診察方法:被検者は仰臥位で膝を伸展し、検者は膝蓋を母指と指指でつかみ下方向にに押し下げる
判定:被検者の膝蓋に上下に連続的に痙攣がおこれば陽性
陽性で分かること:錐体路徴候が存在する
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キーワード
膝蓋間代