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西沢渓谷の銘板前で集合写真
雁坂トンネルの入口
トンネル出口のループ橋をくぐる
林道ゲートにて
ヒメウツギ・ヤマツツジ・アズマシャクナゲ
ナレイ沢広場・ネトリ橋分岐:トイレ有り
二俣吊り橋にて
西沢渓谷銘板を越えると、いよいよ本格的渓谷です
人面洞:何が人面か良く分からない
竜神の滝
貞泉の滝
母胎縁
カエル岩
方杖橋にて1
方杖橋にて2
滝見橋より、七ツ釜五段の滝いちばん下
滝見橋から大きく回り込んで上流へ
七ツ釜五段の滝:上部
トウゴクミツバツツジ・オオカメノキ・ウワミズザクラ
対岸の旧トロッコ道の大展望台にて  = END =

20260510 西沢渓谷周回

コース:雁坂トンネル→西沢渓谷🅿️→西沢山荘跡→二俣吊り橋→滝巡り→方杖橋→七ツ釜五段の滝→旧トロッコ道→大展望台→ネトリ橋→🅿️→道の駅みとみ→帰路


 今日は、いい天気になりましたが西沢渓谷は標高が高く日陰が多いので寒いくらいでした。土砂崩れで通行止めや天候不順で中止になり、4度目で実行できました、26名が参加。

 水平道が多いと思って油断していたら意外と登りがありました。ほとんど岩場の渓谷歩きなので気を付けながら歩きました、よそ見していると危ない。次々に滝が現れ、最後は七ツ釜五段の滝です、新緑に青い淵と白い滝が新鮮で脳裏に焼き付きました。マイナスイオンを全身に浴びてリフレッシュできました。

 対岸の森林軌道跡にはミツバツツジやシャクナゲがたくさん咲いていました。大展望台で昼食、甲武信ヶ岳に続く山々が雄大でした。帰路、道の駅みとみで買物を楽しみました。

筑波山御幸ヶ原にて集合写真
市営筑波山第3駐車場で説明を聞いてスタート
筑波山神社に参拝
白雲橋コースの白蛇弁天
岩も有りの急な木段を登る
ヤマブキ・マムシグサ・ニリンソウ・シャガ
弁慶茶屋跡には休憩舎が設置された
弁慶七戻りの巨岩にて
弁慶七戻り岩、今にも落ちそう!
ミツバツツジが咲いていた
ますます岩岩です
母の胎内くぐり、くぐって生まれ変わるかな?
奇岩が続く:出船入船・裏面大黒
女体山はもうすぐ
女体山に着いた
断崖からの眺め:霞ヶ浦が見えた
御幸ヶ原の向こうに男体山が見える
男体山も岩岩の道
男体山頂上にて
御幸ヶ原コースに戻るとガマの油売りの口上をしていた
御幸ヶ原で昼食後、ケーブルの方に下山した   = END =

20260426 筑波山周回コース

コース:桜川筑西IC→市営筑波山第3🅿️→筑波神社→白雲橋コース→弁慶茶屋跡→女体山頂上→男体山頂上→御幸ヶ原→御幸ヶ原コース→🅿️→桜川筑西IC


 今日は、百名山の筑波山です。天気も上々で24名参加。筑波山神社に参拝してから白雲橋を渡り鳥居をくぐってゆくと白蛇弁天があった。

 所々に咲いているニリンソウを愛でながら急な木段をのぼると、一気に汗ばんできた。

 弁慶茶屋を過ぎると、弁慶七戻りの巨岩が現れあせった。次々と奇岩が現れ、くぐったり写真を撮ったり楽しめた。しかしそれなりに岩の多い大変な登山道でした。女体山頂上は岩棚の断崖で恐る恐る眺め、下のRW駅や霞ヶ浦が見え絶景でした。続いて御幸ヶ原をパスして男体山登頂。御幸ヶ原に戻るとガマの油売りの口上をしていた「さあお立ち会い・・・、ガマの油を一塗りすれば天下の名刀でも切れない・・・」昼食後、御幸ヶ原コースで下山した。途中ケーブルカーのすれ違いも見られて良かった。

