▪️筆頭・責任著者となった「サンゴ礁に生息する甲殻類32種のミトコンドリアゲノムを報告した論文」が国際誌 Data in Brief にて公開されました(2025年12月22日)。
▪️ハワイで開催されたThe International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2025 (Pacifichem 2025) に参加し、ポスター発表を行いました(2025年12月17日–20日)。
▪️筆頭・責任著者となった「ソフトコーラル・ハナビラユキバナのミトコンドリアゲノムを報告した論文」が国際誌 Mitochondrial DNA Part B: Resources にて公開されました(2025年12月18日)。
▪️筆頭・責任著者となった「チジミトサカ科2属のミトコンドリアゲノムを報告した論文」が国際誌 Mitochondrial DNA Part B: Resources にて公開されました(2025年12月17日)。
▪️名桜大学で開催された日本サンゴ礁学会に参加し、大会での口頭発表、口頭発表2題の座長を務めました(2025年11月28–30日)。
▪️筆頭・責任著者となった「褐虫藻 Effrenium voratum (NIES-2908株) の核ゲノム解読を報告した論文」が国際誌 BMC Genomic Data にて公開されました(2025年11月3日)。
▪️ オンラインで開催された「自治体担当者向け サンゴWeb講習会–第一回サンゴに関する基礎的な情報の提供(主催:環境省自然環境局)」にて、講師を務めました(2025年10月28日)。
▪️ 石垣島で開催された「学術変革 B『天然物生物学』・『生物圏物質情報』合同会議」に参加・発表を行いました(2025年10月16–17日)。
▪️ 沖縄県那覇市商工会議所で開催された「第31回 琉薬サンゴ会(主催:(株)琉薬)」にてサンゴの環境DNA技術に関する記念講演を行いました(2025年10月10日)。
▪️ OISTで開催された沖縄県の子ども科学技術人材育成事業の1つ「中学生・高校生向けボトムアップ型体験プログラム」にて講師を担当し、これまでのキャリアとサンゴについての講演を行いました(2025年8月15日)[Link]。
▪️ 筆頭著者となった「サンゴの産卵時期に特徴的な発現パターンを示す遺伝子群を見出した論文」が国際誌 Molecular Ecology にて公開されました。プレスリリースはこちら(2025年8月5日)。
▪️ BMC Genomic Dataより招待を受け、Editorial Board Memberに加わりました。BMC Genomic Dataの投稿規定はこちら(2025年5月2日)。
▪️台湾で開催された「OIST-BRC Workshop on Environmental DNA (eDNA) Metabarcoding System for Coral Reef Survey」に参加・発表を行いました(2025年4月18日)[Link]。
▪️筆頭・責任著者となった「ムカシサンゴ科2種のミトコンドリアゲノムを報告した論文」が日本サンゴ礁学会の英文誌 Galaxea, Journal of the Coral Reef Studies にて公開されました(2025年4月9日)。
▪️台湾で開催された「Taiwan UK Japan workshop on Marine Genomics and Single-Cell Transcriptomics」に参加・発表を行いました(2025年1月22–23日)。
▪️筆頭・責任著者となった「八放サンゴ類83種のミトコンドリアゲノム解読を報告した論文」が国際誌 Gene Reports にて公開されました(2024年12月11日)。
▪️筆頭・責任著者となった「クサビライシ科4種のミトコンドリアゲノム解読を報告した論文」が日本サンゴ礁学会の英文誌 Galaxea, Journal of the Coral Reef Studies にて公開されました(2024年11月2日)。
▪️編集を担当した日本サンゴ礁学会ニュースレター103号が公開されました(2024年11月1日)[Link]。
▪️OISTにて、沖縄県立前原高等学校1・2年生へ「これまでのキャリアとサンゴのゲノム」と題した講演を行いました(2024年10月29日)[Link]。
▪️沖縄県が主催する健康・医療データサイエンス人材育成事業(中級コース)にて、「海洋生物を対象としたバイオインフォマティクス」と題した講演を行いました(2024年9月7日)[Link]。
▪️筆頭著者となった「非共生性スナギンチャク2種のゲノム解読を報告した論文」が国際誌 Genome Biology and Evolution にて公開されました(2024年9月6日)。
▪️ 東北大学・青葉山キャンパスで開催された日本サンゴ礁学会に参加し、大会および自由集会(サンゴ礁×バイオインフォマティクス×環境データで見る新たな知の水平線)での口頭発表、口頭発表4演題(O-22 ~ O-25)の座長を務めました(2023年11月23–26日)。
▪️ 琉球大学・瀬底研究施設で開催された光共生研究会に参加しました(2023年10月19–20日)。
▪️ 筆頭・責任著者となった「サンゴと褐虫藻の共生に関わる遺伝子群を特定した論文」が国際誌 Communications Biology にて公開されました。プレスリリースはこちら(2023年10月18日)。
▪️ 日本サンゴ礁学会のニュースレター(98号)にて、「若手研究者の眼」というコーナーの執筆を担当しました(2023年8月)[Link]。
▪️ 高知大学・理工学部 ・ 化学生命理工学科のDC セミナー/化学生命理工学セミナーで発表をしてきました(2023年5月19日)[Link]。