越後平野の多様な主体との連携・協働のもと、健全な生態系のシンボルとしての大型水鳥類などの生き物を指標とした広域の生態系ネットワークを形成し、健全な生態系が維持されていることでもたらされる様々な自然の恵みを活かした魅力向上の取組を通じて、越後平野の地域振興を図ります。
越後平野の多様な主体との連携・協働のもと、健全な生態系のシンボルとしての大型水鳥類などの生き物を指標とした広域の生態系ネットワークを形成し、健全な生態系が維持されていることでもたらされる様々な自然の恵みを活かした魅力向上の取組を通じて、越後平野の地域振興を図ります。
2026/1/20 潟フェス2026に「えちごエコネット」が出展します。
※2026年2月11日(水・祝) 10:00~16:30 @新潟日報メディアシップ
詳細はこちら⇒新潟市ウェブサイト
2025/10/30 【ご案内】2025年度 新潟大学佐渡自然共生科学センター 日独連携シンポジウム「官・民・学で拓く自然共生社会 自然の豊かさは地域の豊かさにどうつながるのか?」が開催されます。
開催日:2025年11月5日(水) 13:00-16:15 入場無料(定員:会場150名・オンライン500名)事前申込
場所:新潟大学中央図書館1Fライブラリーホール
主催:新潟大学 佐渡自然共生科学センター 詳細はこちら⇒新潟大学佐渡自然共生科学センター ウェブサイト
2025/10/23 ジャパン バード フェスティバル2025へ「えちごエコネット」が出展します。
※2025/11/1(土)~2(日)に、千葉県我孫子市で開催。
詳細はこちら⇒ジャパン バード フェスティバル ウェブサイト
2025/09/25 「越後平野における生態系ネットワーク形成行動計画(2035)」が策定されました。
応用生態工学会第28回新潟大会の関連イベントとして、公開トークセッションを開催します。
福島潟を中心としたエリアは、えちごエコネットの核ともいえる大きな拠点です。ここから拡がるえちごエコネットと福島潟エリアの未来について、登壇者が思いを語ります。
参加者の皆さんからの意見も大歓迎です。どなたでもご参加いただけますので、興味のある方はぜひ。
日時:2025年9月14日(日) 14:00~15:45
会場:ビュー福島潟 6F展望ホール(入場にはビュー福島潟利用料金(大人520円)が必要です)
第1部 話題提供・報告
●挨拶・趣旨説明/関島恒夫氏(新潟大学 教授)
●えちごエコネットの概要・福島潟エリアでの取組紹介
/えちごエコネット事務局(北陸地方整備局・(公財)日本生態系協会)
●福島潟の利活用の取組/佐藤安男氏(ビュー福島潟 副館長)
●瓢湖の利活用の取組/土井一心太氏(瓢湖白鳥観察舎販売組合 代表理事)
第2部 トークセッション「福島潟とえちごエコネットの未来を語る」
ファシリテーター/藤田美幸氏(新潟国際情報大学 教授)
パネリスト/関島恒夫氏(新潟大学 教授)
河口洋一氏(新潟大学 教授)
佐藤安男氏(ビュー福島潟 副館長)
土井一心太氏(瓢湖白鳥観察舎販売組合 代表理事)
えちごエコネット事務局(北陸地方整備局)
2025/03/03 みずとつちの芸術祭-福島潟-2025・冬 「潟に出て、潟を知ろう」ワークショップを行います
※2025/03/09(日)10:00~11:30に、福島潟にて開催。
散策をしながら、各自スマホ等で撮影していただいた写真について解説します。
詳細はこちら⇒みずとつちの芸術祭‐福島潟-2025・冬
Instagram:みずとつちの芸術祭