鬼押出しにて集合写真
鬼押出し園入場:懐かしい建物
溶岩越しに浅間山
浅間山観音堂から四阿山、草津白根山
浅間山観音堂から入場口方向、浅間隠山
観音堂にてパノラマ
北アルプス:五竜岳~白馬岳が見えた
ヒカゲツツジ
アカヤシオ
シャクナゲは蕾だった
溶岩塔が林立
小浅間山頂上にて
小浅間山頂上にて集合写真
南八ヶ岳が見えた
オオバヤシャジン:ちょっとキモイ!
小浅間山西峰にて:どなたの作か可愛い山名板
小浅間山を下山
歩道の脇にフキノトウが出ていた
峰の茶屋Pから小浅間山
帰路、横川SAにて久々に釜飯(紙の釜) 1400円になってた

20260419 鬼押出しと小浅間山

コース:軽井沢→鬼押出し園→峰の茶屋🅿️→小浅間山東峰→西峰→峰の茶屋🅿️→軽井沢→横川SA


 今日は、いい天気で暖かくなる予報です。鬼押出し園にきたのは何十年振りでしょうか、懐かしくも自然の脅威を感じずにはいられません。朝早かったせいか観光客はまばらでした。360°の眺望で県境の山、遠く雪をかぶった山々が見渡せました。しばし散策後、峰の茶屋Pへ移動。

 登山靴に履き替えスタート、取り付きまで緩い登りの林道。

 少し登ると火山らしいザラ地の急登になり巻きながら登ると、目の前に浅間山がドーンと現れた。坊主の広い頂上で集合写真を撮り、昼食とした。林の中に入り三角点を拝み、西峰にも登った。ザラ地を滑らないよう気を付けながら駐車場へ戻った。

 帰路、横川SAで会計報告、久々に釜飯を購入、すぐ買えるのは紙の釜飯1400円也、高くなったね。お疲れ様でした。

長峰山の歴史の塔の前で集合写真
長峰荘駐車場からスタート
しばらく道路を歩く:あかしなのマンホール
途中の民家にオウバイが咲いていた
桜には早かったが梅が咲いていた
二ヶ所に双体道祖神があった
立派な蔵のある家
とよしなのマンホールがあった
さくらコースの駐車場はいっぱいでした
さくらコース登山口にて
斜面にツルニチソウが咲いていた
光城山の尾根に出た
光城山頂上にて:古峯神社がある
光城山にて集合写真
頂上から北アルプスが一望でした
ダンコウバイが咲いていた
天平の森を通過:冬期閉鎖中
長峰山の展望台
過去・現在・未来を表すモニュメント:歴史の塔
展望台から安曇野と北アルプスが一望
展望台からの眺めが素晴らしい   =END=

20260329 光城山~長峰山周回

コース:長峰荘🅿️→道路→さくらコース登山口→光城山→烏帽子峰→天平の森→長峰山→長峰荘🅿️


 今日は、安曇野の光城山〜長峰山を周回です。桜の名所ですが花見には早いのではの声もありました。

 長峰荘🅿️に留めて道路を暫く歩き、さくらコースで光城山に登りました。快晴ですが少し霞んでいました。やはり桜はまだまだ咲く気配がありません。光城山からはアップダウンの少ない尾根道でダンコウバイやフキノトウも見られました。

 長峰山山頂に着くとまず立派な展望台が目に入り、パラグライダーの離陸場と歴史の塔という大きなモニュメントがありました。展望台からは安曇野と雪をかぶった北アルプスが一望でした。特に常念岳が大きく見えました。贅沢な景色をおかずに楽しく昼食ができました。

 今日は天気に恵まれ素晴らしい山行になりました。

薩埵峠展望所にて集合写真 1班
さった峠展望所にて集合写真 2班
富士川IC付近で富士山が見えた
由比宿駐車場にて
由比駅前にて桜えび通り
国指定有形文化財の小池邸に立ち寄る
小池邸の内部、外には立派な植木や水琴窟もあった
小池邸をあとに
いざ!薩埵峠に向かう
薩埵峠への坂道にて
道中には柑橘類の畑も、最近は手入れしてないのかな?
薩埵峠展望所にて
駿河湾越しに富士山が見えてきた
少し下って駿河湾を眺めながら昼食
お馴染み薩埵峠からの風景
駐車場に戻って広重美術館へ
広重美術館にて
最後にゆい桜えび館へ
桜えび館でお買い物
富士川サービスエリアにて   =END=

