当社の信条
Company-wide Policy
”限界は心が決める 越えた先には無限の可能性がある”
”Where there's a will, there's a way.”
Company-wide Policy
”限界は心が決める 越えた先には無限の可能性がある”
”Where there's a will, there's a way.”
◆当社・座右の銘
☑ モラル至上 信頼第一
☑ お客様と一生のお付き合いをするという視点で すべてをお客様最優先主義で考える
☑ あらゆる判断の起点となる「6ゲン主義」 私たちは 現場・現物・現実を見つめ 原理・原則・原点に立ち返る
☑ YESかNOという単純な選択肢にとらわれることなく 柔軟な発想で 新たな可能性を追求する
☑ 多数決は声の数を示すにすぎない 正しさは 声なき声を拾い 最大公約数の先に見出される 拡散が世論をつくる時代だからこそ 判断力が試される
☑ 「徳を積み 責を負う」 行った善行を誇らず 過ちには潔く向き合う 評価を求めず すべての責任を引き受ける その無言の規律こそが 企業の品位となり 揺るぎない信頼を築く
☑ 情けは人の為ならず
☑ 人間万事塞翁が馬
☑ 実るほど頭を垂れる稲穂かな
☑ おごる平家は久しからず
☑ 切磋琢磨・温故知新・不屈不撓(一関一高の校歌二番歌詞)
☑ 日々の小さな課題を見逃さず 確実に解決することが 重大な問題を防ぐ礎となる
※「ハインリッヒの法則」によれば 1件の重大な事故の背後には29件の軽微なミスと300件のヒヤリ・ハットがあります 当社は 緻密なプロセス管理と継続的なスキル強化を通じて リスクを最小化し 企業の信頼を築くことに努めています
☑ 自由な行動はその結果に責任を持つことも含まれる
※自由とは ルールのない無法地帯ではない 自分の中でその線引きをしなければならない つまり 自由の数だけ責任が伴う厳しいものだといえる 法律だけでなく 社会的ルール 公共の利益 他人との調和などを尊重しながら行使されるべきである 尚 法律は自由を制約する一方で 制約の中で自由を保障するものでもある 実は制約がないより制約があることによってずっと自由が拡大するという事実に気づく (罪刑法定主義)
※自由度が高い場合は 「好みに合わせられる」というメリットがある一方で 「手間がかかる」「ぶれが大きい(リスクが大きい)」「選択に責任が伴う」などのデメリットがあるために 自由度が低いことが求められる状況の方が実は多い
☑喜びよりも悲しみのほうが深く胸に残る その数で人間の大きさは決まる
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◆近江商人の経営哲学
三方よし(売り手よし、買い手よし、世間よし)
※商売において売り手と買い手が満足するのは当然のこと、社会に貢献できてこそよい商売といえる
◆経営学者のピーター・ドラッカー
There are two types of people in the business community: those who produce results and those who give you reasons why they didn't.
