種類を見分けるためには、どこがどう違って、どんな特徴があるのかをよく観察することから始まる。観察したらメモを残すことでだんだんと違いが見えてくる。残した記録は今は何も役立たないことでも、将来的に誰かが必要とするかもしれない。
でも、役立つか役立たないかではなく(意味や役割は人間の後付け)、まずは知りたいことを追いかけてみることが基本。