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古賀志山にて集合写真
準備運動とコース説明地図とコンパスの使い方
古賀志山が見えた、ダムは渇水状態
富士見峠直下は岩岩でした
急登の後、東稜見晴へ。危険なコースもあるね
霞が光って、遠くは見えず
東稜見晴らしにて、奥が古賀志山
古賀志山直下は根っこが浮き出ていた
古賀志山に着いた
頂上にて、登山者や犬ずれで大賑わい
皆の希望で御嶽山まで足を伸ばすことになった
御嶽山までは岩場の多い稜線、巻き道を利用
3点支持が必要な岩場や梯子もあった
御嶽山に着いた
写真の案内もあり、展望抜群でした
案内板の写真と比べて山座同定を楽しんだ
男体山他、日光連山が見えた
マンサクが咲いていた
南コースで赤川ダムに戻った
赤川ダムから古賀志山を振り返る  =END=

20260222  古賀志山周回

コース:赤川ダム🅿️→北コース→富士見峠→東稜見晴→古賀志山→御嶽山→南コース→赤川ダム🅿️ →ロマンチック村→帰路

 8年振りの古賀志山、前回はガスって眺望はなし、今日はいい天気です。

 駐車場で体操、コース・地図とコンパスの使い方を説明してから登山開始。

 しばらく雨が降らず、赤川ダムも渇水中でした。北コースで富士見峠経由で登りました。頂上直下の急登を登り、東稜見晴へ行ってみたものの霞が光って遠くは見えなかった。頂上はもうすぐ、犬連れやハイカーで混んでいた。昼食後このまま下山?えっ御嶽山予定にない!・・・・皆の希望で行くことになった。ちょっとコースミスがあったが、リーダーの采配で御嶽山コースの稜線へ。岩岩だったが巻き道やら梯子で御嶽山に到着。断崖の上で案内板もあり素晴らしい眺望。日光連山他、日光白根・皇海山・高原山が見えた。マンサクも咲いていて、大感激でした。

 帰路、ロマンチック村で休憩・買物をしました。

妙法ヶ岳奥宮で集合写真
三峰神社駐車場から登山開始
奥宮最初の鳥居、ここから本格登山道
奥宮2つ目の鳥居、雲取山分岐
ベンチのあるピークにて休憩
ベンチのあるピークにて
ずっと雪道でチェーンスパイク使用
妙法ヶ岳肩にて、奥宮3つ目の鳥居
岩山に鉄の階段が付けられた
奥宮直下の階段は壊れた超急登
妙法ヶ岳頂上の奥宮、他にスペースは無い
頂上から雲取山(奥)が見えた
大岩もあり階段が設置されて良かった
3の鳥居から両神山が見えた
三峰神社に戻った
奥宮参拝所から妙法ヶ岳遠景
随身門
三峰神社拝殿にて、両脇の杉がすごい
拝殿のカラフルな彫刻がきらびやか
帰路三十槌の氷柱にて(¥300也)
三十槌の氷柱上から

20260215 奥秩父の妙法ヶ岳

コース:道の駅大滝温泉→二瀬ダム→三峰神社🅿️→雲取山分岐→妙法ヶ岳→雲取山分岐→三峰神社参拝→三十槌の氷柱→道の駅あらかわ→帰路

 今日は晴れましたが日陰はちょっと寒い、その上先日の雪が残っていて滑りやすい。

 奥宮2つ目の鳥居(雲取山分岐)でチェーンアイゼンを着用、上に行くほど雪が多い。3つ目の鳥居からは岩稜となっていて足元が厳しくなってきた。新しく作業用のような階段が数ヶ所設置されていて良かったです。妙法ヶ岳(奥宮)直下はコンクリートの急階段があるが大分破損していた。頂上は狭いので順番にお参り後、集合写真を撮って下山した。