◆正範語録
実力の差は努力の差
実績の差は責任感の差
人格の差は苦労の差
判断力の差は情報の差
真剣だと知恵が出る
中途半端だと愚痴が出る
いい加減だと言い訳ばかり
本気でするから大抵ことはできる
本気でするから何でも面白い
本気でしているから誰かが助けてくれる
◆元善光寺「つもり違い十ヶ条」
高いつもりで低いのが教養
低いつもりで高いのが気位
深いつもりで浅いのが知識
浅いつもりで深いのが欲望
厚いつもりで薄いのが人情
薄いつもりで厚いのが面の皮(つらのかわ)
強いつもりで弱いのが根性
弱いつもりで強いのが自我
多いつもりで少ないのが分別
少ないつもりで多いのが無駄
そして、最後の締めくくりには、「教養の基本は、気配り、目配り、手配り」と記されています
◆イギリスのことわざ
一日だけ幸せでいたいならば 床屋にいけ
一週間だけ幸せでいたいなら 車を買え
一ヶ月だけ幸せでいたいなら 結婚をしろ
一年だけ幸せでいたいなら 家を買え
一生幸せでいたいなら 正直でいることだ
◆パナソニック創業者の松下幸之助
・お客様第一
・現場主義
・会社は公器、仕事は公事(企業は社会に役立つために存在する)
・物をつくるまえに人をつくる
・聞かざる声を聞き、見えざる者を見る
・素直な心になれば、ものごとの真実の姿、実相というものが見えてくる 何をなすべきか、何をなすべきでないかということも、あやまりなく判断できるようになる
・重役の7割の賛成するプランは時にすでに遅く、7割が反対するプランでやっと先手がとれる
・二位なったということは、まだ先に目標が残されている
・的確な判断をしても、それを成し遂げる勇気と実行力がなかったら、その判断には何の意味もない
・自省が道を示す
・成功するためには成功するまで続けることである 途中であきらめてやめてしまえばそれで失敗である
⇒失敗はゴールではなく通過点にすぎないということ
◆ホンダの創業者の本田栄一郎
・しっかりした思想と哲学を持たぬ企業は、これから先もつぶれてゆくだろう
・失敗することを恐れるより、何もしないことを恐れろ
・成功は99%の失敗に支えられた1%だ
◆トヨタ元副社長の大野耐一
・価値と価格を混同してはいけない 製品がその価格で売れるのは、顧客にとって価値があるからだ
◆京セラ創業者の稲盛和夫
・(盛和塾九州地区合同塾長例会)「こっちが正しい道ですよ」と誰かから教えてもらった道を歩むのは簡単だが、新しいことは何もない 道なき道を行く勇気が必要だ
・(JAL再建にかかげた言葉)新しき計画の成就は只不屈不撓の一心にあり さらばひたむきに只想え気高く強く一筋に
・(JAL再建にかかげた言葉)謙虚にして驕らず、さらに努力を(現在は過去の努力の結果、将来は今後の努力で)
・常に「原理原則」に基づいて判断し、行動しなければなりません
常日頃より、原理原則に基づいた判断をしていれば、どんな局面でも迷うことはありません 「原理原則」に基づくということは、人間社会の道徳、倫理といわれるものを基準として、人間として正しいものを、正しいままに貫いていこうということです
・人生の明暗を分かつものは、運不運ではなく、心の持ちようだ
苦しいときにこそ、明るい希望を失ってはならない また、成功したときこそ、感謝の心、謙虚な心を忘れてはならない
・夢を持つことを恐れてはいけません
大胆になるのです
夢に酔うことは決して罪悪ではありません
・成功に至る近道などあり得ない
情熱を持ち続け、生真面目に地道な努力を続ける このいかにも愚直な方法が、実は成功をもたらす王道なのである
・一歩一歩の積み重ねの結果は、相乗作用を引き起こしていくのです
つまり、日々の地道な努力が生む小さな成果は、さらなる努力と成果を呼び、その連鎖はいつの間にか信じられないような高みにまで、自らを運んでくれるのです
・バカな奴は単純なことを複雑に考える
普通の奴は複雑なことを複雑に考える
賢い奴は複雑なことを単純に考える
※「単純に考える」とは、深く考えない(=短絡的に考える)ということではなく、複雑で膨大な情報を再構成する処理が必要であることは言うまでもない
・順境なら「よし」
逆境なら「なおよし」
