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野辺山駅にて:いざ清里へ
最高地点駅の碑
野辺山駅にて:無人駅です
すぐ前の公園に昭和の機関車C56
マツムシソウ、オミナエシ、ハギ、キンミズヒキ
列車がきました~
清里駅前にもC56があった
メルヘンチックな建物も今は廃屋!
再開したMILKPOTと往時の観光バス
素敵な街灯が並んでいる
美し森Pに移動し登山開始
長い階段が続く、富士山見えず!
美し森にて集合写真
羽衣の池にて
ツリフネソウ、ハクサンフウロ、サラシナショウマ、キツリフネソウ
川俣川渡渉、水が少なくて良かった
八ヶ岳牧場をのんびり通り過ぎる
ゲンノショウコ、ツマグロヒョウモン、ヤマトリカブト、フジアザミ
斜めのベンチで昼食
展望台でも何も見えず
帰路、鉄道最高地点の碑にて

20240907 清里散策と美し森

清里散策→美し森🅿→美し森→羽衣の池→川俣川渡渉→八ヶ岳牧場→展望台→まきば公園 

 野辺山駅~清里駅までJR小海線を楽しみ、今や廃屋が多くなった清里の町並みを散策。MILKPOTが再開していた、ソフトクリームが美味しかった。美し森🅿へ移動し長い階段を登って行くと、残念霞んでいて富士山見えず。美し森の展望台も休業中。羽衣の池周回の木道も大分腐食していた。川俣川を渡渉し八ヶ岳牧場をのんびり通り過ぎ斜めになったテーブルとベンチがある展望台で昼食。最後はまきば公園でたっぷり休憩。爽やかな高原を満喫できたかな?

帰路立ち寄った、ヤマホ青果びっくり市で皆さん重たいほど野菜を購入した。これで満足!

新穂高RW山頂駅展望台で集合写真
RW一階席乗車、待っている人全員乗れた
長いRWで一気に2156mへ
展望台のポスト、奥に槍ヶ岳が
展望台で360度の眺望をしばし堪能
昼前、西穂山荘に到着
それそれ、昼食、ラーメン、生ビールなどまったりタイム
ヘルメットを借りられる(¥500)
女子組は丸山へ偵察?足ならし
夕食は結構なボリューム
黄昏時、明日は晴れるかな
翌朝4:45出発
丸山にて、大分明るくなった
ご来光でブロッケンが出て、大興奮
これはすごい!
独標にて、先にピークがいくつも見える
次のピークで独標を振り返る
ここで朝食のお弁当を頂く
その時‼️今いるピークの影にブロッケンが
西穂高岳に着いたー
槍ヶ岳、穂高、ジャンダルムが眼前に
帰路、独標は一杯で渋滞でーす
独標から見た上高地
帰って来たぜ!
山荘で昼食、休憩後下山開始

20240810-11 西穂高岳へ

新穂高RW🅿⇔RW⇔西穂山荘(泊)⇔独標⇔ピラミッドピーク⇔チャンピオンピーク⇔西穂高岳(往復、一部は独標まで)

 しらかば平🅿から新穂高2階建てRWに、並んでいる人は全部乗れた。山頂駅展望台は爽やかで360度の展望、遠く槍ヶ岳も見えた。今日は西穂山荘までなので多少の急登も頑張れる。山荘広場で昼食やラーメン・生ビールなど思い思いにまったりした。翌朝4:45に出発、ご来光時ブロッケンが出て大感激。独標から上は岩々の殿堂で殆ど三点支持で登った。写真を撮りながら一歩一歩確認して登る。あといくつ越えるのかなと思っているうちに西穂高岳に到着、頑張りました。すぐ前に槍穂高、ジャンダルム、ほか焼岳、乗鞍岳、笠ヶ岳など素晴らしい眺望でした。

集合写真撮れなかった
大河原峠の銘板
駐車場は満車でした
登山道へ向かう
ハクサンフウロ・イチヤクソウ・オトギリソウ・ミヤマアキノキリンソウ
赤岩分岐
将軍平はすぐそこ
将軍平の蓼科山荘に着いた
ここから大岩の急登が始まる
なんかあった?皆が止まってる
蓼科山荘がはるか下に見える
ミヤマホツツジ・ヤマハハコ・イタドリ・ハクサンフウロ
蓼科山頂ヒュッテに着いた
蓼科山の標柱、大分傷んだね
蓼科山パノラマ、大岩だけです
反対側に方位盤と中央に蓼科神社奥社
蓼科神社奥社の石祠
蓼科山にて
蓼科山頂ヒュッテ方向
一の鳥居にて、皆がお迎えありがたい

