1. 多要素認証の有効化
各手順の画像に関する説明は、画像の右側または直下に記載している内容をご覧ください
こちらの手順をを行わないと、多要素認証が有効になりません(多要素認証必須化期日までの期間)。
・多要素認証必須化期日を超過した場合、実施状態(multi-factor authentication の設定値)に関わらず、多要素認証が有効な状態となります。
各手順の画像に関する説明は、画像の右側または直下に記載している内容をご覧ください
こちらの手順をを行わないと、多要素認証が有効になりません(多要素認証必須化期日までの期間)。
・多要素認証必須化期日を超過した場合、実施状態(multi-factor authentication の設定値)に関わらず、多要素認証が有効な状態となります。
1.1. ブラウザで以下のいずれかの方法で多要素認証設定ページにアクセスします。
【共通】
1. keio.jp にログインします。
2. https://keio.okta.com/enduser/settings にアクセスします。
上記手順でアクセスできない場合は以下手順でアクセスください。
【教職員】
【学生】
【通信教育課程生】
1.2. 多要素認証設定ページでプロファイルの編集をする
(表示されていない場合は手順1.4に進んでください)
「プロファイルの編集」ボタンが表示されていたらクリックします。
(表示されていない場合は手順1.4に進んでください)
1.3. セキュリティ方式により自分の身元を確認する
多要素認証(MFA)の有効化を実施していなくても多要素認証(MFA)の画面が表示されますので、登録済の認証手段にてログインします 。
1.4. 多要素認証設定ページ(個人情報)
「個人情報」項目欄の「編集」をクリックします。
1.5. 多要素認証設定ページ(個人情報)
「multi-factor authentication」項目を「Disable/空欄」から「Enable」に変更し、「保存」をクリックします。
以上で多要素認証の設定は完了です。
以上