中央大学Webシングルサインオンシステム(SSO)



【連携システム一覧】


中央大学提供連携サービス

サービス名 概要 SPに送信されるユーザ情報
統合認証
@スコープ
氏名 全学メールID 大学名 別名ID 職種
http://www2.chuo-u.ac.jp/com/manaba/
授業支援システム
(朝日ネット提供サービス)
         
https://sites.google.com/a/g.chuo-u.ac.jp/gmail/
メールサービス
(Google提供サービス)
         
https://sites.google.com/a/g.chuo-u.ac.jp/sso/calendar
スケジュール管理サービス
(Google提供サービス)
         
https://sites.google.com/a/g.chuo-u.ac.jp/sso/home/googlesites
ホームページサービス
(Google提供サービス)
         
https://sites.google.com/a/g.chuo-u.ac.jp/sso/home/googledrive
オンラインストレージサービス
(Google提供サービス)
         
https://sites.google.com/a/g.chuo-u.ac.jp/sso/home/googleteamdrive
オンラインストレージサービス
(Google提供サービス)
         
https://sites.google.com/a/g.chuo-u.ac.jp/gmail/home/manual/group
ニュース/メーリングリストグループ作成サービス
(Google提供サービス)
         
https://jobhunterplus.chuo-u.ac.jp/portal/action/pt/f01/Uspt0101ZZ
進路・就職支援webサービス          


その他 主要な連携サービス

サービス名 概要 SPに送信されるユーザ情報
統合認証
@スコープ
氏名 全学メールID 大学名 別名ID 職種
eduroam eduroamに接続するための一時アカウントを取得できます。          
microsoftimagine IT スキルの学習を目的として、Visual Studioなどを年間購読制で利用することができます。          
microsoftimagine 大容量ファイル転送サービスです。サイズの大きなファイルのサーバーへのアップロード/ダウンロードが可能です。      


SPに送信されるユーザ情報


  • 統合認証ID (eduPersonPrincipalName)
    • 統合認証IDにスコープ(@chuo-u.ac.jp)が付いた形。
      ※ログインの際にユーザ側で「@chuo-u.ac.jp」を入力する必要はありません。
      ※メールアドレスではありません。「@chuo-u.ac.jp」部分はスコープといい中央大学内のユーザ情報であることを表しています。
  • 氏名 (SurName、jaSurName、GivenName、jaGivenName、displayName、jaDisplayName)
    • 漢字氏名、英字氏名
  • 全学メールID
    • g.chuo-u.ac.jpのメールID(@の左側部分)
  • 大学名 (jaOrganizationName、OrganizationName)
    • 中央大学、Chuo University
  • 別名ID (eduPersonTargetedID)
    • 統合認証IDとは違う別名ID。統合認証IDとは違う形でユーザの一意性を担保しつつSPとやり取りをします。SP間でユーザが特定できないようにします。
  • 職種 (eduPersonAffiliation、eduPersonScopedAffiliation)
    • 学生、教員、職員等


【利用上の注意事項】


  • 本学のSSOシステムではCookieという仕組みを利用しています。対応していない端末では利用できません。
  • SSO システムではブラウザに認証情報を保持させるため、Webアプリケーション側でのログアウトだけではブラウザに認証情報が残っている状態の場合があります。離席の際は、パソコンにロックをかけるか、全てのブラウザを閉じてください。
  • 1台のパソコンを複数人で利用している場合は、必ずブラウザを閉じてください。
  • 一定期間中にアクセスがない場合は、認証が無効となり再ログインが必要となります。

※ブラウザの種類やバージョン、アプリケーションの構造等によって再ログインが「できる場合」や「できない場合」があり、挙動が変わることがあります。