 三峰神社はきらびやかな社殿でした、参拝後自由時間をとって昼食にした。

帰路、三十槌の氷柱を見学、自然の息吹を感じました。道の駅あらかわでトイレ休憩、買物を楽しんで今日の山行予定が終了した。

00_仙元山にて集合写真
01_伊勢崎駅:両毛線で高崎へ
02_両毛線の車内にて
03_高崎駅で八高線に乗り換え:新型ハイブリット
04_小川町にてレトロな街並み
05_晴雲酒造にて
06_輪になって仕込みの話を聞く
07_仕込み体験もあるらしい
08_ひと通り見学したら試飲でーす
09_さてさて仙元山へ:道路を随分歩きました
10_蝋梅が咲いていた
11_見晴らしの丘公園には紅梅が咲いていた
12_高い展望台から素晴らしい眺め
13_小川町の町並みや金勝山・官ノ倉山
14_仙元山へは樹林帯の中
15_スカイツリーが見えたね
16_頂上からの展望はイマイチ
17_見晴らしの丘に戻って無料休憩所
18_当会メンバーだけでいっぱいです
19_道の駅おがわまちで和紙づくりを見学

20260125  酒造見学と仙元山

コース:小川駅→晴雲酒造→仙元山遊歩道→見晴らしの丘公園→仙元山→見晴らし休憩舎→オオムラサキ展示室→道の駅おがわまち→小川駅→八高線

 近年は電車利用が多くなってきました。今日は両毛線・八高線で小川町です。

 晴雲酒造で見学と試飲をさせてもらいました。その後逆方向へ歩いて仙元山遊歩道から登山開始。ほとんど樹林帯で上の方で風の音がゴウゴウと聞こえました。程なく見晴らしの丘公園に着くと、200mもあるローラー滑り台と、立派な展望台がありました。登ってみると小川の町並みや以前登った金勝山・官ノ倉山ほか群馬の山々が一望でした、しかし冷たい強風で早々に降りました。

 仙元山へは途中でスカイツリーが見えた以外は眺望はありませんでした。見晴らし休憩舎で昼食後下山し、道の駅と駅前の案内所で休憩して八高線に乗車となりました。

吉見百穴にて集合写真
吉見百穴は古代のお墓
吉見百穴の案内板
富士山ほか見えた
吉見観音入口の仁王門
仁王門の吽形・阿形
境内に鎮座する阿弥陀如来像
三重塔
本殿に「野荒らしの虎」左甚五郎作
裏手にある八起地蔵尊
埼玉こども自然動物園のゲート
カンガルーは放し飼い
お目当ての「クォッカ」
笑い顔撮れなかった
コアラは熟睡中
広場で昼食
レッサーパンダ
40年生きるという「ハダカデバネズミ」
ペンギンの水槽があった
園内周遊バス
動物をかたどった植木もあった  =END=

20260110  吉見百穴・吉見観音

埼玉こども自然動物園

コース:吉見百穴→吉見観音→道の駅いちごの里吉見→埼玉こども自然動物園→帰路

 今日は大人の社会科見学です。穏やかな小春日和になりました。

 吉見百穴は219穴があり住居でなく横穴群墓であるとのこと。上の方に登っていくと秩父連山・富士山が見えました。 続いて近くの吉見観音では読経が行われており厳かな雰囲気の中、初参りができました。ここは坂東33観音の11番礼所です。

 道の駅に寄ってから、こども自然動物園に着くと広い丘陵地で結構いい運動です。目的の世界で一番幸せと言われる(顔が?)「クォッカ」や長生きネズミの「ハダカデバネズミ」にも会えました。最後に駐車場代金を自販機で払うのに車のナンバーが思い出せない・・・あせあせ !!

二ツ岳登山口にて集合写真
水澤観音で安全祈願
伊香保森林公園駐車場に着いた
行動開始
登山口にて
振り返ると公園の管理棟
周辺は遊歩道になっている
なんか読みづらい歌碑があった:昭和天皇が行幸啓された時に読まれた句だって:伊香保山 森の岩間に 茂りたる しらねわらびの みどり目にしむ 昭和56年6月3日
蒸し湯跡、数年前まで立っていたいたらしいが
だらだら登りが続く
石祠があった
急下降してオンマ谷の底、大岩と苔
オンマ谷を抜けて登山口分岐
オンマ谷風穴の案内・・・どれどこ?
ここが二ツ岳登山口
雄岳頂上は岩岩で狭い
榛名富士に吠える
地デジ中継設備の反対側に岩塔があり、登るとちょっと怖い
オンマ谷噴火口深いね、右は榛名富士
水沢山と奥に赤城山
雌岳への急な登り
雌岳にてスケートリンクと子持山、奥は武尊山

