第38回例会(『草の根研究会会誌』第3号合評会)
【日時】2025年12月6日(土)13:30〜16:30
※受付13:20〜
【会場】ハイブリット開催
〔現地〕文京区シビックセンター 会議室2
(東京都文京区春日1-16-21)
〔オンライン〕Zoom
【合評会】
登壇者①:由谷裕哉(「中野重治「秋の一夜」におけるレッド・パージと故郷の表象」+北見継仁『知られざる佐渡の郷土史家・蒐集家青柳秀雄の生涯とその業績』に対するコメント)
)
登壇者②:古文書勉強部会(「寛政元酉中秋書飛州小坂湯文」をよむ(1)」)
【参加費】
会員:無料
非会員:500円 ※事前払い(現地参加者は現地払い可)
【参加申し込み】※申し込み〆切12/5(金)まで
Googleフォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/md9Gje1zTugy3Z1h7
例会では発表者を募集しています。
発表種類は読書会、研究発表などです。
【これまでの報告例】
1)第19回 読書会: 佐藤泉『国語教科書の戦後史』(勁草書房、2006年)
2)第29回 研究発表: 「1924〜32年におけるヒンドゥスタン・タイムズの所有と経営の変遷––パンジャービネスからビルラ体制へ––」
発表を希望される方は①お名前(ペンネーム可)、②発表内容、③発表希望日時、を下記のアドレスまでご連絡ください。
【当会メールアドレス】
kusanone.research.2021@gmail.com