干支はもちろん十二種ございます。
写真は随時更新します。
もちつきうさぎ
面かぶりうさぎ
サイズ(mm):74×39×50の箱に収納
材料:木、和紙、竹、各種粘土、他
昔からある「うさぎの餅つき」と「面かぶり」をコンパクトに作っています。紐を引くと動きますし、臼と杵の音がかわいらしさを増幅しています。
干支うさぎ
サイズ(mm):51×45×51の箱に収納
材料:各種粘土、和紙、他
かわいい顔をして、人気があります。
雪うさぎ
サイズ(mm):51×45×51の箱に収納
材料:各種粘土、和紙、他
お盆の上に雪で形作った雪うさぎは、昔からうさぎのおもちゃのモチーフとなっています。
うさぎ車
サイズ(mm):51×45×51の箱に収納
材料:各種粘土、和紙、木、竹、他
車輪が回るうさぎ車。
足が速いうさぎを表現しているのでしょう。
ねずみ車
サイズ(mm):51×45×51の箱に収納
材料:各種粘土、和紙、木、竹、他
干支のねずみ車。
かわいいので人気があります。ちょこまか動くねずみを車輪で動くことで表現しているのでしょうか。
干支とら
サイズ(mm):51×45×51の箱に収納
材料:各種粘土、和紙、木、竹、他
干支のトラ(寅)
昔風のトラのシマ模様になっています。江戸の頃、トラを見たことのない絵師や造型師たちの想像力には、脱帽します。
ずぼんぼ
(獅子、トラ、他干支各種)
サイズ(mm):105×39×82の箱に収納
材料:各種粘土、和紙、木、竹、他
ずぼんぼ(名前のいわれは不明ですが、おはやしの言葉か南蛮の言葉がもとといわれています。)上にほうり投げても、上向きに着地することから「えんぎもの」とされる、江戸の粋なおもちゃです。
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