20260118  オンマ谷二ツ岳

コース:水澤観音→伊香保森林公園🅿→蒸し湯跡→オンマ谷→二ツ岳登山口→雄岳山頂→避難小屋分岐→雌岳山頂→ワシノ巣風穴→森林公園🅿→道の駅まえばし赤城→帰路

 先月に続き榛名山です、風が強い予報でしたが樹林帯の中であまり感じませんでした。歩き始めるとすぐ歌碑がありましたが読めませんでした、帰って調べると昭和天皇が来たとき読んだ句だとか。

 低山と思っていたら、急登急下降あり、雄岳上部は岩だらけの急登でした。地デジの中継設備が場所をとって、展望場所は狭かったです。反対側の岩塔に登るとオンマ谷の噴火口が深くえぐれてすごかった、榛名山のカルデラがよく見えました。

 雌岳は雄岳より低いものの階段や梯子で急登でした。展望は良く、水沢山・赤城山、伊香保スケートリンク、子持山や武尊山ほか良く見えました。

相馬山頂上にて集合写真
ヤセオネ峠から相馬山へ
相馬山へ向かう
相馬山直下に着いた
鎖場と長いハシゴを登る
途中から:県境の山並みが白い
富士山は見えず残念
頂上にて
頂上にて
相馬山頂上にて集合写真
石仏がたくさんある、これは不動明王ですかね
下山も大変
急な岩場
鳥居に着いた
鳥居にて
スルス岩に向かう
急な階段もあり
中央火口丘の榛名富士が見えた
スルス岩をあとにヤセオネ峠に戻る
帰路、榛名神社へ

20251221  榛名相馬山

コース:道の駅まえばし赤城→伊香保→ヤセオネ峠🅿→分岐→相馬山登山口→山頂→登山口→スルス岩→ヤセオネ峠(昼食)→ヤセオネ峠🅿→榛名神社→帰路

 今年最後の山行です、雨の予報でしたが好天に恵まれまれ、暖かく穏やかな日になりました。

 登山道は鎖場や長い梯子があり楽しめました。枯葉の落ちた木々の間から県境の山並みが白く雪を被って青空と見事に調和した景色が素晴らしかった。登る途中や山頂に石碑や石仏がたくさんあり、信仰の山を感じました。

 スルス岩では梯子が撤去され危険となっていましたが、交代で登ることができました。

 帰路、榛名神社では改修工事が終わり見事に綺麗になった社殿に参拝できました。年末でしたが行きも帰りもスムーズで早めの帰着となりました。

自由の櫂広場にて集合写真
三合目駐車場まで行けた
採石場があり5号目までコンクリ道路
尾根に出るとすぐに加波山神社拝殿があった
きらびやかな社殿は中宮拝殿、奥は新宮拝殿
拝殿前にて
たばこ神社、頂上までにいくつもの社殿があった
加波山天中宮:無線の人がいた
男体山日光連山が見えた
もっと北の方も見えた
天中宮の下に自由の魁の碑があった
頂上に加波山本宮本殿
回りにはいくつもの巨石
割れている巨石
少し下ると旗立石
急下降が終わると自由の櫂記念広場があり、ここで昼食
丸山を経て一本杉峠まで下ってきた
さて、下山路はとんでもない崩壊道路
途中にきれいな紅葉が残っていた
紅葉があって良かった

20251206  加波山周回

コース:桜川筑西IC→加波山登山口3号目🅿→5号目→加波山神社拝殿→天中宮(自由の魁碑)→加波山頂上本宮本殿(巨石群)→旗立石→自由の櫂記念広場→丸山→一本杉峠→崩壊道路→3号目🅿→帰路

 当初予定の加波山神社は通りすぎて3合目🅿から登山開始した。採石場があり5合目までコンクリ道路でその後急登。

 尾根に出るときらびやかな加波山神社拝殿があった。横の階段から尾根を行くと次々と社殿があり、天中宮で男体山他よく見えた。頂上には本宮本殿が鎮座し巨石群があった。旗立石を過ぎ急な下りが終わると道路に出た。自由の櫂記念碑の広場があり昼食にした。一本杉峠からの下山道は県道だが大岩の段差や川の溝ありと既に酷道と化していた。そうそう、モトクロスバイクが登ってきたね。途中にきれいな紅葉があり癒やされました。

