(■鹿島茂先生プロデュース 神保町の共同書店「PASSAGE」はこちらより
鹿島茂先生 最新ニュース
〇「静岡新聞」2022年11月8日夕刊に、インタビュー「既存のもの 無限アレンジ 具体から抽象へ縦横無尽」が掲載されています。(2026/3/8)
〇「静岡新聞」に、「カルネから」の通しタイトルで以下の4本の記事が掲載されています。(2026/3/8)
1999年12月4日夕刊 熱烈な読者ゆえの悲劇 フロベール
1999年12月11日夕刊 プロヴァンス愛したドーデ
1999年12月18日夕刊 ”日和見主義“実践したフーシェ
1999年12月25日夕刊 エッフェル塔 無意味の意味
〇「近代出版研究」第5号(皓星社)、「紀田順一郎と私たち補遺」のコーナーに寄稿があります。(2026/3/8)
★★★新刊のニュースです!2026年3月9日、筑摩書房より『『共同幻想論』に挑む』が発売されます!!(2026/2/22)
〇「kotoba」2026年春号(3月6日発売予定)に、亀井嵩雄さんとの対談「神田神保町の現在・過去・未来」が掲載されます!(2026/2/22)
〇イベントのニュースです!2026年2月28日、東京日仏学院にて、映画『ディリリとパリの時間旅行』上映後にトークショーが行われます!(ミッシェル・オスロ監督特集 動き出す世界たち)(2026/2/22)
〇「日本経済新聞」2026年2月20号第二部に、「フランス文学から読み解く 宝飾の深層」(特集 芸術という名のハイジュエリー)が掲載されています。(2026/2/22)
〇「たる」連載中の「お酒を読む」が2026年2月号で最終回になりました。(2026/2/22)
〇新連載のニュースです!「アステイオン」第103号より「コレット的生き方」がスタートしました!(2026/2/11)
★★★2000年12月に開設した拙サイトが25周年を迎えることができました!!!これまで運営を応援してくださった皆様、どうもありがとうございます!!!2026年もよろしくお願いいたします!!!(2025/12/31)
〇「週刊読書人」2025年10月31日号に、荒俣宏さんとの対談「追悼・紀田順一郎 底辺の「知」の探求者」が掲載されています。10月15日に神保町「SOLIDA」にて行われた公開対談の再録です。(2025/11/23)
〇過去の新発見書誌情報です。『男の詫び状』野坂昭如(文藝春秋 2016年6月)に、野坂氏との往復書簡が掲載されています。初出は「通販生活」2004年冬号です。(2025/11/23)
★★★新連載のお知らせです!「pumpkin」2025年10月号より、「あの頃、心を潤す詩と」が始まりました!(2025/11/2)
〇『渋沢栄一とフランス 日仏会館創立百周年記念論集』(2025年3月発行 水声社)に、講演録「サン=シモン主義者・渋沢栄一の都市論 鉄道敷田園都市構想」が収録されています。2024年3月7日・8日に日仏会館ホールで開かれたシンポジウム「渋沢栄一とフランス」での講演を採録したものです。(2025/11/2)
〇新発見の書誌情報です。『男の詫び状/野坂昭如』2016年6月発行(文藝春秋)に、野坂さんとの往復書簡「昭和ヒトケタからの詫び状に対する、団塊世代からの弁明書。」が掲載されています。初出は「通販生活」2004年冬号です。(2025/11/2)
〇ウェブサイト「Hitachi Foresight Online」にて、山口周さんとの対談が計6回にわたり掲載されています。
〇鹿島茂先生×豊崎由美さん×塩塚秀一郎先生による小西財団日仏翻訳文学賞第30回記念 PASSAGEスペシャルトークショー「日仏文芸翻訳という“沼”」がYoutubeで公開されています!(2025/10/23)
〇2025年11月1日、秋田県横手市生涯学習館「Ao-na」にて鹿島先生のトークショー「古書と図書館 現在・過去・未来」が行われます!(2025/10/23)
〇水声社から来月刊行開始されるバルザック『人間喜劇全20巻』内容見本に、鹿島茂先生・堀江敏幸先生の推薦コメントが掲載されています!! (2025/10/23)
〇新発見書誌情報です!『ハミングバードの庭で パームスプリングスの12か月/佐山透』飛鳥新社(2000年12月発行)の帯に推薦文を寄せています。(2025/10/23)
〇「日経BOOK PLUS」ウェブサイトにて、滝田洋一さんとの対談「古典の面白さ 人は結局、欲得から逃れられない」 「「道徳的になるには経済人になれ」と言った渋沢栄一」が掲載されています。(2025/8/30)
堀江敏幸先生 最新ニュース
〇2026年3月2日、堀江先生が芸術選奨文部科学大臣賞を受賞しました!おめでとうございます!!(2026/3/8)
〇「静岡新聞」2022年10月31日号に、「地名が重なり広がる世界(大岡信と私 2022年しずおか連詩の会)が掲載されています。(2026/3/8)