20260308  由比宿散策と薩埵峠

コース:富士川SIC→由比宿🅿️→小池邸→薩埵峠・昼食→由比宿🅿️→広重美術館→ゆい桜えび館→富士川SIC→帰路

 今日は空気が澄んでいて遠くまでよく見える。由比駐車場で準備をして歩き始める。

 宿場町の雰囲気を感じながらしばらく歩き国指定有形文化財の小池邸に立ち寄る、天神さまや吊るし雛などが飾られ、屋外では立派な植木や水琴窟を鑑賞した。

 さて、小池邸をあとに薩埵峠への坂道が1.3kmとのこと。途中には柑橘類や琵琶が植えられていたが、あまり手入れはされてないようだ。登るに連れ駿河湾と富士山が見えてきた。

 薩埵峠で集合写真を撮り、海を眺めながら昼食。お馴染みの絶景ポイントまで急いで往復しカメラに収めた。

 下山後広重美術館で今見てきた景色の版画を鑑賞し、桜えび館で買物など楽しさ満喫の一日でした。

小松ヶ池公園にて集合写真
三崎港にて
水中遊覧船があった、楽しそう!
海鮮料理を頂いたお店
美味しかった♬
各位、思い思いの昼食を頼んだ
そろそろバスの時間ですかね
三崎口駅から道路沿いの並木を歩く
河津桜が綺麗に咲いているところもあった
三浦市の鳥は鵜かな?
小松ヶ池公園の桜
桜の前にて集合写真
メジロがいたけど、なかなか撮れない
なにサクラ?
三浦海岸駅付近の河津桜
河津桜アップで
河津桜
ミモザが咲いていた   =END=

20260301 三浦河津桜と三崎港

コース:本庄駅→横浜駅→三崎口駅→三崎港・昼食散策→三崎口駅・・・小松ヶ池公園・・・三浦海岸駅→横浜駅→本庄駅


 今日は電車で三浦河津桜と三崎港の海鮮です。本庄駅→横浜駅→三崎口駅と順調に乗継ぎバスで三崎港へ到着。

 自由昼食で海鮮を頂き、買物を楽しみました。三崎口までバスで戻り小松ヶ池公園の桜で集合写真、メジロが蜜を吸っていました。続いて三浦海岸駅まで道路沿いの河津桜並木を愛でながら歩きました。

 暖かい日が続いて河津桜の最盛期は過ぎてしまい葉桜が多かったですが、おしゃべりしながら楽しく歩けました。

 帰路も乗遅れもなく無事に到着しました。

古賀志山にて集合写真
準備運動とコース説明地図とコンパスの使い方
古賀志山が見えた、ダムは渇水状態
富士見峠直下は岩岩でした
急登の後、東稜見晴へ。危険なコースもあるね
霞が光って、遠くは見えず
東稜見晴らしにて、奥が古賀志山
古賀志山直下は根っこが浮き出ていた
古賀志山に着いた
頂上にて、登山者や犬ずれで大賑わい
皆の希望で御嶽山まで足を伸ばすことになった
御嶽山までは岩場の多い稜線、巻き道を利用
3点支持が必要な岩場や梯子もあった
御嶽山に着いた
写真の案内もあり、展望抜群でした
案内板の写真と比べて山座同定を楽しんだ
男体山他、日光連山が見えた
マンサクが咲いていた
南コースで赤川ダムに戻った
赤川ダムから古賀志山を振り返る  =END=

20260222  古賀志山周回

コース:赤川ダム🅿️→北コース→富士見峠→東稜見晴→古賀志山→御嶽山→南コース→赤川ダム🅿️ →ロマンチック村→帰路

 8年振りの古賀志山、前回はガスって眺望はなし、今日はいい天気です。

 駐車場で体操、コース・地図とコンパスの使い方を説明してから登山開始。

 しばらく雨が降らず、赤川ダムも渇水中でした。北コースで富士見峠経由で登りました。頂上直下の急登を登り、東稜見晴へ行ってみたものの霞が光って遠くは見えなかった。頂上はもうすぐ、犬連れやハイカーで混んでいた。昼食後このまま下山?えっ御嶽山予定にない!・・・・皆の希望で行くことになった。ちょっとコースミスがあったが、リーダーの采配で御嶽山コースの稜線へ。岩岩だったが巻き道やら梯子で御嶽山に到着。断崖の上で案内板もあり素晴らしい眺望。日光連山他、日光白根・皇海山・高原山が見えた。マンサクも咲いていて、大感激でした。

