(■鹿島茂先生プロデュース 神保町の共同書店「PASSAGE」はこちらより
鹿島茂先生 最新ニュース
〇過去の新発見書誌情報です。『憂国の文学者たちに』吉本隆明著(講談社学芸文庫 2021年11月発行)に解説の寄稿があります。(2026/8/4)
〇2026年8月22日(土)、新潟県万代島美術館にて鹿島茂先生のギャラリートークが開催されます!(2026/7/26)
〇「読売新聞」以下の記事に鹿島茂先生のコメントが掲載されています。
・2026年5月7日号 変わる知の街神保町(下)老朽化 建て替え進まず 千代田区 支援策急ぐ
・2025年4月17日号 蔦屋重三郎と読書文化 書店振興 江戸期にヒント
・2025年5月27日号 大の里 強さに絶賛
〇下記、新潟県立万代島美術館での展覧会に合わせて、7月18日に記念講演会が開催されます!!(2026/7/4)
〇過去の書誌情報です。2003年7月上演の東宝ミュージカル『レ・ミゼラブル』プログラムに、「『レ・ミゼラブル』の光と影 ユゴーの人生に照らして読み解く」が掲載されています。(2026/5/9)
〇過去の書誌情報です。2005年3月発売の『怪盗紳士アルセーヌ・ルパン DVD-BOX1』(アイ・ヴィー・シー IVCF-2349)のパッケージに推薦文を寄稿しています。(2026/5/6)
★★★2025年7月11日から9月6日まで、新潟県立万代島美術館にて「鹿島茂コレクション 花開くパリ・モダン」展が開催されます!!(2026/4/18)
堀江敏幸先生 最新ニュース
〇2026年8月27日、白水社より「堀江敏幸コレクション」2冊目の『もののはずみ』が発売されます!(2026/7/26)
〇「毎日新聞」2026年7月22日夕刊に、インタビュー「「堀江敏幸コレクション」刊行開始 孤高の詩人巡る随想再び 作家デビュー30年記念 10作以上展開」が掲載されています。(2026/7/26)
〇2026年6月8日に丸善丸の内本店で行われた福島亮先生との対談がYoutubeで公開されています!(2026/7/12)
★★★2001年7月1日に開設した拙サイトが25周年を迎えることができました!!!これまで運営を応援してくださった皆様、どうもありがとうございます!!!これからもよろしくお願いいたします!!!(2026/7/4)
★下記イベントで登壇した高橋秀治さん(豊田市美術館館長)が、堀江先生が多治見中学校に通っていた時代の美術の先生で、堀江先生所属の卓球部の顧問であったことが明かされました!あの「おぱらばん」の原点です!(2026/7/4)
★2026年6月11日、「アンドリュー・ワイエスの絵画を物語る 堀江敏幸×高橋秀治トークイベント」が代官山蔦屋書店にて行われます!!(2026/5/24)
★★★対談イベントのニュースです!2026年6月8日、丸善丸の内本店4階M&Cカフェイベントスペースにて、富山大学・福島亮先生との対談「孤独な思索者たちへのアミティエ いま、フランス文学を読む」が開催されます!!(2026/5/17)
〇文化庁Facebookページに、芸術選奨文部科学大臣賞祝賀会における堀江先生のスピーチの一部が掲載されています(2026/5/16)
★★★白水社より、作家デビュー30周年記念刊行として「堀江敏幸コレクション」の発売がはじまりました!!第1回配本は『魔法の石板 ジョルジュ・ぺロスの方へ』です。(2026/4/18)
〇「堀江敏幸コレクション」チラシに、堀江先生の自薦文が掲載されています(2026/4/18)
〇「白水社の本棚」2026年春号に、「余白のへりに立って谷間をのぞき込む」が掲載されています。(2026/4/18)
〇「新潮」2026年5月号に「春眠」が掲載されています。(2026/4/18)
〇2026年3月2日、堀江先生が芸術選奨文部科学大臣賞を受賞しました!おめでとうございます!!(2026/3/8)
〇「静岡新聞」2022年10月31日号に、「地名が重なり広がる世界(大岡信と私 2022年しずおか連詩の会)が掲載されています。(2026/3/8)
〇2025年10月23日に早稲田大学にて行われた福島亮先生との対談が、Youtubeにて公開されています!(2026/2/16)
〇「怪と幽」Vol.021に、「不自由な自由をもたらすもの」(特集 この世界にはムーミンがいる 私が語りたいこのムーミンキャラクター)を寄稿しています。(2026/2/11)
〇「日本経済新聞」2026年1月20日夕刊にインタビュー「雑談でつなぐ記憶もある 堀江敏幸「二月のつぎに七月が」食堂舞台に長編」が掲載されています。(2026/2/11)
