市民公開シンポジウム 平成21年埼玉県こどもの健康週間参加企画 「慢性的な ―――― 医療・教育・行政との連携を強めよう ―――― 難しい病気などを治療する専門医は必要です。でも、ふだんの生活や健康をみるのは一般小児科医です。 子どもたちは地域の中で育ちます。教育や行政との連携がとても大切です。 今、何が必要なのか、何ができるのか、ここで一緒に考えて、明日から行動していきましょう。 ・・・小児科医にとっては明日からの行動に移るきっかけに ・・・患者家族にとっては連携の輪の確認と安心に ・・・一般の方にとっては地域ぐるみの子育てを進める後押しに 受付開始は 14:00 からです ホール前の展示をご覧になってお待ちください
あ い さ つ 原 朋邦(小児科医、第19回日本外来小児科学会年次集会会長) 司 会 新井 勝(小児科医) シンポジスト 高畑 隆(埼玉県立大学保健医療福祉学部教授)「ピアサポート」 前野進一(前中学校校長)「心身の健康に課題を持つ子どもへの対応」 患者会代表1「こんな病院いいな100」 患者会代表2「就労支援」 患者会代表3「親の立場から」 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 主催:日本外来小児科学会 共催:埼玉県小児科医会、日本小児科学会埼玉地方会、所沢小児科医会 後援:埼玉県 |