H&C
Health & Community
すべての人に、健康と繋がりを。
すべての人に、健康と繋がりを。
H&C(Health&Community)は、
心身の健康と、人と人の繋がりを大切にしたサポートを行っています。
H(health)➡すべての人々の心身の健康をサポートすることを目指す
C(community)➡人と人が繋がり、支え合う社会を目指す
スプリントやかけっこは、「運動=身体の健康」だけではありません。
「できた!」という実感や成功体験が積み重なることで、心の健康(自信・自己効力感)が育ち、
心に余裕が生まれます。
心に余裕が生まれると、人は自然と周りの人を応援したり、挑戦を認め合ったりできるようになります。
H&C RUNNINGで起きている、”応援し合う雰囲気””初めての子を自然とサポートする姿”は、
まさに、『健康がコミュニティを生む瞬間』です。
また健康経営では、
一人ひとりの心と身体が整うことで、職場のコミュニケーションが増え、
『個の健康が、より良い組織や社会をつくる力』になります。
全ての人が心身ともに健康で、繋がり、支え合う社会を目指します。
「ドリルを、走りにつなげる。」
H&C SPEED ACADEMYは、
部活動やクラブチームと併用できる、月2回のスピード強化Academyです。
一般的なクラブチームとは異なり、陸連登録や大会・記録会への出場を前提としていません。
ドリルの意味や正しい身体の使い方を学び、実際の走りへつなげることで、
「自分で理解し、自分で活かす力」を育てます。
学んだ身体の使い方は、短距離だけでなく、
ハードル・中長距離・跳躍、さらに他のスポーツにも活かすことができます。
月2回の「学ぶ機会」を、普段の部活動やクラブチームでの練習へ。
普段の練習を、もっと意味のある時間に。
「走りを通して自分に自信を持つ」
(一社)藤っこコミュニケーション研究会の委託事業で、
横浜市西区を中心に、地域の子どもたちをサポートしています。
陸上スクールとは違い、
「指導しすぎないサポート方針」「自分で考えて行動する」
という、子どもたちが主体的に活動する新たな形の陸上クラブです。
日々の活動・合宿・大会出場を通して、
走りに関してだけではなく、いろんな成長をしています。
また、部活動の地域展開の受け皿という役割も果たしています。