このブログについて
本ブログでは、サステナビリティをめぐる直近の社会情勢や社会課題について、
個人の視点からの考察や気づきを発信していきます。
企業やNPOなどでサステナビリティに携わる方々と、
問題意識や視点を共有する場となることを目指しています。
あわせて、日々の関心事や趣味、季節の移ろいなど、
テーマにとらわれない雑記も徒然なるままに書き綴っていきます。
最新記事
母の思い出エピソード、第3回をお届けします。
今回は、雪がしんしんと降る冬の朝、我が家を訪れた“ある珍客”とノンボの触れ合いのお話です。幼い子どもの無垢な優しさに、大人が思わず涙した――そんな母お気に入りのエピソードです。
(2026年5月28日)
14. エピソード3:ある雪の朝のノンボ (2026年5月28日)最新
13. エピソード2:おばちゃんとノンボ (2026年5月14日)
12. エピソード1:菓子折りとノンボ (2026年5月10日)
11. サステナビリティ経営とは何か ― 開示の先にある本質と実践(2026年5月6日)
10. サステナビリティ経営は開示なのか ― ESG時代の最大の誤解(2026年5月1日)
9.格付評価への対応は本当に企業価値を高めるのか ― DJSI対応の現場で感じた疑問(2026年4月20日)
8.「CSRはESGに置き換わったのか ――視点の変化としてのサステナビリティ(2026年4月5日)
7.ESGは絶対善なのか ――CSR実務家として考え始めたサステナビリティの次の課題 (2026年3月20日)
6.オリンピックに棲む魔物 (2026年2月23日)
5.選挙後の自民党 ――高市政権が直面する「決断の局面」 (2026年2月9日)
4.飲食料品の消費税ゼロ%政策の経済的影響と財政理論的考察 (2026年2月6日)
3.ESGはどこで思想化したのか ――実務家のための「切り分け思考」 (2026年2月6日)
2.グローバリズムは国家を再定義しているのか、それとも解体しているのか ――反ESG・反移民をめぐる思想対立の核心 (2026年2月6日)
1.「危険な言論」は誰が決めるのか ――ドイツのAfD封じと、高市政権下の日本が直面する民主主義の試練 (2026年2月6日)