を、
学内では創発研究者支援室にて、別紙資料の支援を行っております。
公募期間は7月22日(火)~9月18日(木)12時と、
科学研究費助成事業(科研費)と重複しておりますが、貴部局内での積極的なご応募をお願いいたします。
なお、本事業についてはJSTの説明会が開催される(8月8日、19日、21日、29日)ほか、
研究提案書(申請書)の添削及び面接選考となった際の模擬ヒアリング等の支援を行っておりますので、
貴部局内で周知いただけますようお願いいたします。
(添削支援 : 申し込み締切 8月19日17時
https://u4u.oeic.hokudai.ac.jp/12977/ )
ご不明な点等ございましたら、当方宛てご連絡いただけますよう、お願いいたします。
------------------------------------------
国立大学法人北海道大学
創発研究者支援室
(研究推進部研究振興企画課 研究企画担当)
〒060-0808 札幌市北区北8条西5丁目
TEL : 011-706-2023
FAX : 011-706-4873
E-mail: souhatsu@research.hokudai.ac.jp
----------以上、創発研究者支援室からのお知らせ----------
【添付資料(学内限定:SSO-IDでログイン)】
01_創発的研究支援事業への応募等について.pdf
https://drive.google.com/file/d/14hxf3QyD_inSb_FX5NsaAD6OTIfDKU5V/view?usp=sharing
02_(別紙)創発的研究支援事業採択者に対する支援について.pdf
https://drive.google.com/file/d/1rioetwEXO33HR-mgWw-lyYNMJrzPkz9J/view?usp=sharing
03_(参考)創発的研究支援事業_募集要項.pdf
https://drive.google.com/file/d/1Fp1p79vQkg68Soj1jMUhl2lNiv5gZhs0/view?usp=sharing
教職員 各位
標記の件について本学の統合URA本部から下記及び別添のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
利用希望者は直接お申し込み願います。
------------以下、統合URA本部からのお知らせ------------
2025年度 JST 創発的研究支援事業 研究提案書レビュー支援 実施のご案内
このたび統合URA本部
外部資金部門では、若手研究者の大型外部資金獲得支援を目的として、『JST
創発的研究支援事業』の研究提案書レビュー支援を実施いたします。
〇支援内容
提案書のWordファイルを提出していただき、主に以下の点についてURAがレビューを行い、コメントを付記して返却いたします。※形式チェックではありません。
・応募の趣旨に応えているか
・文章表現や構成のわかりやすさ
・専門外の審査員にも価値が伝わるか
・図の見やすさ
〇支援対象
本学所属の研究者が研究代表者として応募する研究提案書
〇提出書類
研究提案書(Wordファイル)
〇スケジュール
・8月19日(火) 17:00 支援申込受付期限
・9月 4日(木) 12:00(正午)研究提案書提出期限(※)
・9月12日(金) URAから研究者への書類返却期限
・9月18日(木) 12:00(正午)JSTへの応募締切
※ 提出され次第チェックを行い、チェックが終わり次第返却いたします。
〇支援申込フォームURL:https://forms.gle/svQcTfEESz1eaJqS7
〇研究提案書の提出先アドレス:grant_ura@oeic.hokudai.ac.jp
〇支援内容詳細(統合URA本部HP):https://u4u.oeic.hokudai.ac.jp/12977/
〇留意事項
・支援希望者多数の場合は支援申込受付期限を待たずに受付を終了させていただく場合があります。
