※一部の期間限定のキャンペーンを掲載しています。
他府県でも同様のキャンペーンがあります。
【販売期間】 2026年4月1日(水)〜2027年1月31日(日)
【利用期間】 2026年4月1日(水)〜2027年3月31日(水)
【利用有効期限】 利用開始日を含む6ヵ月間
※ただし、最終利用有効日は2027年3月31日(水)
アートと歴史を巡るお得なパス「ミュージアムぐるっとパス・関西」の2026年版がいよいよ販売開始!今年はなんと29施設が初参加し、過去最大の全77館に規模を拡大しました。関西エリアに加え、鳥取・徳島の新たな魅力も加わり、充実度もアップ。価格は1,400円で、利用開始日からたっぷり6ヶ月間有効です。無料&割引を賢く使って、お得にミュージアム巡りをお楽しみください!
「ミュージアムぐるっとパス・関西」の内容
(1)パスの種類
※都合により2025年度からスタンプラリーはなくなりました。
①“ぐるっとパス・カード(入場証)”
“ぐるっとパス・カード(入場証)”を各施設の窓口に提示し、端末機で表面のQRコードを読み取るだけで無料や割引等に応じて入場できます。
“ぐるっとパス・カード”は<ガイド・ブック>とセットで購入となります。
※“ぐるっとパス・カード(入場証)”は透明のOPP袋のままご利用可能です。出さずにご利用ください。
定価 : 1,400円
②“デジタル・ぐるっとパス”
お手持ちのスマートフォンの画面を利用して、公式HPから購入取得したQRコードを各施設の窓口に提示し、端末機で画面のQRコードを読み取るだけで簡単に無料や割引等に応じて入場できます。<ガイド・ブック>は初回ご利用時にのみ施設窓口で配布されます。再配布はできませんので、紛失にご注意ください。
定価 : 1,400円
(2)ご利用条件 *2種類のパスとも同じ条件となります。
出典:JR西日本
東海道・山陽・九州新幹線のネット予約&チケットレス乗車サービス 「エクスプレス予約」「スマート EX」(以下、「 EX サービス 」と いう) は、 ビジネス・観光を問わず多く のお客様にご利用いただいて い ます。昨年9 月にはJR 4 社が運営する 鉄道のネット予約サービス の連携を目指す旨を発表しましたが、この度、その一環として 「 EX サービス 」 と 西日本旅客鉄道株式会社の提供する「 e5489」の サービス間連携を 開始し 、更なる機能拡充を 図り 、より便利にご利用いただけるようになり ます。
また、 改札を通過すると発券されていた EX ご利用票に代わり 、 「 EX アプリ」 上で 簡単に「座席のご案内」をご確認いただ ける機能を新たに追加する ほか、マイナンバー カード等を活用することで 、「 EX サービス 」 で 年齢などの資格確認が必要な 割引商品を 購入いただけるようにします。
「 EX サービス 」と 「 e5489」 の 連携
EX ご利用票の電子化(別紙2)
マイナンバーカード等を活用した 割引商品の発売(別紙3)
①EX 身体障がい者割引/知的障がい者割引 ( 本人単独用・介護者同伴用)
②EX U22割
③EX 65+割
■ 商品発売日
・発売開始:2026年 9月15日(火)
・利用開始:2026年10月 1日(木)
※ 上記②③は 2027 年 3 月末までの設定となります。
出典:南海電鉄、
近畿日本鉄道株式会社(以下、「近鉄」)、南海電気鉄道株式会社(以下、「南海」)、名古屋鉄道株式会社(以下、「名鉄」)の3社は、近鉄・南海・名鉄が連続2日間または3日間乗り放題になる「3・3・SUNデジタルフリーきっぷ」を、2026年7月1日(水)午前5時から期間限定で発売します。
「3・3・SUNデジタルフリーきっぷ」は近鉄線全線、南海線全線および名鉄線の指定駅間が乗り降り自由のデジタルきっぷです。関西国際空港および中部国際空港へのアクセス路線に加え、高野山や奈良、伊勢志摩、犬山など各社沿線の観光地が対象エリアに含まれているため、関西・東海エリアの観光名所を自由に周遊することができます。
本年は、きっぷの発売を記念して、駅スタンプアプリ「エキタグ」(※)を利用して「デジタルスタンプラリー」を実施します。期間中に近鉄・南海・名鉄の対象駅それぞれ3駅ずつ、計9駅すべてのデジタルスタンプを集めると特別なエキタグスタンプが特典として獲得できます。
販売期間: ~2027年3月31日(利用日の1か月前10時~当日16時)
利用期間: ~2027年3月31日(利用日当日のみ有効)
運賃: 1000円
【発売条件】
「KANSAI MaaS」でのみ発売します。購入には「KANSAI MaaS」アプリのダウンロードが必要です。「KANSAI MaaS」アプリは、 こちらからダウンロードしてください。(2024年度中に「KANSAI MaaS」webサイトでの購入が可能となる予定です。)
購入には「KANSAI MaaS」の会員登録、クレジットカードでのお支払いが必要です。
おとなのみ購入となります。こども用の設定はありません。
複数枚同時購入後にチケットを分配して、購入者以外の方が利用することができます。一度に4枚まで購入できます。購入者以外の方が利用の場合は、チケットを分配された方も「KANSAI MaaS」の会員登録が必要となります。
チケット1枚につき、お一人様に限り有効です。
これまでは「利用期間内の任意の日」に利用可能だった18きっぷが、3日間用、5日間用とも、「購入時に指定した利用開始日から『連続する3日間または連続する5日間』に利用可能」との改定が行われたからです。
