[2024]「ジェンダー史概論」【春学期】火4 小田原琳先生
先着・抽選 先着あり授業形態 対面使用言語 日本語評価方法 コメントシートなど/ アクティブ・ラーニング/期末試験授業難易度 4課題の多さ 普通履修者数 50~100人発言頻度 全くなしおすすめ度 5
//履修上の注意・アドバイス//・確か先着100人くらいだったと思います。
//おすすめできる点//・ジェンダーに興味がある方にも、歴史学に興味がある方にもおすすめです。先生の専門がイタリア史なので西洋史がメインですが、非ヨーロッパ圏専攻の人たちにもわかりやすく教えてくれます。
//良くなかった点//・毎回長めの文献を読んでいく必要がある。
[2024]「ジェンダー史概論」【春学期】火4 小田原琳先生
先着・抽選 該当なし授業形態 オンライン使用言語 日本語評価方法 コメントシート・リアクションペーパーなど, レポート(ALを除く), アクティブ・ラーニング授業難易度 4課題の多さ 普通履修者数 100人以上発言頻度 全くなしおすすめ度 3
//履修上の注意・アドバイス//・期末レポートを出さないと単位が来ない。またコメシ提出も評価に含まれるが、授業に参加していないのに適当にコメシを書いて提出しても先生には分かっているので当然ですがやらないでください。
//良い点・おすすめ点//・先生が穏やかで、コメントシート一つ一つにしっかり目を通している。
[2023]「ジェンダー史概論」【春学期】火4 小田原琳先生
履修者数 100名程度授業形態 オンライン先着順 無抽選 無言語 日本語評価方法 コメントシート・リアクションペーパーなど, レポート, アクティブ・ラーニングこの授業、ここがポイント! AL、期末課題授業難易度 5.0課題の多さ 少ない先生の熱意 5.0発言頻度 無教科書購入 無おすすめ度 3.0
//良い点・おすすめ点//・先生がとても優しい。コメントシート4回しか出さなかったしALも期末もダメダメレポートを出したので落単かと思ったけどBでした( ; _ ; )・期末課題とAL2がひとまとめになっていたので、実質ALは1つだった。期末課題も遅れても点数は引かれるが受け付けてくれる。・ALも期末課題もジェンダー問題について授業で習ったことと絡めながら論じるみたいな感じのレポートだった(ALの方は字数指定無くてコメシくらいの文字数でOK、期末の方は2000字以上)。
//良くなかった点//・私にとってはとにかく授業内容がだいぶ難しくて辛かった。毎回テキストを読んでくるように指定されるが、長いし内容も高度で大変だった。読まなくても授業中発言を求められたりすることは無い。先生の解説も個人的にはすごく難しかった(т-т)でも先生は熱意があって丁寧だし、ジェンダー分野に興味がある人にはおすすめ。