『神火のヴェータ』は、『終焉のネビュラ』の第五章となる世界観です。樹・蟲・獣……ありとあらゆる機械生命が埋め尽くす鈍色のジャングルに一人、美しい“男”がおり、彼が新しい機械生命を生み出していくストーリー。
主人公:ヴェータ(楽曲テーマ:「神の火手」)異能力:神火(イヴォルド)