この18きっぷは、JRの全線の普通列車(特別料金が不要な快速列車含む)の普通車自由席が利用可能で、第3セクターに移管された旧JR線、普通列車が走らない区間の特急列車についても、一定の条件を満たせば利用可能となっています。
さらに1枚の18きっぷを複数名で同時に使うことも可能という柔軟性も備えていました。
こうした使いやすさから、18きっぷは“貧乏旅行”の、もしくはひたすら列車に乗ることを趣味にする“乗り鉄”に必須のアイテムとなってきました。
しかし今回の改定により、その商品性は大きく変わることとなります。
【JR西日本HPより】
「青春18きっぷ」が自動改札機をご利用いただけるようになります。
「5日間用(¥12,050)」に加え、新たに「3日間用(¥10,000)」を発売します。
有効期間はご利用開始日から連続する3日間または連続する5日間です。
きっぷ1枚につきお一人でのご利用となります。
1枚を複数人でご利用いただくことはできません。
関西の大手私鉄各社では、クレジットカードをかざして改札を通過できる「タッチ決済」を今月(10月)29日から開始することになりました。
来年の大阪・関西万博を控え、外国人旅行客の利便性の向上につなげたいとしています。
近畿日本鉄道と阪急電鉄、大阪メトロは、今月29日から、クレジットカードによる「タッチ決済」を導入します。
近鉄の一部を除いた、各社の駅の自動改札機には、専用の端末などが取り付けられ、クレジットカードをかざすだけで通過できるようになります。
このほか、阪神電気鉄道では、49の駅で、今月29日から駅長室などにタッチ決済ができる読み取り機を設置し、来年の春ごろから改札にも取り付ける計画です。
各社とも「VISA」や「JCB」、中国の「銀聯」などのクレジットカードや、カードによる支払いの設定を済ませたスマートフォンも利用できるということです。
来年の大阪・関西万博に向けてタッチ決済の導入を進めることで、多くの外国人旅行客の利便性の向上につなげたいとしています。
近畿日本鉄道の新型一般電車8A系が、2024年10月7日(月)にデビューしました。当日は近鉄奈良駅(奈良県奈良市)で出発式が開催されました。
8A系は、混雑状況に応じてロングシートとクロスシートを切り替えられるL/Cシート、利用客が操作できるドア開閉スイッチ、ベビーカー・大型荷物対応スペース「やさしば」などを整備。また乗降しやすいよう、出入口の高さを下げてホームとの段差を低減しています。
2024年度中に奈良線、京都線、橿原線および天理線に計48両、2025年度には大阪線や名古屋線などに計68両が投入される予定です。近鉄は「これからも安全・安心・快適な鉄道輸送サービスを提供し、より身近に、親しみを持っていただける近鉄を目指してまいります」としています。
出典:Yahooニュース!/乗りものニュース編集部
スルッとKANSAI協議会は14日、QRコードを活用したデジタル乗車券のサービス名称を「スルッとQRtto」(スルッとクルット)に決定したと発表した。
スルッとQRttoは、協議会に加盟する鉄道・バス事業者が共通で利用することを前提に構築したシステム。乗客のスマートフォンでQRコード乗車券を購入することで、電車やバス、観光施設などを利用できるサービスを提供できる。同協議会では2022年11月、ウェルネットと共同で、システムの開発に着手したと発表していた。
サービス名称のコンセプトは、「QR+くるっとまわる」。QRコードで、くるっと関西一円を楽しめることと、QRコード乗車券の高い利便性で、さまざまな場所へ出掛ける感覚を表す。
スルッとQRttoのサービス開始は、2024年6月ごろを予定する。提供開始時点の導入事業者は、大阪メトロ、大阪シティバス、近畿日本鉄道、京阪電気鉄道、南海電気鉄道、阪急電鉄、阪神電気鉄道の7社。協議会によると、今後もサービス導入事業者の拡大を予定しているという。
発売期間:通年
発売場所:磁気カード版は、観光案内所や駅、ホテルなど で、モバイル版は。こちらのサイトで「Osaka Metro・シティバスとセット」のみです。。
大阪で観光スポット20ヶ所以上がQRコード1つで巡ることができます。
磁器カード版とモバイル版がありそれぞれ1日券と2日券があり、料金は2,000円からとなっています。
また、「Osaka Metro・シティバスとセット」や「阪急・阪神電車とセット」や「シェアサイクルとセット」なども用意されていますので、ご自身で計画されて利用されてはいかがでしょうか❓
なお、「阪急・阪神電車とセット」は磁気カード版のみのようです。
実際に投稿本人も利用したことがありますが、日帰り旅行や宿泊旅行で次がお安く旅行ができます。
日帰り旅行 ➡ 『JR東海ツアーズ』
の旅行企画を利用する方法が一番良いと思われます。
通常運賃(14,520×2(往復)=29,040円 が 20,000円前後で購入可能です。
JR西日本では無いのですが、新大阪駅に営業所があります。電話でも予約できますが、ネットが簡単です。
以前は大阪では新大阪駅の営業所で受け取らないといけなかったのですが、今は新幹線に乗車する前に営業所もしくは自動販売機で購入できるようです。
同社が発売している「ずらし旅 日帰り1day」(日帰りや宿泊)も参考にしてください。
宿 泊 旅 行 ➡ これは旅行会社で
予約する方法が一番です。各社色々と販売しています。
首都圏だけでなく九州なども新幹線が付いていれば安上がりです。
各社でホテル、旅館のプランが様々で、安価であれば東京方面1泊23,000円から購入可能です。
ホームへ戻る