2026年11月17日 The 16th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-16)にて研究発表予定
(山本・小中澤くん)
2026年11月5日 第129回有機合成シンポジウム (@早稲田大学国際会議場)にて、研究発表予定 (可児くん)
2026年9月19日 研究室ホームページをリニューアルしました。
2026年7月29日 「山梨大学 若手活躍促進プロジェクト(若手研究支援)」に採択されました。
2026年5月29日 日宝化学株式会社 千町工場・技術研究所にて、招待講演を実施しました。
2026年3月19日 当研究室の B3 荻野さんが令和7年度卒業式・修了式で在校生代表として送辞を行いました。
2026年3月19日 令和7年度卒業論文・修士論文優秀発表者表彰式にて、当研究室 B4の飯野くんが表彰されました。
2026年3月19日 令和7年度応用化学科卒業証書授与式が挙行され、当研究室の飯野くんと辻くんが卒業しました。
2026年3月17日 日本化学会第106回春季年会 (2026)にて、M1 可児くんと小中澤くんが研究発表を行いました。
2026年3月12日 アルケン・アレンへのヒドロチオレーションに対するAu四核錯体の触媒能評価とその錯形成挙動に関する研究成果が
国際学術誌 Chemistryに掲載されました。
2026年2月20日 卒業論文発表会にて、B4の飯野くん (最優秀賞)と辻くんが優秀発表者として表彰されました。
2026年2月3日 修士論文中間発表会にて、M1の可児くん (最優秀賞)と小中澤くんが優秀発表者として表彰されました。
2025年12月19日 公益財団法人徳山科学技術振興財団 2026年度 スタートアップ助成に採択されました。
2025年12月18日 研究室メンバーで忘年会をしました。
2025年12月11日 ヨウ素存在下で促進されるPd/Cu 二元系触媒による空気・湿気に安定なテトラフェニルジホスフィンジスルフィドと
末端アルキンとのクロスカップリング反応の開発に関する研究成果が国際学術誌 Asian Journal of Organic Chemistryに
掲載されました (B4 飯野くんの研究成果)
2025年12月1日 山梨県若手研究者奨励事業 研究成果報告会にて、山本が研究成果を発表しました。
2025年11月25日 B3 2名 (荻野さん、小池くん)が研究室配属され、応用化学実験IVがスタートしました。
2025年11月7日 総合能力型高度技術者養成プロジェクトの活動で、B1 志賀さんが研究室メンバーに加わりました。
2025年10月28日 M1 可児くんの研究が国際学術誌The Journal of Organic ChemistryのFront Coverに採択されました。
2025年10月23日 空気・湿気に安定なテトラフェニルジホスフィンジスルフィドをリン源とするPd触媒による末端アルキンに対する完全
位置・立体選択的trans-ビスホスフィン化反応の開発に関する研究成果が国際学術誌The Journal of Organic Chemistryに
掲載されました (M1 可児くんの研究成果)
2025年10月9日 第54回複素環化学討論会で、M1小中澤くんが口頭発表を行いました。
2025年9月1日 22nd International Symposium on Organometallic Chemistry Directed Toward Organic Synthesis (Kyoto, Japan)で山本が
研究発表を行いました。
2025年8月29日 第28回ヨウ素学会シンポジウムで、B4 飯野くん、辻くんがポスター発表を行いました。
2025年8月8日 「山梨大学 論文アウトプット促進プロジェクト 論文創出促進」に採択されました。
2025年8月2日 オープンキャンパスで一日化学体験教室を実施しました。
2025年8月1日 公益財団法人 日揮・実吉奨学会 2025年度研究助成に採択されました。
2025年5月31日 キャリアマネジメント (大学院講義)で山本が講演を行いました。
2025年3月26日 日本化学会第105回春季年会 (2025)にて、B4 小中澤くん (ポスター発表)、可児くん (口頭発表)が研究発表を行いました。
2025年3月19日 当研究室B4の小中澤くんが令和6年度山梨工業会奨励賞を受賞しました。
2025年3月19日 令和6年度応用化学科卒業証書授与式が挙行され、当研究室の可児くんと小中澤くんが卒業しました。