〇「読売新聞」2026年1月19日夕刊に、インタビュー「会って話す 大事さかみしめ 『二月のつぎに七月が』刊行」が掲載されています。(2026/1/30)
〇「東京新聞」2026年1月17日号に「著者は語る 言葉で継ぐ戦争の記憶」が掲載されています。(2026/1/20)
〇「朝日新聞」2025年12月10日夕刊に、インタビュー「記憶呼ぶ つなぐ 食堂の声 たわいない雑談に浮かぶ悲話 戦後の世だから」が掲載されています。(2026/1/20)
★「群像」2026年1月号に、「『二月のつぎに七月が』刊行記念 小特集 堀江敏幸」が掲載されました!!内容は以下のとおりです。ロングインタビュー「時間のリレーを書き留める言葉」(聞き手 尾崎真理子)、書評「やわらかな抵抗の器としての小説」(野崎歓)、創作「河童の脚をつかむ」(2026/1/20)
〇「新潮」2026年1月号に、「金で継ぐ」が掲載されています。(2026/1/20)
〇過去の書誌情報です。『東京創元社創立70周年記念小冊子』(2024年7月発行)に、「不安なたましいの慄え」(東京創元社、私の一冊)を寄稿しています。(2025/11/24)
〇堀江先生が選考委員を務める第35回吉田秀和賞の選評がこちらで読めます。(2025/11/24)
〇『ノアの50年 編集工房ノア50周年記念冊子』「ノアの三冊」アンケートに回答を寄稿しています(2025/11/9)
〇「ふらんす」2025年10月号に、「友よ、そのとおり、なんてことだ!」(特集 翻訳で世界をひらく)が掲載されています。(2025/11/9)
〇2025年11月に中央公論新社から発行される『竪琴を忘れた場所:辻邦生短篇選集Lumiere』の編集を担当しています。(2025/11/2)
〇2025年10月発行の『超楽器』(世界思想社)に、「一度しかない出来事を繰り返すよろこび」が収録されています。(2025/11/2)
〇下記各紙に掲載の連載書評情報を再度整理し、「過去の連載情報」のページに再掲載しました。「朝日新聞」「ふらんす」「すばる」「Esquire」(2025/11/2)
〇下記「日仏文芸翻訳の歩み」展に関する追加情報です!「「熊の敷石」フランス語訳への著者のコメント」として堀江先生の文章がキャプションで展示されています!!【このキャプションを読むためだけでも行く価値あります!!!】(2025/10/23)
〇水声社から来月刊行開始されるバルザック『人間喜劇全20巻』内容見本に、鹿島茂先生・堀江敏幸先生の推薦コメントが掲載されています!! (2025/10/23)
〇『通巻1000巻記念 平凡社ライブラリー 私の一冊」に「縄文の幻想」を寄稿しています。(2025/10/23)
〇早稲田大学国際文学館2階展示室で2025年9月29日から11月3日まで開催中の「日仏文芸翻訳の歩み 古典から現代文学、Mangaまで」の監修を堀江先生が担当されています。(2025/10/19)
〇「日本経済新聞」2025年10月5日号に、「馬と魚と難破船」が掲載されています。(2025/10/5)
〇新国立劇場で2025年10月上演のオペラ「ラ・ボエーム」のプログラムに、エッセイ「香りのある造花」が収録されています。(2025/10/5)
★★★久しぶりの新刊情報です!!『二月のつぎに七月が』が11月20日ごろに講談社から発売予定です!!(2025/09/27)
★★★10月23日、早稲田大学にて公開対談が行われます!福島亮さんと「一歩手前で、たゆたうように 翻訳と創作、あるいは《声の肖像》について」(イベント通しタイトルは「日仏文芸翻訳の歩み 古典から現代文学、Mangaまで」)(2025/9/27)
★★★久しぶりのイベント情報です!!2025年12月12日、前田珈琲京都コンサートホール店にて、鷲田精一さんとの公開対談が行われます!(2025/8/30)
〇2025年9月に発行される『鳥たちの横切る空 辻邦生短篇選集 Ombre』(中央公論新社)の編集を担当しています。(2025/8/30)
〇『辻邦生 雲の上の永遠の太陽』(丸善プラネット)に、「消えてから存在する〈私〉へ」を寄稿しています。(2025/8/30)
〇「高原文庫」第40号(軽井沢高原文庫夏期特別展 生誕100年辻邦生展 軽井沢と物語の美)に、「ルームツアーの果て」を寄稿しています。(2025/8/30)
〇『定形外郵便』が2025年8月に新潮文庫より文庫化されて発売になります!!(2025/8/9)