・面接審査対象者に対しては、面接審査対策支援(模擬ヒアリング)の実施を予定しております。
(参考)
【公募情報】
URL: https://www.jst.go.jp/souhatsu/call/index.html
【問い合わせ先】
北海道大学 統合URA本部 外部資金部門
TEL: 011-706-9580(内線:9580)
E-mail: grant_ura@oeic.hokudai.ac.jp
------------以上、統合URA本部からのお知らせ------------
【添付資料(学内限定:SSO-IDでログイン)】
https://drive.google.com/drive/folders/16xPt0Xj4h3oxO6oS_FB9US79ZWY5lMFE?usp=sharing
教職員 各位
標記の件について環境再生保全機構(ERCA:エルカ)から下記及び別添のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
公募説明会への参加希望者は直接お申し込み願います。
------------以下、環境再生保全機構(ERCA)からのお知らせ------------
平素より大変お世話になっております。
独立行政法人 環境再生保全機構(ERCA:エルカ)環境研究総合推進部でございます。
ERCAは環境省所管の独立行政法人であり、環境政策への貢献と反映を目的とした
競争的研究費「環境研究総合推進費」の配分業務を実施しております。
この度、令和8年度の新規課題公募を9月8日(月)より開始いたします。
また、8月6日(水)及び9月12日(金)に、公募説明会(オンライン)を実施いたしますのでご案内差し上げました。
貴学内の外部研究費担当の方、関心のある研究者の方へメールやウェブページへの掲載等でご周知いただけますと幸いです。
ご周知いただける際は、下記の文章をご活用ください。
環境研究総合推進費のリーフレットを添付いたします。
また、パンフレット・ポスターを順次発送しており、近日中にお手元に届く予定ですので、適宜ご活用ください。
ご多用のところ恐縮ですが、ご検討の程よろしくお願いいたします。
━■「環境研究総合推進費」令和8年度新規課題の公募について━━━━━
【公募期間】令和7年9月8日(月)~令和7年10月10日(金)
【応募方法】府省共通研究開発管理システム(e-Rad)にて受付
※最新情報は、随時ホームページにて更新いたします。
◆推進費ホームページ 公募情報(令和8年度)
https://www.erca.go.jp/suishinhi/koubo/r08_koubo_1.html
━■公募説明会の開催について 第1回 8/6(水)、第2回 9/12(金)━━━━━━━━
公募開始にあたりまして、「環境研究総合推進費」制度を広く研究者、リサーチアドミニストレーターの皆様に知っていただくため、オンラインでの公募説明会を以下のとおり開催いたします。
○第1回公募説明会(参加登録受付中)
★推進費課題を実施中の研究者様による体験談や、昨年度からの変更点をご説明いたします!
【日時】令和7年8月6日(水)14:00~15:50(予定)
【開催形態】オンライン開催(Webex)
【概要】
・重点課題・行政要請研究テーマ(行政ニーズ)の概要について(環境省環境研究技術室)
・環境研究総合推進費の概要(ERCA)
・研究プロジェクトの設計やマネジメントのアドバイス(プログラムオフィサー)
・採択研究者による体験談
・質疑応答
【対象】「環境研究総合推進費」に興味のある研究者
URA等の研究活動の企画・マネジメント等に携わる方々
【申し込みURL】https://p-unique.webex.com/weblink/register/r6562b911378d29a53f9d355e6da868a4
【申し込み期間】令和7年8月4日(月)12時まで
○第2回公募説明会
★申請書作成のポイント、行政要請研究テーマの説明等、申請に直結する説明です!
