まるこゆう子(円子裕子)プロフィール
1963年 札幌市中央区生まれ
もみじ台小・中学校、開成高校卒業
1985年 札幌ビジネスアカデミー専門学校 マスコミ編集科卒業
1985年 北海道団地新聞社編集部入社
1991年 新日本婦人の会に入会
1995年 日本共産党に入党
2004年 グループホームふれあいの家月寒
2009年 北海道勤労者在宅医療福祉協会入社
勤医協デイサービスセンター 花りん荘
2025年 日本共産党札幌清田区市政相談室長
2026年 日本共産党北海道3区国政相談室長
新聞社を出産で退社した後、2004年から介護現場で働き20年。介護職員&相談員として多くのお年寄りと家族に心寄せ、「まるちゃん」と呼ばれていました。
勤医協では労働組合執行委員としても行動。社会保障の充実や労働者の処遇改善など求め、厚労省交渉や道・市に要請行動も行い、政治の責任での解決を求めてきました。
1963年札幌市で生誕。もみじ台小・中、開成高校を卒業し札幌で就職。人生のほとんどを札幌で過ごす。札幌在住の両親、弟。長男は釧路に。
書道は小1から。文化書道師範3段の腕前。趣味は読書、日本画鑑賞。好きな本は、ヘッセの「デミアン」。日本画は、鏑木清方、前田青頓、平山郁夫がお気に入り。
子どものアレルギーをきっかけに、食べ物に関心を持ち、新日本婦人の会(国連NGO)に入会。吉岡さんと共に平和・くらし守る活動を通して日本共産党を知り、入党しました。