『スケルトン・ソードマン』は、『終焉のネビュラ』の第六章となる世界観です。まるで江戸時代の日本のような長屋に住む、機械の人間「機人」たちと、妖怪のような機械「機ッ械」が戦う、スチームパンク時代劇。
主人公:イゼクナ(テーマ楽曲:「吾殻の機刀師」)ライバル:マガネ(テーマ楽曲:「嗤う造花」)異能力:吾殻(ワレカラ)