【日時】令和7年9月12日(金)10:30~18:00(予定)
【開催形態】オンライン開催(Webex)
【概要】
・令和8年度新規課題公募の内容(ERCA)
・令和8年度新規課題公募の特徴、申請書作成の留意点等(プログラムオフィサー)
・行政要請研究テーマ(行政ニーズ)の内容(環境省)
・質疑応答
【対象】申請を予定又は検討している研究者
URA等の研究活動の企画・マネジメント等に携わる方々
※第1回と第2回では内容が一部重複いたします。
詳細やご参加のお申込みに関しましては、下記のホームページよりご確認ください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
◆推進費ホームページ 公募説明会(令和8年度)
https://www.erca.go.jp/suishinhi/koubo/r08_koubo_3.html
------------------------------------------------------------------------
【お問い合わせ先】
(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進部 担当
E-mail suishinhi-koubo[AT]erca.go.jp
※メールアドレスの[AT]は@に置き換えてください。
------------------------------------------------------------------------
------------以上、環境再生保全機構(ERCA)からのお知らせ------------
教職員 各位
標記の件について本学のリジェネラティブ農林水産研究拠点 (IRAFF)事務局から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、応募希望者は直接お申し込み願います。
------------以下、IRAFF事務局からのお知らせ------------
*「J-PEAKS 未来創造リジェネラティブ研究支援事業」 実施のご案内*
この度、北海道大学リジェネラティブ農林水産研究拠点 (IRAFF) では、本学の
若手研究者を対象に、リジェネラティブ(環境再生型)農林水産業に関連する
独創的な研究プロジェクトを募集致します。ピッチイベント形式での公募となり、
採択された研究課題には研究資金を助成します。
*◆対象研究分野*
・リジェネラティブ農林水産業の発展に寄与する*ワクワクする研究*
・農林水産分野に限らず*幅広い分野からの挑戦*を期待
例)工学、自然科学、社会科学、デジタル技術、政策・法律、医療・健康など
・分野横断的な視点や異分野融合研究も歓迎
*◆応募資格*
・北海道大学に所属する助教、講師、准教授(特任含む):年齢不問
・個人応募または複数名のユニットでの応募
・ユニットの場合、学外の研究者も参加可能(ただし分担金の配分はなし)
・ユニット内の研究者は大学におけるポスドク以上を対象
*◆研究助成内容*
*・助成金額*:**1課題あたり200~400万円(総額3,000万円の枠内で10件程)
*・研究期間*: 最大2年間
*◆スケジュール*
1. エントリーシート応募締切: *2025年6月27日(金)正午*
2. 書類審査結果通知: 2025年6月30日(月)
3. ピッチコンテスト(選考会): 2025年7月初旬予定(書類審査通過者との日程調整)
※イベント詳細は書類審査結果通知に記載
4. 採択通知: 2025年7月上旬予定
*◆審査形式*
一次審査 : 書類審査を行い、20組程度がピッチコンテストへ出場
二次審査 (ピッチコンテスト): 15分間のプレゼンテーション審査
(5分間の取組説明、10分間の質疑応答)
*◆応募方法*
・エントリーシート
指定のフォーマット(添付書類または下記サイトよりダウンロード)に必要事項を
記載し、研究代表者からIRAFF事務局(iraff-info[at]oeic.hokudai.ac.jp <https://oeic.hokudai.ac.jp>)宛に
メールで応募
※メール件名に「IRAFFピッチ応募」と明記すること
※[at]を半角@に変えてお送りください
〇本事業の紹介HPのURL (学内限定)
https://u4u.oeic.hokudai.ac.jp/12822/
*◆お問い合わせ先*
メールアドレス: iraff-info[at]oeic.hokudai.ac.jp
※[at]を半角@に変えてお送りください。
電話番号: 011-706-9580
担当部署: 北海道大学 IRAFF事務局
担当:佐藤、上島、高野
------------以上、IRAFF事務局からのお知らせ------------
【添付資料(学内限定:SSO-IDでログイン)】
https://drive.google.com/drive/folders/1FNzlmwEHb5yfT2-Vq-CLiTN2gR0AzL26?usp=sharing
教員 各位
標記の件につきまして総長を通じて文部科学省研究振興局長から
別添のとおり依頼がありました。
つきましては、推薦を希望される場合は、下記により申請書類を
作成のうえ、期限までに研究協力担当へ提出願います。
