介護の現場で20年働きました。24時間サービスの高齢者住宅でいつもニコニコと連れ合いと散歩をしていた高齢の男性から「夜トイレに起こされて、つい怒鳴っちゃうこともある。いっそのこと死んでくれたらって思うこともあるんだよ」と聞かされ、胸が痛みました。医療や介護は地域社会の重要なインフラです。暮らしや命を守ることこそ政治の責任ではないでしょうか。
保育のことを悩まずに働ける社会、行き届いた教育が受けられる社会、やりがいを持って仕事ができる社会、お金のことを心配せずに年を重ねられる社会、暮らしのために予算が使われる社会。平和な社会へ。全力で頑張ります。
衆院選がスタート。札幌市清田区での第一声。紙智子前参議院議員、はたやま和也比例候補(元衆議院議員)とご一緒に。選挙が終わったら、はたやまさんの肩書きから、元っていうのが外れているように、くらし、いのち、人権をぶれずにまもる日本共産党、しっかり訴えます。
寒い中集まってくださった皆さんからエネルギーをもらい、今日1日無事宣伝活動をする事が出来ました。
平和の事を訴える時が、一番力が入ります。デイサービスの利用者さんから聞いた、戦争体験の話、しっかり伝えていかなくちゃ。
認知症で、ついさっきの事は、忘れても戦争の時のつらい思い出は、とてもリアルに覚えている。それほど
悲しい思いをしたのでしょう。ぶれずに平和をまもらなくては。
(2026年1月27日)
衆院選スタート!日本共産党の躍進を
メディア取材を受けるまるこゆう子候補
寒い中、街頭演説に足をお運びいただき、ありがとうございます
今度こそ、はたやま和也さんを国会へ
平和とくらしをしっかり守ります
今日も「まるこカー」で元気に選挙区を回っています
雪の中での街頭演説、防寒対策もバッチリ
この悪天候のなか、白石区の決起集会に、お運びいただいた皆さんに、とても励まされました。ありがとうございます。会館の除雪作業をしていた方が、自民党は絶対ダメ。日本共産党頑張ってと、声をかけられました。
(2026年1月25日)
20歳台の頃、小さいながらも「新聞社」という職場で働いていた私。リュックにカメラとストロボを入れて、記事書いて校正して、時々広告の営業もして、事業所のまわりは、手配りして。
まさか自分が取材される方になるとは。
まだ、年が明けて21日しか立ってないんですね。
3日の朝に、米国のベネズエラ侵攻でビックリ。
10日の朝に、衆議院解散のスクープでビックリ。
朝起きたらのビックリが、日本の戦争…とならないように、訴えなければ!
(2026年1月21日)
札幌地下鉄南郷18丁目駅前の朝宣伝行動。清田区選出吉岡ひろ子市議と訴えました。平和の事、物価高の事、予想される解散・総選挙の事などなど、皆さんにお伝えしたい事満載。
私は、労働組合の経験から、まだ冬だけれども春闘について、賃上げや労働条件改善を皆さんと声をあげて実現する取り組みや、平和も消費税減税・インボイス廃止、年金上げる、暮らしを守る、憲法を大切にするなどを、市民団体、いろいろな業者さんやご商売をされている方々の団体、弁護士の皆さんの団体等の皆さんとご一緒に、変えていくために頑張ると、お話ししました。
(2026年1月13日)
清田区の成人の日街頭宣伝で、道の悪い中シール投票にご協力くだってありがとうございます。消費税減税、切実ですよね。
式典前に、清田区体育館前で、吉岡市議と宣伝行動。
お着物、スーツ、ヘアメイク、アクセサリーなど、消費税が減税されていたら、とか、ここに集う皆さん、学費の返済は、とか、ブラック企業にお勤めしてないだろか、とか、道が悪いから転ばないといいな、とか、ついつい心配してしまうまるこゆう子でした。
(2026年1月11日)
衆院選がスタート!清田区での第一声をあげました
(2026年1月27日)
はたやま和也・衆議院北海道ブロック比例候補と紙智子前参議院議員が比例は日本共産党を伸ばしてくださいと訴えました
(2026年1月27日)
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