– 宇宙に興味を持った人たちが、もっと宇宙を好きになれるように
– 宇宙で何かやりたいと思った人たちが、その「何か」を実現できるように
講演、イベント運営、エッセイ執筆など、多彩な媒体を通して情報発信を行っています。
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活動実績一覧はこちらから
惑星探査、惑星科学 (特に水星・彗星)、星空解説を中心に、宇宙の基礎知識から研究の最新動向、時にはサイエンスコミュニケーション活動まで、多様な話題についてお話ししております。
- 対象: 小学生からシニアの方まで、幅広い講演実績があります。参加者層や皆さまのご関心に合わせた内容の構成が得意です。
- 講演時間: 10分から2時間程度まで経験があります。1時間程度が一番話しやすい気がします。
- 場所: 東京が中心ですが、宮城県や大分県での講演実績もございます。
- 依頼料: 謝礼 (1万円程度) + 交通費をいただくことがほとんどですが、柔軟に対応可能です。
つまり、「何でもあり」ですので、まずはお気軽にご相談ください。
講演タイトル例:
『惑星探査機の開発を支える理論家たち – 「最も良い」ってなんだろう? –』
『水星が拓く新しい惑星科学のカタチ』
『太陽系の果てを見に行くには?』
JAXA相模原チャンネルや宇宙冒険隊を通して、惑星科学の基礎知識から研究の最先端まで、様々な話題について発信しています。また、国立天文台定例観望会のオンライン化など、オンラインイベントの設計も行ってきました。
動画例:
『後夜祭トークライブ BepiColombo「みお」第4回水星スイングバイ』
『JAXA研究者が[Alexandros] - ワタリドリを本気で演奏してみた』
『月が地球に同じ面を向けているのはなぜ?』
自身が副代表を務めるインター宙ぽレーションが運営する「気仙沼星空観望会」などを通して、天体観望会を通して地域の魅力を発掘する活動をしています。また、観望会などを行う団体同士のネットワーキングイベントなども主催しました。
主なイベント例:
気仙沼星空観望会
宙への扉〜全国宇宙系合同新歓〜
2021年9月 – 現在 インター宙ぽレーション (副代表)
2023年4月 – 現在 SCCOT (Sagamihara Campus Creative Outreach Team)
2024年10月 – 現在 合同会社Starry Canvas (講師)
2020年9月 – 現在 一般社団法人 日本天文教育普及研究会
2020年12月 – 現在 科博SCA (13期)
2022年5月 – 現在 SGEPSS若手アウトリーチ活動 STEPLE
2020年5月 – 2023年4月 YouTubeチャンネル「宇宙冒険隊」 (隊長)
2020年9月 – 2023年3月 一般社団法人 日本天文教育普及研究会 若手天文教育普及ワーキンググループ わか天
2018年5月 – 2022年11月 10分で伝えます!東大研究最前線 (2021年度 運営統括)
2021年4月 – 2021年9月 観望会大作戦実行委員会 (インター宙ぽレーションの前身)
2020年9月 – 2022年4月 Space Seedlings
2020年4月 – 2021年5月 アストロバイオロジークラブ
2018年4月 – 2023年3月 国立天文台定例観望会 (2020年度 副チーフ)
2014年4月 – 2018年3月 東京大学サイエンスコミュニケーションサークルCAST (2015年度 代表)
Last updated: 2026/01/01