Made by Claude(AI) with N / 5mm
「Recall Note」の制作にあたって書いたC言語のコードをClaudeに翻訳してもらったものです。
1.スクロール速度をSlowness,基準の音符の落下遅延(直置きなら0)をoffsetに入力
2.基準の音符と配置したい音符の時間差を入力
3.基準の音符からの相対座標がxの点で音符を実現するための遅延が使いやすさとともに列挙される
S:単に0〜3マス浮かせるだけで実現可能
A:Sの配置に半あたり地形(5f短縮効果)を組み合わせて実現可能
B:Sの配置にレールドクロ(完全重ねで4f,曲線レールの半マス重ねで2f短縮)を組み合わせて実現可能