答えはいつも現場にある
私が現場主義を貫く理由
答えはいつも現場にある
私が現場主義を貫く理由
どんなに優れたシステムも、現場で働く「人」が使いこなせなければ意味がありません。
使い勝手、そしてスタッフひとりひとりとのコミュニケーション連携。
Aide Labは現場に足を運び、現物を見て、現実に即した改善を提案します。
現場の「使いにくい」を「使いやすい」へ。その積み重ねが組織全体の、大きな変革へ繋がると信じているからです。
現場一筋18年の「圧倒的な現場目線」
私はITの専門家ではありません。「現場で作業をしていた人」です。
物流倉庫の現場で、部下や上司に揉まれながら課題に向き合ってきた経験があるからこそ、現場に合っていない仕組ではなく、スタッフみんなが迷わず使える「使いやすい仕組み」をご提案できます。
例えば、今お使いのExcel。
私はそれを、現場の皆様が積み上げてきた「知恵の結晶」だと考えています。
「何度も修正を重ねて、ここまで楽になった!」現場でそんなお話を伺いながらExcelを拝見するたび、そのひとつひとつに込められた想いに強く共感します。
そこには、日々の業務を止めることなく、試行錯誤を重ねてきた“歴史”があります。
Aide Labは、今お使いのツールを決して否定しません。
多くのシステム会社は、「すべてのシステムと連携できます。」と新しいシステム導入を提案するかもしれません。
Aide Labは違います。
これまで大切に育ててきたExcelを活かし、面倒な手作業だけを、魔法のように取り除く。
さらに、勤怠システムなど他の仕組みと連携し、無理のない形で自動化を実現させる。
変えるのは「やり方」ではなく、「仕組み」です。
新しく高価なシステムを導入し、慣れない操作を一から覚え直す必要はありません。入力画面や見た目は、今のまま。
しかし、集計や転記、複雑な計算は「ボタンひとつ」で一瞬に。
皆様が積み重ねてきた歴史を否定するのではなく、これからの時代に合った形へと進化させていく。
現場で培われた知恵と、そこにある“人の温度”を大切にしながら、世界にひとつだけの「進化した自社専用ツール」を対面でじっくりお話を伺い、一緒に作り上げていきます。