『終焉のネビュラ』は、『終焉のネビュラ』の最終章となる世界観です。天空には天蓋の残骸が浮かび、時折落下してくる遺跡。荒れ地の遠くには巨大な闘技場。「魔法」と「機術」の果てしなき戦い。人間と機人はそこで闘争に明け暮れていました。
主人公:リュニ(テーマ楽曲:「なにもない世界で」)ヒロイン:ルタ(テーマ楽曲:「ドロエメリエル」)異能力:機紋(マトラ)