 帰路、ロマンチック村で休憩・買物をしました。

妙法ヶ岳奥宮で集合写真
三峰神社駐車場から登山開始
奥宮最初の鳥居、ここから本格登山道
奥宮2つ目の鳥居、雲取山分岐
ベンチのあるピークにて休憩
ベンチのあるピークにて
ずっと雪道でチェーンスパイク使用
妙法ヶ岳肩にて、奥宮3つ目の鳥居
岩山に鉄の階段が付けられた
奥宮直下の階段は壊れた超急登
妙法ヶ岳頂上の奥宮、他にスペースは無い
頂上から雲取山(奥)が見えた
大岩もあり階段が設置されて良かった
3の鳥居から両神山が見えた
三峰神社に戻った
奥宮参拝所から妙法ヶ岳遠景
随身門
三峰神社拝殿にて、両脇の杉がすごい
拝殿のカラフルな彫刻がきらびやか
帰路三十槌の氷柱にて(¥300也)
三十槌の氷柱上から

20260215 奥秩父の妙法ヶ岳

コース:道の駅大滝温泉→二瀬ダム→三峰神社🅿️→雲取山分岐→妙法ヶ岳→雲取山分岐→三峰神社参拝→三十槌の氷柱→道の駅あらかわ→帰路

 今日は晴れましたが日陰はちょっと寒い、その上先日の雪が残っていて滑りやすい。

 奥宮2つ目の鳥居(雲取山分岐)でチェーンアイゼンを着用、上に行くほど雪が多い。3つ目の鳥居からは岩稜となっていて足元が厳しくなってきた。新しく作業用のような階段が数ヶ所設置されていて良かったです。妙法ヶ岳(奥宮)直下はコンクリートの急階段があるが大分破損していた。頂上は狭いので順番にお参り後、集合写真を撮って下山した。

 三峰神社はきらびやかな社殿でした、参拝後自由時間をとって昼食にした。

帰路、三十槌の氷柱を見学、自然の息吹を感じました。道の駅あらかわでトイレ休憩、買物を楽しんで今日の山行予定が終了した。

00_仙元山にて集合写真
01_伊勢崎駅:両毛線で高崎へ
02_両毛線の車内にて
03_高崎駅で八高線に乗り換え:新型ハイブリット
04_小川町にてレトロな街並み
05_晴雲酒造にて
06_輪になって仕込みの話を聞く
07_仕込み体験もあるらしい
08_ひと通り見学したら試飲でーす
09_さてさて仙元山へ:道路を随分歩きました
10_蝋梅が咲いていた
11_見晴らしの丘公園には紅梅が咲いていた
12_高い展望台から素晴らしい眺め
13_小川町の町並みや金勝山・官ノ倉山
14_仙元山へは樹林帯の中
15_スカイツリーが見えたね
16_頂上からの展望はイマイチ
17_見晴らしの丘に戻って無料休憩所
18_当会メンバーだけでいっぱいです
19_道の駅おがわまちで和紙づくりを見学

20260125  酒造見学と仙元山

コース:小川駅→晴雲酒造→仙元山遊歩道→見晴らしの丘公園→仙元山→見晴らし休憩舎→オオムラサキ展示室→道の駅おがわまち→小川駅→八高線

 近年は電車利用が多くなってきました。今日は両毛線・八高線で小川町です。

 晴雲酒造で見学と試飲をさせてもらいました。その後逆方向へ歩いて仙元山遊歩道から登山開始。ほとんど樹林帯で上の方で風の音がゴウゴウと聞こえました。程なく見晴らしの丘公園に着くと、200mもあるローラー滑り台と、立派な展望台がありました。登ってみると小川の町並みや以前登った金勝山・官ノ倉山ほか群馬の山々が一望でした、しかし冷たい強風で早々に降りました。

 仙元山へは途中でスカイツリーが見えた以外は眺望はありませんでした。見晴らし休憩舎で昼食後下山し、道の駅と駅前の案内所で休憩して八高線に乗車となりました。

吉見百穴にて集合写真
吉見百穴は古代のお墓
吉見百穴の案内板
富士山ほか見えた
吉見観音入口の仁王門
仁王門の吽形・阿形
境内に鎮座する阿弥陀如来像
三重塔
本殿に「野荒らしの虎」左甚五郎作
裏手にある八起地蔵尊
埼玉こども自然動物園のゲート
カンガルーは放し飼い
お目当ての「クォッカ」
笑い顔撮れなかった
コアラは熟睡中
広場で昼食
レッサーパンダ
40年生きるという「ハダカデバネズミ」
ペンギンの水槽があった
園内周遊バス
動物をかたどった植木もあった  =END=