2025年2月28日 卒論発表会で当研究室 B4の可児君と小中澤君が優秀講演賞を受賞しました。
2024年11月19日 第14回CSJ化学フェスタ2024にて、B4小中澤くんがポスター発表を行いました。
2024年11月1日 B3 2名 (飯野くん、辻くん)が当研究室に配属となり、応用化学実験IVがスタートしました。
2024年9月26日 ジフェニルホスフィンオキシド-ヨウ素混合系を利用したカルボン酸のアシルヨージド変換法とアミド・エステル・チオ
エステル合成への応用に関する研究論文が国際学術誌ChemistrySelectに掲載されました。
2024年9月23日 山梨大学 令和6年度優秀教員奨励制度 奨励賞を受賞し、学域代表として研究発表を行いました (山本)。
2024年8月8日 空気下での加熱による有機ビスマスからのアリールラジカル発生による遷移金属フリーなアリールボロン酸エステル
合成法の開発に関する研究論文が国際学術誌 Beilstein Journal of Organic Chemistryに掲載されました
(B4 小中澤君の研究成果)。
2024年8月1日 有機合成におけるヘテロ元素ラジカルのイソシアニドとのラジカル反応の有効性について解説したPerspective論文が
国際学術誌 Beilstein Journal of Organic Chemistryに掲載されました。
2024年7月26日 「山梨大学 萌芽研究プロジェクト」に採択されました。
2024年7月2日 「山梨県大村智人材育成基金事業 令和6年度山梨県若手研究者奨励事業」に採択されました。
2024年7月2日 「(公財)戸部眞紀財団 2024年度 研究助成」 に採択されました。
2024年5月3日 International Synposium on Main-group-element Chemistry (ISMEC 2024)にて山本がポスター発表を行いました。
2024年4月1日 ヨウ素触媒を用いたリン-ヘテロ元素結合化合物のone-pot合成法に関する論文が国際学術誌 Asian Journal of Organic
Chemistryに掲載されました。
2023年12月28日 サリチル酸誘導体を有機触媒とするアミンのイミンへのグリーン酸化と医薬品分子合成への展開に関する総合論文が
有機合成化学協会誌に掲載されました。
2023年11月21日 国際学術誌 Moleculesに掲載された学術論文 "Photoinduced Bisphosphination of Alkynes with Phosphorus Interelement
Compounds and Its Application to Double-Bond Isomerization” がEditor’s Choice Articlesに選出されました。
2023年11月10日 B3 2名 (可児くん、小中澤くん)が当研究室に配属となり、応用化学実験IVがスタートしました。
2023年11月7日 山本がやまなし産学官連携研究交流事業にて発表を行いました。
2023年10月21日 CO/CO2混合系で促進されるパラジウム触媒を用いたチオフェン・フラン類のカルボン酸への直接的変換反応の開発に
関する学術論文が、国際学術誌 Catalysis Science & Technology に掲載されました。
2023年9月29日 第10回附属小学校「あおぎり講座」で出前講義を実施しました (山梨大学教育学部附属小学校)。
2023年9月3日 笛吹市立芦川小学校で出前講義を行いました。
2023年8月30日 遷移金属触媒反応を活用した有機硫黄化合物のアルキン・アルケンに対する付加反応における触媒作用/触媒毒の関係性
をまとめたConcept論文が国際学術誌 Chemistry- A European Journal に掲載されました。
2023年8月9日 第57回有機反応若手の会で山本が口頭発表を行いました。
2023年7月7日 ヘテロ元素のラジカル反応を活用した多成分連結反応に関するReview論文が国際学術誌 Molecules に掲載されました。
2023年5月3日 アザホスホールの実用的合成法の開発に関する学術論文が国際学術誌 Frontiers in Chemistryに掲載されました。
2023年5月3日 研究室ホームページを開設しました。
2023年4月1日 山梨大学 工学部 応用化学科 助教に着任し、山本研究室がスタートしました。