忘れたくない記憶や感覚を、失う前に、形あるものとして残すため作品を作る。
観るものにとって対岸の出来事ではなく、目の前に対峙するものとして、鑑賞者自身に踏み込むものとして、作品が存在することを望む。
painting
installation / sculpture
self portrait
other