・このロボットについて調べ始めた
・セットアップから大変そうだった
・キットの車体も作り始めた
・Lesson1
・SSHでの接続など
・Lesson1完了
・Lesson2
・(paizaスタート)
・Lesson2完了
・Lesson3
・Lesson3完了
・Lesson4~5
・Lesson6
・OpenCV
・仮想環境
・(ブロックタワーチャレンジ)
・VScodeでSSH
・写真や動画の撮影に成功
・走りながら写真撮影(走る→写真撮影→走る→写真撮影)
・inputで遠隔操作できるロボット(SSHでつないで英文字を送信し、それによって動く)
・tkinter
・(発表用のスライド作り、ドライブの整理など)
・IPアドレスが変わっていた
・公式サイトの方法に再チャレンジ
・bash
・操作パネルの作成
・撮った画像を操作パネルに表示
・操作画面の改良
・ライブカメラ
・仮想環境が必要なのに使えない(picamera2が仮想環境では使えないのに、今までのプログラムでは必要だった)
・(ロボットタワーチャレンジ)
・きれいな環境構築
・requirementsファイル
・「仮想環境が必要なのに使えない」を、外部環境のライブラリを見ることができる仮想環境で解決
・ChatGPTにプログラムの相談をすること
・いろいろ試してみること
・VScodeでSSHを使うこと
・venvで仮想環境を作ること
・OpenCVやpicamera2を使ってラズベリーパイに写真を撮らせること
・bashでコンピューターを操作すること
・tkinterを使い、画面を作ること
・HTMLとpythonのflaskを使ってロボットの操作ができるサイトを作ること
・requirementsファイルを使ってライブラリをインストールすること
・RPi.GPIOを使ってサーボモーターを動かすこと
今までを振り返ってみて、とても多くの課題にぶつかり、でもやりたいことができたときの嬉しさは大きかったと思っている。最初からOSがSDカードに入らなかったり、ChatGPTが出してくれたコードもエラーが出たり、などいろいろなことが起こって、そのたびに別の方法を考えたりChatGPTに質問を繰り返したりしてきたのだと感じた。それでも、うまくいったときの感動は大きくて、これが今まで続けてこられた理由かもしれない、とも思った。また、ここまでの成長は、問題にぶつかって考えてきたことにもあると思う。AIが出したプログラムにまったくエラーが出てこなかったら、ただコンピューターに任せたプログラムになるが、別の方法を先生に出してもらったりしながら、自分たちで考えたことが、成長につながったのかなとも考えている。
考え中