高木俊人(タカギトシヒト)です。ニホンジカを中心に、野生生物の遺伝解析などを行っています。
高木俊人(タカギトシヒト)です。ニホンジカを中心に、野生生物の遺伝解析などを行っています。
2026/3/6
沖縄県やんばる地域で目撃されたシカ類の由来推定を行った論文が公開されました。オープンアクセスです(LinkOA)。
2025/12/22
早稲田大学で開催された第30回「野生生物と社会」学会大会で、移入シカに関するポスター発表を行いました。
ポスターのPDFはリサーチマップでも公開していますので自由にダウンロードください(Link)
2025/9/20
「奈良県天川村におけるヒメヒミズの確認記録とそのミトコンドリアDNA ハプロタイプ 」が紀伊半島の野生動物に掲載されました (Link OA)
2025/8/22-25
北海道江別市・札幌市で開催された日本哺乳類学会2025年度大会で、移入シカに関するポスター発表を行いました。
ポスターのPDFはリサーチマップでも公開していますので自由にダウンロードください(Link)
2025/5/22
「近畿地方のニホンジカとオオセンチコガネの遺伝構造から読み解く人間活動の歴史的な影響」が地球環境にて公開されました。論文は福島大学のリポジトリFUKUROUにて全文をお読みいただくことができます(Link)
これまでの出来事はこちらでご覧いただけます.