特に女性研究者の積極的な応募を推奨しておりますので、併せて
どうぞよろしくお願いいたします。
記
1 推薦に必要な書類、提出方法及び部数等
別添又は下記ファイルの「推薦要領」に記載の推薦に必要な書類
(申請書類)を提出。ただし以下に注意すること。
・提出書類は、推薦要領や各様式の注意事項を確認した上で作成すること
・様式内で【推薦機関名】とあるところは、【国立大学法人北海道大学】
と記載すること
・「住民票(旧姓使用を希望する場合等は、戸籍抄本)」は学内便で
提出すること
2 提出期限(電子媒体及び紙媒体)
令和7年6月24日(火)
3 提出先
北キャンパス合同事務部研究協力担当
電子メール:k-kenkyo@jimu.hokudai.ac.jp
使送番号:54
4 その他
(1) 同一人物の重複推薦を避けるため、他機関に所属する者を推薦
する場合は、事前に当該機関の了解を得ておくこと。
(2) 今回の募集から科学技術賞の「科学技術振興部門」が廃止され、
研究支援者賞に「研究開発マネジメント部門」、「高度技術部門」
が設置された。
(3) 科学技術賞、若手研究者賞への推薦歴がある場合に、前回推薦
時以降の候補案件に関する特出した成果についても記載するよう
推薦要領が変更された。
(4) 若手科学者賞について、出産・育児により研究に専念出来ない
期間があった場合は、これを考慮した推薦を行うことが可能と
なっている。
(5) その他の事項は下記を参照すること。
文部科学省ホームページURL
(公募情報「令和8年度科学技術分野の文部科学大臣表彰候補者の募集について)
https://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/000029536.htm
●記載要領・申請書一式(部門ごと)(R8_文科大臣表彰).zip
https://drive.google.com/file/d/1fnp75CWR_om4j_e1hwNPWhpN2UrTz1zF/view?usp=sharing
教職員 各位
標記の件について本学の統合URA本部から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
つきましては、支援希望者は直接お申し込み願います。
------------以下、統合URA本部からのお知らせ------------
2025年度 JSTさきがけ・ACT-X、AMED PRIME研究提案書作成支援 実施のご案内
このたび統合URA本部では、若手研究者の大型外部資金獲得支援を目的として、
『JSTさきがけ・ACT-X』、『AMED PRIME』の研究提案書の作成支援を実施いたします。
〇支援内容
研究提案書のWordファイルを提出していただき、内容(研究内容ではなく、文章表現や構成、わかりやすさ、図の見やすさ等)についてURAがレビュー(必要に応じて簡単な添削)し返却します。
※形式チェックではありません
〇支援対象(研究種目)
本学所属の研究者・大学院生が研究代表者として応募する下記研究種目の応募書類
・JST さきがけ・ACT-X
・AMED PRIME
〇提出書類(応募書類一式:Wordファイル)
・JST さきがけ・ACT-X:研究提案書
・AMED PRIME:研究開発提案書・研究開発提案書要約・Summary of Proposal
〇スケジュール
●5月7日(水) 支援申込受付期限
●5月7日(水)- 5月16日(金) 研究提案書提出期間(※)
●5月23日(金) URAから研究者へのレビュー返却期限
※提出され次第レビューを開始し、終わり次第返却いたします。
締め切り間際は提出が集中するため、レビューに時間がかかる場合もあります。早めの提出にご協力ください。
(参考)
JST 応募締め切り 5月27日(火)
AMED 応募締め切り 5月29日(木)
〇支援申込フォームURL(JST さきがけ・ACT-X、AMED PRIME)
https://forms.gle/VAnjeAG2fov8qSBRA
〇研究提案書の提出先アドレス:grant_ura[at]oeic.hokudai.ac.jp
※[at]を半角@に変えてお送りください。
〇留意事項
・支援希望者多数の場合は受付期限前に受付を終了させていただく場合があります。
・面接審査対象者に対しては、面接審査対策支援(模擬ヒアリング)の実施を予定しております。
・大学院生が支援を申し込む場合(ACT-X)は、事前に指導教員の了承を得てからお申し込みください。
【お問い合わせ先】
北海道大学 統合URA本部 外部資金部門
TEL :011-706-9580
E-mail:grant_ura[at]oeic.hokudai.ac.jp
※[at]を半角@に変えてお送りください。
------------以上、統合URA本部からのお知らせ------------
【添付資料(学内限定:SSO-IDでログイン)】
https://drive.google.com/drive/folders/1v66xNmDeJuv8BAGheuQeMNZ0ObTbAabe?usp=sharing
教職員 各位
(For English, please see below.)