20260110  吉見百穴・吉見観音

埼玉こども自然動物園

コース:吉見百穴→吉見観音→道の駅いちごの里吉見→埼玉こども自然動物園→帰路

 今日は大人の社会科見学です。穏やかな小春日和になりました。

 吉見百穴は219穴があり住居でなく横穴群墓であるとのこと。上の方に登っていくと秩父連山・富士山が見えました。 続いて近くの吉見観音では読経が行われており厳かな雰囲気の中、初参りができました。ここは坂東33観音の11番礼所です。

 道の駅に寄ってから、こども自然動物園に着くと広い丘陵地で結構いい運動です。目的の世界で一番幸せと言われる(顔が?)「クォッカ」や長生きネズミの「ハダカデバネズミ」にも会えました。最後に駐車場代金を自販機で払うのに車のナンバーが思い出せない・・・あせあせ !!

二ツ岳登山口にて集合写真
水澤観音で安全祈願
伊香保森林公園駐車場に着いた
行動開始
登山口にて
振り返ると公園の管理棟
周辺は遊歩道になっている
なんか読みづらい歌碑があった:昭和天皇が行幸啓された時に読まれた句だって:伊香保山 森の岩間に 茂りたる しらねわらびの みどり目にしむ 昭和56年6月3日
蒸し湯跡、数年前まで立っていたいたらしいが
だらだら登りが続く
石祠があった
急下降してオンマ谷の底、大岩と苔
オンマ谷を抜けて登山口分岐
オンマ谷風穴の案内・・・どれどこ?
ここが二ツ岳登山口
雄岳頂上は岩岩で狭い
榛名富士に吠える
地デジ中継設備の反対側に岩塔があり、登るとちょっと怖い
オンマ谷噴火口深いね、右は榛名富士
水沢山と奥に赤城山
雌岳への急な登り
雌岳にてスケートリンクと子持山、奥は武尊山

20260118  オンマ谷二ツ岳

コース:水澤観音→伊香保森林公園🅿→蒸し湯跡→オンマ谷→二ツ岳登山口→雄岳山頂→避難小屋分岐→雌岳山頂→ワシノ巣風穴→森林公園🅿→道の駅まえばし赤城→帰路

 先月に続き榛名山です、風が強い予報でしたが樹林帯の中であまり感じませんでした。歩き始めるとすぐ歌碑がありましたが読めませんでした、帰って調べると昭和天皇が来たとき読んだ句だとか。

 低山と思っていたら、急登急下降あり、雄岳上部は岩だらけの急登でした。地デジの中継設備が場所をとって、展望場所は狭かったです。反対側の岩塔に登るとオンマ谷の噴火口が深くえぐれてすごかった、榛名山のカルデラがよく見えました。

 雌岳は雄岳より低いものの階段や梯子で急登でした。展望は良く、水沢山・赤城山、伊香保スケートリンク、子持山や武尊山ほか良く見えました。

相馬山頂上にて集合写真
ヤセオネ峠から相馬山へ
相馬山へ向かう
相馬山直下に着いた
鎖場と長いハシゴを登る
途中から:県境の山並みが白い
富士山は見えず残念
頂上にて
頂上にて
相馬山頂上にて集合写真
石仏がたくさんある、これは不動明王ですかね
下山も大変
急な岩場
鳥居に着いた
鳥居にて
スルス岩に向かう
急な階段もあり
中央火口丘の榛名富士が見えた
スルス岩をあとにヤセオネ峠に戻る
帰路、榛名神社へ

20251221  榛名相馬山

コース:道の駅まえばし赤城→伊香保→ヤセオネ峠🅿→分岐→相馬山登山口→山頂→登山口→スルス岩→ヤセオネ峠(昼食)→ヤセオネ峠🅿→榛名神社→帰路

 今年最後の山行です、雨の予報でしたが好天に恵まれまれ、暖かく穏やかな日になりました。

 登山道は鎖場や長い梯子があり楽しめました。枯葉の落ちた木々の間から県境の山並みが白く雪を被って青空と見事に調和した景色が素晴らしかった。登る途中や山頂に石碑や石仏がたくさんあり、信仰の山を感じました。