自分の環境、境遇を前向きにとらえ、いかなるときでも、努力を重ね、懸命に働き続けることが大切なのです
・「楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する」ことが物事を成就させ、思いを現実に変えるのに必要なのです
・完成品を作るには、九十九パーセントの努力では足りません
一つのミス、一つの妥協、一つの手抜きも許されない、百パーセントを目指す「パーフェクト」な取り組みがいつも要求されるのです
◆実業家の渋沢栄一
・もうこれで満足だという時は、すなわち衰える時である
・一個人がいかに富んでも、社会全体が貧乏であったら、その人の幸福は保証されない その事業が個人を利するだけでなく、多数社会を利してゆくのでなければ、決して正しい商売とはいえない
◆実業家の諸井貫一
マジョリティ(多数派)が現在を作り、マイノリティ(少数派)が未来を創る 全員反対したものだけが一考に値する
◆ドン・キホーテの「源流」より(門外不出のPPIHグループ理念本)
・高い志とモラルに裏付けられた 無私で真正直な商売に徹する
・激変する現場においては まさに「スピード」こそが命である スピード不足の仕事が 高い完成度を達成することは不可能である
◆政治家の田中角栄
・田中角栄が冠婚葬祭で最も大切にしていたのは葬儀 角栄は誰よりも先に葬儀にかけつけた 角栄の金言は 「結婚式には遅れてもいい 新郎新婦にまた日を改めて会いに行き 祝意を伝えればそれで問題はない ただし葬儀は別だ 亡くなった人との最期の別れの機会だ 2度目はないのだよ」
・人を叱るときは1対1 褒めるときはみんなの前
◆政治家の後藤新平
財を遺すは下 仕事を遺すは中 人を遺すは上とする
※この精神は時代を越えて受け継がれ
野村克也(プロ野球選手・監督)は勝負師の言葉でこう言い換えた「金を残すは三流 名(仕事)を残すは二流 人を残すは一流」
さらに細谷英二(実業家)は 経営の現場から結論づけた「三流のリーダーは金を残す 二流は事業を残す 一流は人を残す」
財も 仕事も 事業も やがて形を変える 最後まで残り 未来をつくるのは 人である
◆プロ野球選手(捕手)・監督の野村克也
・「もうダメ」ではなく、「まだダメ」なのだ
・失敗と書いて成功と読む
◆元野球選手のイチロー
ステップアップを目的に何かを行うことと 結果的にステップアップになることは違う
◆元プロレスラーのアントニオ猪木
(1998年4月4日プロレスラー引退試合の言葉)
この道を行けばどうなるものか
危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せば
その一足が道となり
その一足が道となる
迷わずいけよ
行けばわかるさ
◆元プロテニス選手の松岡修造
性格は変えられない でも心は変えられる
◆俳優の石原裕次郎
人にしてあげた事はすぐに忘れろ 人にしてもらった事は生涯忘れるな
◆芥川賞作家の井上靖
努力する人は希望を語り 怠ける人は不満を語る
◆小説家・天台宗尼僧の瀬戸内寂聴
・チャンスは人の一生に何度も来ない
・世の中は常に変化し 人生には予期せぬことが起こり そして 人間は必ず死ぬ こう覚悟しておけば 度胸が据わります 大変な災害に遭おうと 会社をリストラされようと 「ああ これこそ世の習い」と感じることができれば 慌てふためくことはありません
・みんなのために良かれと思ってやっていることを 冷たい目で見る人たちがいます そういう人は ”縁なき衆生(しゅじょう)”と思って放っておきましょう あなたはあなたで正しいことを 自信を持ってすればいいのです
・人は 不幸のときは一を十にも思い 幸福のときは当たり前のようにそれに馴れて 十を一のように思います
・愛する事は許す事 自分も許されて生きている事を忘れないで
・別れの辛さに馴れることは決してありません 幾度繰り返しても 別れは辛く苦しいものです それでも 私たちは死ぬまで人を愛さずにはいられません それが人間なのです
◆詩人の相田みつを
夢はでっかく根はふかく
◆星野富弘「鈴の鳴る道」より
もう悪口をいうのはやめよう 私の口から出たことばを いちばん近くで聞くのは 私の耳なのだから
◆芸術家の岡本太郎
