【春学期】内原洋人先生
先着・抽選 先着順
授業形態 対面
使用言語 日本語
評価方法 中間試験, 期末試験
授業難易度 4課題の多さ 普通履修者数 11~20
発言頻度 まれに発言することあり
おすすめ度 5
//履修上の注意・アドバイス//
・中間試験と期末試験で成績が決まります。内容は非常に興味深く量も多いので、ある程度言語学に関する予備知識がないと難しいかもしれません。試験は持ち込み可なので、理解できてれば試験の難易度はそこまで高くないです。
/ /おすすめできる点/ /
・練習問題を解きながら音韻論を中心に言語学について学べる。サポテク語やトラパネク語などの先生が専門とする語を中心に、世界のさまざまな言語(外大の専攻語含む)の事象について見るので、非常に興味深い。
/ /おすすめできない点/ /
・ちゃんと自分で事前に勉強しないとついていくのが難しくなってくるかも。
最後の方の授業の内容はAIについてのかなり発展的な内容で、そのような回では演習は求められないが理解が難しい。
【春学期】水3オンライン
先着・抽選 なし
授業形態 対面
使用言語 日本語
評価方法 コメントシートなど, 授業内での発表
授業難易度 2課題の多さ 普通履修者数 20~40
発言頻度 まれに発言することあり
おすすめ度 5
//履修上の注意・アドバイス//
・教職の人へ 英文学…?となるかもしれないですが、教職の概論の中で1番おすすめです。プレゼンはありますが短く緩いものですし、色んな専攻言語の人の発表が聞けて楽しい・プレゼン上手すぎる人にたくさん会えます。
/ /おすすめできる点/ /
・シラバス上は15回授業とあるが、実際授業があるのは12回。普段出席は取っていないが、プレゼン発表の授業だけコメントシートで出席を確認しているとのことだった。
以下の授業は今年度開講されません。