『いにしえの機神』は、『終焉のネビュラ』の第九章となる世界観です。見渡す限りの赤錆の砂漠、そこに細々と生きる人々や機人たちは、千年前の機神大戦の残骸を拾い集め、暮らしていました。そんな中広がる、宗教同士の対立のお話。
主人公:レオノア(テーマ楽曲:「月の庭」)異能力:顕異(シアファニ)