人間にとって成功とはいったい何だろう 結局のところ、自分の夢に向かって自分がどれだけ挑んだか、努力したかどうか、ではないだろうか
◆美術家の篠田桃紅(103歳の時)
生きているかぎり人間は未完成
◆鴨長明「方丈記」より
ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず よどみに浮かぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例なし
◆武将・戦国大名の徳川家康「東照公御遺訓」
・人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し 急ぐべからず
・不自由を常と思えば不足なく心に望みおこらば困窮したる
・時を思い出いだすべし 堪忍は無事長久の基 怒は敵と思え
・勝つ事ことばかり知しりて負ける事を知しらざれば害その身みに至る おのれを責せめて人を責めるな 及ばざるは過すぎたるより優れり
◆戦国時代武将・甲斐の守護大名・戦国大名の武田信玄「強さの秘密」
・「運が悪かった」と嘆くと、進歩が止まる 失敗の原因を究明すれば、負けるはずがない
・自分のしたいことより、嫌なことを先にせよ(目に見えぬ信用や徳となって、実践した人の身に備わっていく)
◆戦国大名の北条氏綱
(上杉謙信や武田信玄と互角に渡り合った戦国武将・北条氏康の父親・北条氏綱の遺言に由来)
勝って兜の緒を締めよ
◆幕末期薩摩藩の武士の西郷隆盛
徳に勤むる者は、これを求めずして、財自から生ず
◆幕末土佐藩士・志士・経営者の坂本竜馬
・わがなすことは 我のみぞ知る(世間に流されず 自分のことは 自分で考えて、突き進めばいい)
・正義を唱えたために 孤立するのは、男子の本懐だ
◆英国女王エリザベス2世(エリザベス・アレクサンドラ・メアリー)
(2019年クリスマス)次の新しい10年の始まりを楽しみにしていますが、最も永続的な変化をもたらすのは大きな飛躍ではなく、しばしば小さな一歩
◆マーティン・ルーサーキング牧師
いつの日にか、肌の色によってではなく、人格の深さによって評価される国に住むようになるだろう
◆ドイツ生まれの理論物理学者のアルベルト・ アインシュタイン
・学べば学ぶほど、自分がどれだけ無知であるか思い知らされる 自分の無知に気づけば気づくほど、より一層学びたくなる
・大切なのは疑問を持ち続けること
・天才とは努力する凡才のことである
・人生最大の発明は複利である
※これを読み替えると、「毎日0.2%の改善を続けていけば1年で約2倍になる」つまり、毎日、ただ漠然と過ごしているだけの人と一日わずかでも改善するところを見つけて、それを複利で回し続けた人とではたった一年でもとてつもない差になってしまうことを意味する
◆世界の発明王のトーマス・エジソン
・人の倍 努力しているから 人の倍 成功して当たり前だ(99回の失敗の後に、1回の成功がある)
・天才とは 1%のひらめきと99%の努力である
・私は失敗したことがない ただ 1万通りの うまくいかない方法を見つけただけだ
◆アメリカ政治家・弁護士のエイブラハム・リンカーン
どれだけ生きたかではなく どう生きたかが重要だ
◆イギリスの政治家のウィンストン・チャーチル
・進歩することは変化していくことだ 完璧になるとは変化を恐れないことだ
・過去にこだわるものは未来を失う
◆アメリカの政治家ジョン・F・ケネディ
われわれは言葉だけでなく 行為でそれを示さなければならない
◆アマゾンの企業文化
Day Oneという概念 つまり 常にビジネスを始めた最初の日のつもりで 挑戦を続けるという考え
◆アメリカの実業家「鉄鋼王」のアンドリュー・カーネギー
・成功にはなんのトリックもない 私は私に与えられた仕事に全力を尽くしてきただけだ
・すべてを自分でやりたがり すべてを自分の手柄にしたがる人は 偉大なリーダーにはなれない
・他人と最もうまく協力できる人が最大の成功を収めることになる
・成功の秘訣は 自分で仕事をするのではなく 仕事をさせる適材を見つけることだ
◆実業家のウォルト・ディズニー
If you can dream it, you can do it.