〇2025年10月23日に早稲田大学にて行われた福島亮先生との対談が、Youtubeにて公開されています!(2026/2/16)
〇「怪と幽」Vol.021に、「不自由な自由をもたらすもの」(特集 この世界にはムーミンがいる 私が語りたいこのムーミンキャラクター)を寄稿しています。(2026/2/11)
〇「日本経済新聞」2026年1月20日夕刊にインタビュー「雑談でつなぐ記憶もある 堀江敏幸「二月のつぎに七月が」食堂舞台に長編」が掲載されています。(2026/2/11)
〇「読売新聞」2026年1月19日夕刊に、インタビュー「会って話す 大事さかみしめ 『二月のつぎに七月が』刊行」が掲載されています。(2026/1/30)
〇「東京新聞」2026年1月17日号に「著者は語る 言葉で継ぐ戦争の記憶」が掲載されています。(2026/1/20)
〇「朝日新聞」2025年12月10日夕刊に、インタビュー「記憶呼ぶ つなぐ 食堂の声 たわいない雑談に浮かぶ悲話 戦後の世だから」が掲載されています。(2026/1/20)
★「群像」2026年1月号に、「『二月のつぎに七月が』刊行記念 小特集 堀江敏幸」が掲載されました!!内容は以下のとおりです。ロングインタビュー「時間のリレーを書き留める言葉」(聞き手 尾崎真理子)、書評「やわらかな抵抗の器としての小説」(野崎歓)、創作「河童の脚をつかむ」(2026/1/20)
〇「新潮」2026年1月号に、「金で継ぐ」が掲載されています。(2026/1/20)
〇過去の書誌情報です。『東京創元社創立70周年記念小冊子』(2024年7月発行)に、「不安なたましいの慄え」(東京創元社、私の一冊)を寄稿しています。(2025/11/24)
〇堀江先生が選考委員を務める第35回吉田秀和賞の選評がこちらで読めます。(2025/11/24)
〇『ノアの50年 編集工房ノア50周年記念冊子』「ノアの三冊」アンケートに回答を寄稿しています(2025/11/9)
〇「ふらんす」2025年10月号に、「友よ、そのとおり、なんてことだ!」(特集 翻訳で世界をひらく)が掲載されています。(2025/11/9)
〇2025年11月に中央公論新社から発行される『竪琴を忘れた場所:辻邦生短篇選集Lumiere』の編集を担当しています。(2025/11/2)
〇2025年10月発行の『超楽器』(世界思想社)に、「一度しかない出来事を繰り返すよろこび」が収録されています。(2025/11/2)
〇下記各紙に掲載の連載書評情報を再度整理し、「過去の連載情報」のページに再掲載しました。「朝日新聞」「ふらんす」「すばる」「Esquire」(2025/11/2)
〇下記「日仏文芸翻訳の歩み」展に関する追加情報です!「「熊の敷石」フランス語訳への著者のコメント」として堀江先生の文章がキャプションで展示されています!!【このキャプションを読むためだけでも行く価値あります!!!】(2025/10/23)
〇水声社から来月刊行開始されるバルザック『人間喜劇全20巻』内容見本に、鹿島茂先生・堀江敏幸先生の推薦コメントが掲載されています!! (2025/10/23)
〇『通巻1000巻記念 平凡社ライブラリー 私の一冊」に「縄文の幻想」を寄稿しています。(2025/10/23)
〇早稲田大学国際文学館2階展示室で2025年9月29日から11月3日まで開催中の「日仏文芸翻訳の歩み 古典から現代文学、Mangaまで」の監修を堀江先生が担当されています。(2025/10/19)
〇「日本経済新聞」2025年10月5日号に、「馬と魚と難破船」が掲載されています。(2025/10/5)
〇新国立劇場で2025年10月上演のオペラ「ラ・ボエーム」のプログラムに、エッセイ「香りのある造花」が収録されています。(2025/10/5)
★★★久しぶりの新刊情報です!!『二月のつぎに七月が』が11月20日ごろに講談社から発売予定です!!(2025/09/27)
★★★10月23日、早稲田大学にて公開対談が行われます!福島亮さんと「一歩手前で、たゆたうように 翻訳と創作、あるいは《声の肖像》について」(イベント通しタイトルは「日仏文芸翻訳の歩み 古典から現代文学、Mangaまで」)(2025/9/27)
★★★久しぶりのイベント情報です!!2025年12月12日、前田珈琲京都コンサートホール店にて、鷲田精一さんとの公開対談が行われます!(2025/8/30)
〇2025年9月に発行される『鳥たちの横切る空 辻邦生短篇選集 Ombre』(中央公論新社)の編集を担当しています。(2025/8/30)
〇『辻邦生 雲の上の永遠の太陽』(丸善プラネット)に、「消えてから存在する〈私〉へ」を寄稿しています。(2025/8/30)
〇「高原文庫」第40号(軽井沢高原文庫夏期特別展 生誕100年辻邦生展 軽井沢と物語の美)に、「ルームツアーの果て」を寄稿しています。(2025/8/30)
〇『定形外郵便』が2025年8月に新潮文庫より文庫化されて発売になります!!(2025/8/9)