平成30年、東谷生産森林組合を解散し「東谷自治会」に生まれ変わりました。それを機に、自治会役員も若返り、役割も大きく変わりました。不動産である山林も自治会に移行しました。少子高齢化の最先端に位置する当地域ですが、比例して耕作放棄地の発生、そこに害獣が・・・
夜間に安心して歩くためには、夜道を照らす防犯灯が必要です。地区の防犯灯は、部落にて設置し維持管理をしています。真庭市では、防犯灯については町会等と市の協働事業として行っており、部落は、市に対して補助金の申請を行い、給付金を設置及び維持管理に要する費用の一部として充当しています。
真庭市内の民間事業者様(有限会社エコライフ商友)が、スマートフォン・パソコンから簡単にごみの分別方法や収集日を確認できるWEBアプリケーション、
"まにわ資源循環ナビ「スマエコapp」"を作成されました。
関連リンクおよびQRコードから利用が可能です。
まにあぷりの「暮らし・地域」→「ごみ出し」からも利用が可能です。
※リンク先は、有限会社エコライフ商友様が運営するサイトです。
リンク先での問題は、本市で責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。