こんにちは!小林良彦(こばやしよしひこ)です。大分大学 教育学部 理数教育講座の講師です。原子核物理、物理教育、科学コミュニケーションの研究をしています。「ビッグヒストリー」を活用した授業開発にも注力しています。
栃木県市貝町出身。好きな言葉は「行脚と対話」「瓢箪から駒」です。 好きな歴史上の物理学者は仁科芳雄博士(1890~1951)。好きな元素はマイトネリウム(Mt: Meitnerium)。「フクロウ」みたいな科学者になりたい。
研究教育業績や経歴については、researchmapの個人ページもご覧ください。科学コミュニケーションの活動や研究については、SciBaco.netの個人ページもご覧ください。
E-mail:yoshikoba[at]oita-u.ac.jp([at]→@)
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分担執筆した書籍『サイエンスコミュニケーション講座から学ぶ 科学が伝わる技法』が羊土社から出版されました!
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【2026年3月14日(土)】日本物理教育学会九州支部第13回研究大会(大分大学)で口頭発表しました!
発表タイトル:物理学基礎教育におけるグループ学習は誰の理解を深めているのか:学習者の授業難易度評価を通した考察
※この発表で「優秀発表賞」を受賞しました!
【2026年2月20日(金)】科学技術振興機構(JST)サイエンスポータルに記事を書きました!
【特集:荒波の先に見る大学像】第6回 国際性を特色に四半世紀―世界で活躍する人材の育成と共生社会の実現に貢献 立命館アジア太平洋大学学長 米山裕さん
【2026年2月7日(土)・2月8日(日)】令和7年度 九州高等学校生徒理科研究発表大会 大分大会(@別府大学)研究発表部門・物理分野で審査委員を務めました!