◆古代ギリシャの寓話作家のイソップ
本当の友達というのは 不幸に出あった時に初めてわかる
◆古代ギリシャの悲劇詩人のソフォクレス
ごまかしで成功するよりも 堂々と失敗するほうがよい
◆イギリスの歴史家のトーマス・カーライル
全ての大偉業は 最初は不可能なことだと言われていた
◆芸術家のミケランジェロ
私たち皆にとって高い目標を掲げて失敗することは危機ではない 低い目標を達成し満足することこそ危機である
◆ロシアの作家のマクシム・ゴーリキー
仕事が楽しみならば人生は極楽 仕事が義務ならば人生は地獄
◆イングランド劇作家・詩人のウイリアム・シェイクスピア
今が最悪の状態 と言える間は まだ最悪の状態ではない
◆カナダ出身女優のメアリー・ピックフォード
失敗とは転ぶことではなく そのまま起き上がらないことなのです
◆ドイツの詩人のシラ-
友情は喜びを二倍にし 悲しみを半分にする
◆ロシアの小説家、思想家のレフ・トルストイ
時は過ぎ去るけれども ひとたび発せられた言葉は 永久にあとに残る
◆ヨハン・ヴォルフガング・ゲーテ「ファウスト」より
人間は 努力する限り 迷うものだ
◆英国の作家、医者のサミュエル・スマイルズ
もし機会がやって来なかったら 自分で機会を作り出せ
◆英国の詩人、小説家のオリヴァー・ゴールドスミス
我々のもっともすばらしい栄光は 決してくじけないことではなく くじけるたびに立ち上がることにある
◆レオ・バスカーリア「葉っぱのフレディ」より
まだ経験したことのないことはこわいと思うものだ でも考えてごらん 世界は変化し続けているんだ 変化しないものはひとつもないんだよ
◆サン・テグジュペリ「星の王子さま」より
心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ かんじんなことは、目にみえないんだよ
◆バスケットボール選手のマイケルジョーダン
俺は何度も何度も失敗した 打ちのめせれた それが俺の成功の理由だ
◆ヒンズー教の教え
心が変われば 態度が変わる
態度が変われば 行動が変わる
行動が変われば 習慣が変わる
習慣が変われば 人格が変わる
人格が変われば 運命が変わる
運命が変われば 人生が変わる
◆心理学者のエドワ-ド・デジ
メンバーの「やりたくない」を「したい」に変える動機づけの6段階(自己決定理論)
命令 → やりたくない
アメとムチ → 仕方なくやる
義務感 → しなくちゃ
必要性(重要、将来のためなど) → すべき
目的と価値観 → しよう
好奇心と集中(面白い 楽しい 興味がある 好きなど) → したい
※1は無動機づけ 2~5は外発的動機づけ 6は内発的動機づけ
◆ジョージ・T・ドラン博士
(1981年に提唱したフレームワークをもとにした一般的基準)
目標設定はSMARTに・・・
S → Specific 具体的に
M → Measurable 数値化し
A → Achievable 達成可能で
R → Relevant 目標と関連あるものにしぼり
T → Time-bound 時間制限の設定
◆タレントの松本人志
100点は無理かもしれん でも MAXなら出せるやろ
◆島田洋七『がばいばあちゃん』の言葉
本当の優しさとは 他人に気づかれずにやること
◆タレントコロッケの「いつも忘れない母の教え」
あ → あせるな
お → おこるな
い → いばるな
く → くさるな
ま → まけるな
※「お・い・あ・く・ま」は、住友銀行(現三井住友銀行)の頭取だった堀田庄三が部下に話していた言葉として知られている(「お」→怒るな 「い」→威張るな 「あ」→焦るな 「く」→腐るな 「ま」→負けるな)「お・い・あ・く・ま」は元は 曹洞宗の開祖道元の逸話に由来すると言われる
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