20240804 蓼科山

大河原峠🅿→登山口→赤谷分岐→将軍平→頂上ヒュッテ→蓼科山(往復 一部は一の鳥居へ)

 駐車場に到着時既に満車状態、やむなく路肩に駐車。午後から雨の予報で周回予定を往復に変更。樹林帯から将軍平に着く頃には晴れ間も出ていた。蓼科山荘で小休憩後、大岩が重なる急登に臨む。主に三点支持で登り山頂ヒュッテに着くと、そこは広大な岩々の台地。三角点・蓼科神社・方位盤など散策。残念ながら頂上の周囲はガスに覆われ眺望はなし。2000m超えで曇りでも暑かった。故障者が出たので3名は一の鳥居に下山した、浮石の多いガレた道だったので、大河原峠に戻った方が良かったかも。

ゴジラみたいな木で集合写真
三股口駐車場にて
本沢吊り橋を渡る
最後の水場:力水
急登部分は階段が続く
ゴジラみたいな枯木に着いた
コバノイチヤクソウ・ウサギギク・フウロソウ・コバイケイソウ.
まめうち平にて集合写真
中間地点を通過
キヌガサソウ・ハクサンシャクナゲ・イワカガミ・アオノツガザクラ
蝶ヶ岳に着いた:最右に蝶槍が見える
槍・穂高は上部が隠れていた
常念岳が見えた
蝶槍、結構とんがっている
蝶槍にて集合写真
蝶槍から蝶ヶ岳方向
ヒュッテと蝶ヶ岳
蝶ヶ岳ヒュッテにて
強風の中、素晴らしい夕焼け
下山出発、雨と強風でした

20240719-20 蝶ヶ岳~蝶槍

三股🅿→登山口→ゴジラの木→まめうち平→ベンチ→蝶ヶ岳→蝶槍→蝶ヶ岳ヒュッテ(泊)→ →三股🅿

 駐車場に到着時青空も見え、山頂での展望を期待をしながら出発した。登山道は木製の階段が多く設置されていて、それがきつかった。途中、時々常念岳が見えた。森林限界を超え、蝶ヶ岳山頂で雲が切れてきたが、正面の穂高や槍の先は見えなかった。これから蝶槍まで往復。槍穂高の大パノラマを見ながらの尾根歩きは本当に気持ちが良い。ヒュッテで夕食後、素晴らしい夕焼けになった。しかし翌日は、蝶ヶ岳ヒュッテを出発する時から雨と強風で、黙々と下山するのみでした。前回の常念岳~蝶ヶ岳はこちら。

磐梯山銘板前で集合写真
八方台登山口
クマが出るらしい
中ノ湯温泉跡通過
桧原湖が見えた
マイヅルソウは結実
弘法清水小屋にて
クマがいたらしい(yamap)
クマ撃退待ち!(yamap)
弘法清水
おいしい水を頂く
磐梯山頂上の石祠
猪苗代湖の眺め
となりの櫛ヶ峰
頂上で昼食
ミネウスユキソウ
イワシャジン
オオハナウド

20240713 磐梯山:八方台🅿往復

八方台🅿→登山口→中ノ湯温泉跡→弘法清水→磐梯山→弘法清水→中ノ湯温泉跡→八方台🅿

 駐車場に着くと既に満車で、第二🅿に移動した。全般的に天気は良かったが、頂上はガスりがちで遠望はきかなかった。頂上には沢山のトンボが悠々と飛んでいた。今日はハイカーが多く予定より時間が掛かった。弘法清水でクマがいたそうですが遭遇しなくて良かった。故障者が出たり、帰路の渋滞で遅くなった。北関東道で花火が見えラッキーでした。前回の磐梯山はこちら。

にゅうにて集合写真
白駒池登山口
白駒池:東屋から
白駒湿原にて
にゅうにて:富士山がクッキリと
にゅうは岩山、強風でした
にゅう頂上にて
硫黄岳と天狗岳が見えた
三角点と白駒池
中山展望台に着いた
蓼科山と縞枯れ
東西天狗岩が眼前に
中山は岩々の台地
360度の眺望
ハクサンシャクナゲ
高見石小屋
高見石から白駒池

20240707 白駒池・にゅう・中山周回

白駒池🅿→白駒池→白駒湿原→にゅう→中山分岐→中山展望台→高見石小屋→白駒池🅿

 てんくらでCだったが周辺天気は晴れだったので決行した。白駒池までは整備されていて歩きやすい。その他は木の根や大石がゴロゴロの登山道で歩きにくい。昨日の雨で濡れており非常に滑りやすかった。にゅうに着くと眼前に南八ヶ岳と富士山が現れた。しかし、風が強く帽子が飛ばされそうでした。中山展望台は岩々の台地で360度の眺望が素晴らしい。心のシャワーとなりました。