稲含山頂上にて集合写真
茂垣峠から稲含山頂上が見える
峠の登山口の道標
赤い大鳥居
長い木階段
石仏があった
鎖の岩場にて
稲含神社に着いた
頂上は360° の眺望
八ヶ岳が見えた(ズーム)
平な荒船山と浅間山
頂上にて集合写真2
峠より下の神の池にある案内図
帰りに寄った楽山園、梅の茶屋にて
園内をのんびり散策
園内散策
楽山園にて
楽山園にて集合写真
つるべ井戸があった
園内に紅葉が残っていた

20251130  稲含山・楽山園

コース:道の駅甘楽→茂垣峠🅿→赤鳥居→稲含神社→稲含山→赤鳥居→茂垣峠🅿→楽山園→帰路

 今日は、県内で行程も短いのでゆっくりスタート、乗用車4台で8:00に出発、一般道で目的地に向かった。甘楽町は、もみじウオークの日でトイレ休憩で寄った道の駅「甘楽」が混んでいた。

 道幅が狭くカーブの続く山道で茂垣峠に着き、🅿で準備をして登山開始。階段、落葉が多く注意して歩きました。途中岩場や鎖場があったが難なく登り稲含神社についた。お参りをしてから山頂へは数分で到着。360° の眺望に一同感嘆、山座同定を楽しみ。風も無く暖かい山頂で昼食ができました。

 帰りは予定通り国指定名勝「楽山園」に立ち寄り晩秋の園内をのんびり散策しました。

芳ヶ平湿原にて
万座三叉路:白根道路が通行止めだった
国道最高地点 2172m
これから行く芳ヶ平湿原の全貌
渋峠Pにて登山準備
急な下りです、白根山の噴気が見える
シラタマの木
ゴゼンタチバナの赤い実
芳ヶ平湿原が見えてきた
芳ヶ平湿原に着いた
案内板があった(部分)
クロマメかコケモモか?
池塘が大小たくさんある
木道にて
芳ヶ平ヒュッテ、休業中?
昼食後天狗Pに向けて下山
横笹分岐に明治の石像があった、馬頭観音?
常布の滝を見に寄り道
常布の滝(ズーム)
天狗Pへの道路に出た

20251018  芳ヶ平湿原

コース:万座しぜん情報館→渋峠🅿→ダマシ平→芳ヶ平湿原→野営場→横笹分岐→常布の滝→天狗第一🅿→道の駅おのこ→道の駅こもち→帰路

 白根道路が通行止めの為、万座経由です。渋峠手前の日本国道最高地点(標高2,172m)にて芳ヶ平の全貌を確かめ。渋峠登山口からスタート、ゴロ岩が点在し雨水が残る登山道の斜面を下り、白根山の噴気を眺めながら芳ヶ平に到着。ナナカマドは葉を残す木もあり、赤い実はいたるところに見られました、穏やかな湿原と黄色く染まる周辺の山の景色は秋山の行楽を感じさせてくれました。キャンプ場は平らで広くテーブルが多く落着いて昼食できました。下山は緩く長い登山道です、途中で常布ノ滝を眺めてからゴールしました。下りだけでしたが結構疲れました。

山頂駅前広場で集合写真
弥彦第一駐車場から神社に向かう
弥彦神社の随神門、両側には侍姿の警護神
弥彦神社に参拝「二礼四拍手一礼」だそう
弥彦山唱歌の碑があった、読めないが
左が登山口、右に行くとロープウェイ
いきなり急登、9合目まで道標がある
弥彦山のロープウェイ、往復1500円
燕市・三条市・遠くは新潟市も見えた
山頂駅前にはミニ遊園地や展望タワーがある
登山道は山頂寄りに出てまずは弥彦山へ
山頂の弥彦神社奥宮、縁結びのご利益があること
弥彦山にて、このあと登る多宝山が見えた
テンニンソウ・オトコエシ・ゲンノショウコ・ヤマアジサイ
多宝山パス組は山頂駅前で休憩
多宝山にクサボタンがあった
多宝山山頂にて、レーダードームがある
展望食堂の上から、車でも登れるんだね
登山口に戻った
全員無事下山

20250928  弥彦山・多宝山

コース:弥彦第一🅿→弥彦神社→登山口→弥彦山→山頂駅→多宝山→山頂駅→展望台→登山口→弥彦神社→弥彦第一🅿→帰路

 市役所出発時は曇りでしたが弥彦神社に到着すると晴天で良かったです、

 弥彦神社に参拝し、登山開始。気温がかなり上がり、意外と急登でした。体調不良が出てペースダウンしたので、弥彦山登頂が遅れました。2名ロープウェイを利用しましたが、全員登頂することができました。展望台では360度の眺望で日本海、佐渡島がはっきりと見え良かったです。ここで昼食とし、希望者のみ荷物をデポして多宝山を目指しました。下山もペースを落とし全員無事に降りる事ができました。越後川口SAで会計と買物をして帰路につきました。

