筑波大学 生命環境系 生物科学専攻 植物分子細胞生物学研究室

三浦謙治教授/PI: Prof. Kenji Miura

吉田英樹助教/Assist. Prof. Hideki Yoshida

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What's new

2020.1.10 Communications Biologyに論文が掲載されました[プレスリリース]。Commun Biolは今年IFがつくので、どれぐらいになるのだろうか?こんな予測はありますが。

2019.12.20 JST-OPERAキックオフシンポジウム 開催

2019.12.12 ゲノム編集技術を用いた品種改良の理解増進に向けて ~“わかりやすい”説明会~ 開催

2019.9.13 江面先生を代表としてJST-OPERA「食の未来を拓く革新的先端技術の創出 」に採択されました。また、筑波大として、文科省OI機構「バイオテクノロジー」に採択されました。T-PIRCとしても構想から協力しました。

2019.9.1 永井さんが加わりました。


過去のトピックス

筑波大学 植物分子細胞生物学研究室(主宰:三浦謙治教授)では主に下記の研究を行っています。詳しくはResearchにて。

I. 植物における環境ストレス応答機構、植物ホルモンシグナル伝達機構の解明

II. 植物バイテク技術を用いた有用物質(アレルゲン等)大量生産、大量調製方法の確立

III. ゲノム編集技術によるトマトの作出

Contact("-at-" -> @) :

Kenji Miura/三浦 謙治

miura.kenji.ga-at-u.tsukuba.ac.jp

Address: 305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1 遺伝子実験センター

Tel & Fax: 029-853-6401

当研究室では研究補助者、あるいは学生アルバイトを募集しております。また、当研究グループでの研究活動を希望する学生も募集しています。興味がある方はぜひご連絡ください。

つくばシステムで撮影用にGFPを光らせたベンサミアナタバコを用意したのですが、クリスマスっぽいので、載せてみました。

こんなことも可です。リンク先へ