 スルス岩では梯子が撤去され危険となっていましたが、交代で登ることができました。

 帰路、榛名神社では改修工事が終わり見事に綺麗になった社殿に参拝できました。年末でしたが行きも帰りもスムーズで早めの帰着となりました。

自由の櫂広場にて集合写真
三合目駐車場まで行けた
採石場があり5号目までコンクリ道路
尾根に出るとすぐに加波山神社拝殿があった
きらびやかな社殿は中宮拝殿、奥は新宮拝殿
拝殿前にて
たばこ神社、頂上までにいくつもの社殿があった
加波山天中宮:無線の人がいた
男体山日光連山が見えた
もっと北の方も見えた
天中宮の下に自由の魁の碑があった
頂上に加波山本宮本殿
回りにはいくつもの巨石
割れている巨石
少し下ると旗立石
急下降が終わると自由の櫂記念広場があり、ここで昼食
丸山を経て一本杉峠まで下ってきた
さて、下山路はとんでもない崩壊道路
途中にきれいな紅葉が残っていた
紅葉があって良かった

20251206  加波山周回

コース:桜川筑西IC→加波山登山口3号目🅿→5号目→加波山神社拝殿→天中宮(自由の魁碑)→加波山頂上本宮本殿(巨石群)→旗立石→自由の櫂記念広場→丸山→一本杉峠→崩壊道路→3号目🅿→帰路

 当初予定の加波山神社は通りすぎて3合目🅿から登山開始した。採石場があり5合目までコンクリ道路でその後急登。

 尾根に出るときらびやかな加波山神社拝殿があった。横の階段から尾根を行くと次々と社殿があり、天中宮で男体山他よく見えた。頂上には本宮本殿が鎮座し巨石群があった。旗立石を過ぎ急な下りが終わると道路に出た。自由の櫂記念碑の広場があり昼食にした。一本杉峠からの下山道は県道だが大岩の段差や川の溝ありと既に酷道と化していた。そうそう、モトクロスバイクが登ってきたね。途中にきれいな紅葉があり癒やされました。

稲含山頂上にて集合写真
茂垣峠から稲含山頂上が見える
峠の登山口の道標
赤い大鳥居
長い木階段
石仏があった
鎖の岩場にて
稲含神社に着いた
頂上は360° の眺望
八ヶ岳が見えた(ズーム)
平な荒船山と浅間山
頂上にて集合写真2
峠より下の神の池にある案内図
帰りに寄った楽山園、梅の茶屋にて
園内をのんびり散策
園内散策
楽山園にて
楽山園にて集合写真
つるべ井戸があった
園内に紅葉が残っていた

20251130  稲含山・楽山園

コース:道の駅甘楽→茂垣峠🅿→赤鳥居→稲含神社→稲含山→赤鳥居→茂垣峠🅿→楽山園→帰路

 今日は、県内で行程も短いのでゆっくりスタート、乗用車4台で8:00に出発、一般道で目的地に向かった。甘楽町は、もみじウオークの日でトイレ休憩で寄った道の駅「甘楽」が混んでいた。

 道幅が狭くカーブの続く山道で茂垣峠に着き、🅿で準備をして登山開始。階段、落葉が多く注意して歩きました。途中岩場や鎖場があったが難なく登り稲含神社についた。お参りをしてから山頂へは数分で到着。360° の眺望に一同感嘆、山座同定を楽しみ。風も無く暖かい山頂で昼食ができました。

 帰りは予定通り国指定名勝「楽山園」に立ち寄り晩秋の園内をのんびり散策しました。

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    本拠地 :群馬県伊勢崎市     会長:清村明彦    連絡先 :hiking.association.isesaki gmail.com     HP担当:isesaki.hiking gmail.com 
 タグ:登山 山登り 山歩き 街歩き 里山 百名山 百低山 花の百名山 ハイキング ウォーキング ピクニック 沢登り 渓流 渓谷 滝巡り スノーシュー 雪山 伊勢崎市スポーツ協会 伊勢崎市 群馬県 伊ハイ Isesakーhiking Since2002 Hiking Trecking Walking safe fun peaceful ISESAKI-city GUNMA JAPAN
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