標記の件について本学の国際企画課から下記及び別添のとおり通知がありましたのでお知らせいたします。
本件は主に人文社会科学分野(下記※1参照)の研究が対象ですが、全学の潜在的な応募者にアプローチするために広く周知されたものです。
応募希望者は国際企画課締切の1週間前までに研究協力担当へ申請書を提出ください。
※1:Fields of Research of this notcie
Anthropology
Archaeology
Area and International Studies
Art and Architectural History
History (including economic and legal history)
Linguistics
Literature
Media and Film Studies
Philosophy
Politics
Study of Religion
Sociology
Women, Gender and Sexuality Studies
------------以下、国際企画課からのお知らせ------------
各部局等の研究協力担当・庶務担当 ご担当者様
国際企画課の東です。
本件について、ハーバード・イエンチン研究所から公募通知がありました。
つきましては、貴部局等の研究者にご周知くださいますようよろしくお願いします。
本プログラムは、アジアに所在する同研究所の限られたパートナー機関にのみ申請資格が与えられているプログラムで、本学もそのパートナーとして認定されておりますところ、部局内での積極的な周知(各種会議等)、ご活用をよろしくお願いします。
*パートナー機関:https://www.harvard-yenching.org/partner-institutions-in-asia/
■国際企画課締切:2025年8月22日(金)
個人から同研究所への直接の応募は受理されません。必ず本学事務部を通して申請をお願いします。
■ハーバード・イエンチン研究所による応募希望者対象のオンライン説明会
1. 2025年5月21日(水)21:00~(日本時間)
事前登録用URL:https://harvard.zoom.us/webinar/register/WN_MYLDSiNARei903cvPZuxLQ
2. 2025年8月7日(木)21:00~(日本時間)
事前登録用URL:https://harvard.zoom.us/webinar/register/WN_dxPT_kBPQi2lK0gCndX04Q
登録すると、同研究所よりZoomリンクが記載されたメールが届きます。
■プログラムウェブサイト:https://www.harvard-yenching.org/programs/visiting-scholars-program/
(以下、研究者宛メールの参考英訳)
-------------------------------------------------------------------
SUBJECT: Call for Visiting Scholars Program 2026-27 at Harvard- Yenching Institute
To faculty members,
The Harvard- Yenching Institute has announced a call for applications for "Visiting Scholars Program" for the US academic year 2026-27.
If you wish to apply, please submit the required documents to the person in charge of your department.
Since this program limits the number of application per university up to a total of four candidates, applications will be screened internally by the University if there are more than 4 applications. The results of the internal screening will be notified in early September. Only nominated 4 applications can be submitted to Harvard- Yenching Institute.
■Application due date for internal screening : August 8, 2025
■Necessary documents
1. Application form (attached to this e-mail)
2. Curriculum Vitae (any format)
3. Research Activity Plan (any format) (3 to 5 pages)
4. Letter of recommendation (any format) (Letters of recommendation from three researchers, sent directly from the recommenders to the applicant's departmental office without going through the applicant).
*Direct applications from individuals to Harvard- Yenching Institute will not be accepted. Please make sure to submit your application through the administrative office of your department.
■Online Info Sessions for potential applicants by Harvard-Yenching Institute
1. Wednesday, May 21, 2025, 21:00~ (JST)
URL for pre-registration: https://harvard.zoom.us/webinar/register/WN_MYLDSiNARei903cvPZuxLQ
2. Thursday, August 7, 2025, 21:00~ (JST)
URL for pre-registration: https://harvard.zoom.us/webinar/register/WN_dxPT_kBPQi2lK0gCndX04Q
Upon registration, you will receive an email from the institute with a Zoom link.