王ヶ鼻にて集合写真
スタートは思い出の丘
まずは武石峰まで登り
多少のアップダウン
武石峰に着いた
道路に沿ったり横断したり
トモエソウ・ウメバチソウ・マツムシソウ・アキノキリンソウ
気持ちの良い草原が続く
マルバダケブキ・右下ウラギンヒョウモン
自然保護センターに着いた
王ヶ鼻はもうすぐ
お花畑が沢山
王ヶ鼻の岩峰、石仏が沢山ある
王ヶ鼻で昼食
美ヶ原頂上の王ヶ頭にて
王ヶ頭ホテルの西側に鎮座する御嶽神社
王ヶ頭ホテル
少し牧場寄りにに美ヶ原の看板があった
来た道を自然保護センターまで戻る
道の駅あさつゆ

20250817  美ヶ原散策

コース:美ヶ原思い出の丘🅿→武石峰→自然保護センター→王ヶ鼻→王ヶ頭→自然保護センター🅿→道の駅あさつゆ→帰路

 朝3時には大雨が降っていて、空模様を心配しながら出発しました。

思い出の丘に着くと曇りがちでしたが雨は大丈夫そう。雲の切れ目から槍ヶ岳や穂高岳が見えました。30分ほど緩やかに登ると武石峰に着きました、そこからは道路に沿ったり跨いだり2000mの爽やかな天然クーラーに癒やされ、時には背丈ほどの笹をかき分け進みました。王ヶ鼻の断崖の上で各自場所を確保し昼食。集合写真を撮って王ヶ頭へ。道々にはウメバチソウ・マツムシソウ・アキノキリンソウなど秋の花々が沢山咲いており足を止めてはフォトタイムとなりました。少し牧場寄りの美ヶ原の看板でも集合写真を撮りました。

三峰山にて集合写真
和田峠Pに駐車して準備体操
少し道路を歩いて登山口へ
ここから登山開始
今日のコースは中央分水嶺トレイルの一部になっている
ビーナスラインを2回横断
中山道古峠に着いた
石碑や道標があった
峠から右へ登っていく
途中で蓼科山が見えた
レンゲツツジが咲いていた
コウリンカ、ウツボグサ
笹原の先に三峰山が見えた
日差しがあるが涼しい風が吹く
雲が出てきたね
頂上で昼食
三峰山にて、雲行きが怪しくなってきた
下山の先に三峰茶屋が見える
和田峠Pに向かって歩く
駐車場に着いた

20250706  和田峠~三峰山

コース:和田峠🅿→登山口→中山道古峠→和田山北峰→三峰山→和田山北峰→中山道古峠→登山口→和田峠🅿→道の駅和田宿→帰路

 梅雨明け前ですが暑い日になりました。

三峰山はビーナスラインの三峰茶屋からだと近くて楽に登れますが、今回は中山道を歩くということで、和田峠からスタートです。登山道は道路を2回横断して中山道古峠に着くと広々としていて石碑や説明板がありました。このコースは中央分水嶺トレイルの一部になっています。和田山を越えると笹原の尾根道で展望が良く涼しい風も吹いていました。三峰山は360度の眺望が素晴らしく美ヶ原はじめ霧ヶ峰、蓼科山八ヶ岳ほか霞ながらも見えました。山頂で昼食休憩していると、霧がかかったり雲行きが怪しくなってきたので、集合写真を撮って早々に下山しました。

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    本拠地 :群馬県伊勢崎市     会長:清村明彦    連絡先 :hiking.association.isesaki gmail.com     HP担当:isesaki.hiking gmail.com 
 タグ:登山 山登り 山歩き 街歩き 里山 百名山 百低山 花の百名山 ハイキング ウォーキング ピクニック 沢登り 渓流 渓谷 滝巡り スノーシュー 雪山 伊勢崎市スポーツ協会 伊勢崎市 群馬県 伊ハイ Isesakーhiking Since2002 Hiking Trecking Walking safe fun peaceful ISESAKI-city GUNMA JAPAN
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