船ヶ鼻山にて集合写真1
黒檜山登山口🅿にて
五輪峠の登山口
陣笠山にて
大沼が見えた
コアジサイ
クサタチバナ
岩と根っこの道
崩壊地があった
もうすぐ船ヶ鼻山
船ヶ鼻山に着いた
頂上にて
頂上にて
船ヶ鼻山にて集合写真2
頂上の石祠
頂上の道標
帰路も他のハイカーはいない
大沼と地蔵岳が見えた
赤城山大同の商店街が見えた
黒檜山登山口に戻る

20240629 五輪峠~船ヶ鼻山

黒檜山登山口🅿→五輪峠→陣笠山→薬師岳→野坂峠→船ヶ鼻山→野坂峠→黒檜山登山口🅿

 梅雨で天気が心配でしたが、大丈夫そうで決行。駐車場で一時明るくなりましたが、全般的にガスりがちでした。野坂峠から大沼を背にして船ヶ鼻山を目指す。思っていたよりアップダウンの繰り返し、大石や根っこの道で歩きがいがありました。樹林帯の上ガスで眺望は無かった。この時期花も少なかった。前回の船ヶ鼻山はこちら。

牛首分岐にて集合写真
鳩待峠から山ノ鼻へ下り道
オオカメノキ・オオバキスミレ・ルイヨウボタン・オオサクラソウ
大岩があった
タチカメバソウ・クルマバツクバネソウ・ノビネチドリ・ワタスゲ
山ノ鼻に着いた
歩荷さんご苦労さま
タテヤマリンドウ・ズミ・ミツガシワ・ニッコウキスゲの蕾
レンゲツツジと至仏山
牛首分岐に着いた
モウセンゴケがある辺りだけど
ヒメシャクナゲと燧ヶ岳
ヨッピ吊橋の休憩ベンチにて
竜宮小屋で昼食
風があり逆さ燧はイマイチ
木道が長ーい
17km歩けちゃうものですね
水芭蕉の群落があった
リュウキンカ
鳩待峠に戻った

20240609 鳩待峠~尾瀬ヶ原散策

鳩待峠🅿→山ノ鼻→牛首分岐→ヨッピ吊橋→竜宮小屋→牛首分岐→山ノ鼻→鳩待峠🅿

 鳩待峠Pがマイクロのみ可で心配でしたが一番乗でした。曇りですが雨は降らず良かったです。水芭蕉は終盤でした。タテヤマリンドウ・ヒメシャクナゲ・リュウキンカほか写真を撮りながらベンチ毎に休憩し、和気あいあいと楽しく歩けました。高原の空気と一面の緑に癒やされた山行でした。

焼岳北峰にて集合写真(背景は合成)
中ノ湯登山口から歩行開始
ラショウモンカズラ・ユキザサ・エンレイソウ・イワナシ
根ばりや岩の急登になってきた
頂上が見える広場でヘルメットを着用
下堀沢出合にて、霞沢岳が見えたが頂上は雲の中
雪渓を通過、アイゼンは不要だった
火口壁に着いた
火山ガスの噴出が凄い
青い火口湖にも残雪
北峰の直下を回り込む
頂上に着いた、ガスガスです
すぐ下に火山ガスの噴出が見えた
頂上で軽く昼食
曇りで周囲の景色も見えないので長居は無用
火山性地震のこともあり早々に下山開始
火口壁下にて
イワカガミ・ムラサキヤシオ・マイズルソウ・イチヨウラン
クルマバハグマ・ニリンソウ・オオバミゾホオズキ・サンカヨウ
駐車場に着いた

20240604 中ノ湯登山口~焼岳

中ノ湯登山口🅿→広場→下堀沢出合→火口縁→焼岳北峰→火口縁→下堀沢出合→広場→中ノ湯登山口🅿

 ニュースで焼岳の火山性地震が増えているが、レベル1は維持とのことで決行した。登山口前の道路脇駐車場に車を置き登山開始。頂上が見える広場でヘルメットを着用し更に登る。上部は岩だらけの山、雪渓も残っていた。火口縁のガス噴出は以前より多い気がする。頂上は雲の中で眺望は全くなし、昼食も軽めにして早々に下山した。