■Program outline
*Visiting scholars Program
https://www.harvard-yenching.org/programs/visiting-scholars-program/
Best regards,
------------------------------------------------------------------------
------------------------------------------
北海道大学国際部国際企画課国際支援担当
〒060-0808 札幌市北区北8条西5丁目
Tel: 011-706-4405
mail:gi-core@oia.hokudai.ac.jp
------------------------------------------
------------以上、国際企画課からのお知らせ------------
【添付資料(学内限定:SSO-IDでログイン)】
https://drive.google.com/drive/folders/10vxXgaU1KooRXx7mWwS3gX2QAAdFUjmZ?usp=sharing
教職員 各位
標記の件について本学の統合URA本部から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
参加希望者は直接参加申し込み願います。
------------以下、統合URA本部からのお知らせ------------
「JSTさきがけ採択者経験談」開催のご案内
このたび統合URA本部では、本学の現役さきがけ研究者から、採択に至るまでの経緯や準備など、
さまざまな経験談をお話しいただくセミナーを開催いたします。
当該事業にご興味のある方は、研究分野を問わず是非ご参加ください。
【日 時】2025年4月16日(水)17:00~17:50 (オンライン開催)
【対 象】本学の教職員・大学院生
【参加登録・相談会事前登録】
下記リンク先からのセミナー参加登録をお願いいたします【締切4月14日(月)正午】
参加申込受付は以下のURLから
https://forms.gle/6o4uJeHFZGUD7i4g9
【主催】北海道大学 統合URA本部
【プログラム】
17:00~17:15 さきがけ採択者の経験談 その1
触媒科学研究所 大須賀 遼太 助教
2024年度 さきがけ
研究領域「地球環境と調和しうる物質変換の基盤科学の創成」採択
17:15~17:30 さきがけ採択者の経験談 その2
電子科学研究所 髙野 勇太 准教授
2024年度 さきがけ 研究領域「材料の創製および循環に関する基礎学理の構築と
基盤技術の開発」採択
17:30~17:45 質疑応答
17:45~17:50 北大オリジナル研究費検索システム「Dash」アップデートの紹介
統合URA本部
【詳細】https://u4u.oeic.hokudai.ac.jp/12671/
【お問い合わせ先】
北海道大学 統合URA本部
TEL: 011-706-9581(内線:9581)
E-mail: ura-seminar2 [at]cris.hokudai.ac.jp
※[at]を半角@に変えてお送りください。
------------以上、統合URA本部からのお知らせ------------
●添付ファイル:案内ポスター
https://drive.google.com/file/d/1sC6Tej5RGr9BniCyTpKs5fxjKdvxnUv-/view?usp=sharing
教職員 各位
標記の件について本学の産学連携課から下記のとおり案内がありましたのでお知らせいたします。
------------以下、産学連携課からのお知らせ------------
この度、当課で事業を担当しているJST大学発新産業創出基金事業スタートアップ・エコシステム共創プログラムに基づく、
研究開発課題(GAPファンド)の公募をいたします。
本公募は、北海道地域のスタートアップ・エコシステム形成を事業目的として、大学等に所属する研究者が持つ研究成果を
活用したビジネスモデルを検証し、大学発スタートアップを創業することで、研究成果を広く一般社会へ実装することを目指す
ものです。
※ 公募要領・様式はノーステック財団HPをご参照ください。
URL:https://www.noastec.jp/news/subsidy/post_4921.html
また、JST大学発新産業創出基金事業において、社会・経済に大きなインパクトを生み、国際展開を含め大きく事業成長する
ポテンシャルを有するディープテック・スタートアップの創出を支援するため、「ディープテック・スタートアップ国際展開
プログラム(D-Global)」の公募が始まっております。
事業概要:https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/index.html
公募情報:https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/koubo2025.html
GAPファンドの公募説明の後に、JSTから本件に関する公募説明もありますので、興味のある方はご参加ください。
このことについて公募対象者に広く周知をしたく、貴部局等に所属する教職員・大学院学生に対して、ご周知いただきますよう
お願いいたします。
なお、下記のとおり事前の公募説明会をZoomにより実施しますので、併せてご周知いただけますと幸いです。
==
【公募説明会のご案内】
下記のとおり公募説明会を実施します。
日時:2025年4月11日(金) 17:30~
➀ 17:30~ HSFC 「GAPファンド(ステップ1)」
➁
18:00~ JST 「ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム(D-Global)」
ご参加をご希望される方は、下記フォームより必要事項を記載のうえ、お申込みください。
申込フォーム:https://forms.gle/5uBypFw9qgNMD4Av6
------------以上、産学連携課からのお知らせ------------
●添付ファイル:GAPファンド募集チラシ
https://drive.google.com/file/d/1SBiNYV-rXIH2rIMdmnOkvTqbUeewYjaZ/view?usp=sharing