年次集会
から 81 日経過

◆ 市民公開シンポジウム(H21/08/30)

市民公開シンポジウム            平成21年埼玉県こどもの健康週間参加企画 

「慢性的なこのブラウザではこの画像を表示できない可能性があります。病気や障害を持つ子どもを地域で育てる」


―――― 医療・教育・行政との連携を強めよう ―――― 

難しい病気などを治療する専門医は必要です。でも、ふだんの生活や健康をみるのは一般小児科医です。

子どもたちは地域の中で育ちます。教育や行政との連携がとても大切です。

今、何が必要なのか、何ができるのか、ここで一緒に考えて、明日から行動していきましょう。 

                   ・・・小児科医にとっては明日からの行動に移るきっかけに

            ・・・患者家族にとっては連携の輪の確認と安心に

     ・・・一般の方にとっては地域ぐるみの子育てを進める後押しに 
 

 このブラウザではこの画像を表示できない可能性があります。     日時:平成21830() 15301730

    受付開始は 1400 からです 

                 ホール前の展示をご覧になってお待ちください

このブラウザではこの画像を表示できない可能性があります。 場所:大宮ソニックシティ 2階 小ホール

 このブラウザではこの画像を表示できない可能性があります。   入場料:無料 (申し訳ありませんが託児はありません)  

       つ   原 朋邦(小児科医、第19回日本外来小児科学会年次集会会長)

    司    会   新井 勝(小児科医)

    シンポジスト    高畑 隆(埼玉県立大学保健医療福祉学部教授)「ピアサポート」

   前野進一(前中学校校長)「心身の健康に課題を持つ子どもへの対応」

   患者会代表1「こんな病院いいな100

   患者会代表2「就労支援」

   患者会代表3「親の立場から」 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

主催:日本外来小児科学会

共催:埼玉県小児科医会、日本小児科学会埼玉地方会、所沢小児科医会

後援:埼玉県

添付ファイル (2)