大阪鍼灸よもぎの会の機関紙
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健康保険で鍼灸受診したいけど、どうしたらいい?
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当会の機関紙「民主鍼報」は、「鍼灸の価値をすべての国民に届けたい」という思いの下、「春風民主鍼灸センター」の患者の枠を超え、地域の枠を超え、鍼灸の分野で国民の権利である「受療権」を守る広報として活動しています。
時に「東洋医学」「東洋思想から現代への問題提起」の他、社会保障、保健政策など、様々な分野へ切り込んで参ります。
ちなみにタイトルの「鍼灸に憲法を」は「鍼灸の分野に憲法の光」を照らし、国民に開かれた鍼灸の受診を実現するための決意を示すものです。
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