高山頂上にて集合写真
竜頭の滝臨時Pにて体操してスタート
竜頭の滝前の道路でネコバスがきた
竜頭の滝
ヤマブキ・アイズシモツケ・ミツバツツジ・シロヤシオ
竜頭の滝遊歩道の階段
遊歩道で滝上にでて、高山へ
登山口からすぐに鹿よけゲートがある
高山中腹から中禅寺湖が見えた
高山頂上の銘板
急下降して小田代分岐に着いた
ワチガイソウ・タチツボスミレ・クワガタソウ・フッキソウ
湖畔の熊窪にでた
湖畔を歩いて千手ヶ浜に着いた
ここで昼食、クリンソウはまだ蕾
千手ヶ浜にて男体山バックに集合写真
足を伸ばして仙人庵へ
仙人庵ではクリンソウを保護している
沢山咲いていて良かったです
赤岩への道から千手ヶ浜が見えた

20240526 高山から千手ヶ浜周回

竜頭の滝臨時🅿→滝上→登山口→高山頂上→小田代分岐→熊窪⇔千手ヶ浜⇔仙人庵→→→赤岩→竜頭臨時🅿

 竜頭の滝でツツジが咲いていましたが、高山のシロヤシオは全体として少なめでした。千手ヶ浜からの遊覧船は開始前で歩いて戻ります。千手ヶ浜のクリンソウは殆ど蕾でした。仙人庵まで足を伸ばすことになり、行ってみると沢山咲いていて良かったです。赤岩までの道沿いにヤマツツジも沢山咲いていました。前回の高山はこちら。

第二駐車場一杯でした
花見ヶ原駐車場にヤマツツジが咲いていた
花見ヶ原キャンプ場を通って登山開始
キャンプ場も人が一杯
一角にシャクナゲが咲いていた
クリンソウが咲いていた
黒檜山まで4km、500m毎に道標がある
休憩
休憩
木道や階段もあり
長い雑木林の道
もうすぐ絶景スポット
長七郎山、小沼ほか見えた
地蔵岳アップで、人が一杯
黒檜大神を通過
頂上に着いた
黒檜山の銘板
展望台はファミリーで一杯
場所を見つけて昼食
曇りですが県境の山が見えた

20240519花見ヶ原から黒檜山へ

花見ヶ原🅿→キャンプ場→村道分岐→絶景スポット→駒ケ岳分岐→黒檜大神→黒檜山頂上→展望台→頂上→→→花見ヶ原🅿

 ツツジを期待していましたが、キャンプ場周辺で咲き始めでした。雑木林と笹の道をひたすら登ります。緩やかですが展望もなく長い。黒檜山の肩の絶景スポットで南側が開け長七郎山、小沼、地蔵岳が見えました。頂上は混んでましたねえ、ファミリーで一杯でした。曇りで県境の山がかろうじて見えました。

守屋山にて集合写真
杖突峠の駐車場から登山開始
ヒトリシズカ・タチツボスミレ・イカリソウ・ツツジの蕾
分杭平に着いた
水呑場広場にてトイレ大休憩
ニリンソウ・白いスミレ・シロバナエンレイソウ・ナルコユリ
ここから本格登山道
守屋山東峰に着いた
甲斐駒・北岳ほか:曇りの割によく見えた
八ヶ岳が一望でした
西峰直下の保護地にオキナグサがあった
守屋山西峰頂上で昼食
東には諏訪湖、霧ヶ峰・美ヶ原が見えた
雲の切れ間から中央アルプスが見えた
水呑場広場に戻った
水呑場広場にて
駐車場に戻った

20240512杖突峠から守屋山へ

杖突峠🅿→分杭平→守屋山東峰→避難小屋→守屋山西峰→東峰→分杭平→杖突峠🅿

 Cランク予報で心配でしたが雨は大丈夫そうで決行しました。守屋山は花の百名山で花と眺望を期待して登りました。水呑場広場には、きれいなトイレやベンチもありゆっくり休憩できました。東峰も西峰も360度の展望で曇りの割に周囲の山が見えて、山座同定に花が咲きました。西峰の広い山頂で諏訪湖、霧ヶ峰ほか眺めながら昼食にしました。

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    本拠地 :群馬県伊勢崎市     会長:清村明彦    連絡先 :hiking.association.isesaki gmail.com     HP担当:isesaki.hiking gmail.com 
 タグ:登山 山登り 山歩き 街歩き 里山 百名山 百低山 花の百名山 ハイキング ウォーキング ピクニック 沢登り 渓流 渓谷 滝巡り スノーシュー 雪山 伊勢崎市スポーツ協会 伊勢崎市 群馬県 伊ハイ Isesakーhiking Since2002 Hiking Trecking Walking safe fun peaceful ISESAKI-city GUNMA JAPAN
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